0428
俺のセックス体験談。

先週末のことです。

職場の送別会があり、久しぶりに繁華街へ繰り出しました。

送別会の後、風俗にでも行こうかと思い、火曜日からエ◯オス投入。

飲むと極端に勃ちが悪くなるんです・・・。


送別会の内容は割愛します。

女っ気のない、野郎10人だけの送別会だったから・・・。


そんなこんなで送別会終了。

予定の風俗に出向くため、そそくさと退散。

店に着くと、オキニはすでに指名でいっぱい・・・。

残りは地雷ばかりなのは知っていたため、がっかりしつつ行きつけのバーに行きました。


週末ということもあり、混み合う店内。

カウンターの端の席に座り、飲み始めました。

しばらくマスターと談笑しつつまったりしていると、隣の席のカップルの様子がおかしい。

なにやら喧嘩をしている様子です。
(まったりムード台無しだな)とホゲーと考えていると、店内に乾いた音が響きました。


男の方がキレて手を上げたようです。


「勝手にしろ!とにかく俺は別れるからな!!」

ポケットから金を出し、カウンターへ投げ捨てる男。

マスター以下スタッフの皆さんはポカーン。

俺もポカーン。

平手を喰らった彼女はカウンターに突っ伏して、エグエグ泣いてます。

ポケットからハンカチを取り出し、そっとエグエグのそばに置く。


「ハンカチ置いておきます。

涙拭いてください」

「・・・ありがとうございます」

俺のハンカチを使い、涙を拭うエグエグ。

その様子をぼんやりと眺めていると、あることに気がつきました。


(あれ、誰かに似てる?)

横顔だけですが、確かにエグエグしているのは中学生の時の初恋の娘です!
状況が状況だけに話し掛けるきっかけもなく、ただ横顔を眺めるしかありません。

もじもじしてるとエグエグが俺にぺこりと頭を下げました。


「恥ずかしいところお見せしちゃいました、すみません・・・」

言い終わると顔を上げるエグエグ。

間違いない。

初恋のあの娘だ!!!

「・・・あれ?俺君?」

「うん。

Mちゃん?」

「えー!何でこんなところにいるの?」

涙を流しながらキョトンとしてます。


「いや、驚いてるのは俺の方だよ!久しぶりにあったと思ったら・・・」

「あ、うん・・・ゴメンネ・・・みっともないところ見せちゃって・・・」

「気にするなよ。

そうだ、一緒に飲まないか?嫌なことは酒の力で流そうよ、ね?」

「うん・・・」

エグエグは水野美紀をちっちゃくした感じです。

(なのでMとしてます)
脳内補完お願いします。


しゃくりながら話すMは痛々しく、今にも壊れそうでした。

ゆっくりカクテルを飲ませながら話を聞きだす俺。

こういうときは誰かに話を聞いてもらったほうがいいよね?
ちなみに年は2人とも今年で29歳です。


平手野郎は高校から付き合っていた野郎で、そろそろ彼女の方は結婚したいなと。

ところが野郎は別に女がいて、そっちを孕ませたことが発覚!
デートの〆の飲みで、問い詰めたところ逆切れからの平手打ち・・・。

そんな話を時おり大粒の涙を流しながら健気に語ってくれました。


店の閉店時間が迫ってきたため、彼女と共に店を出ました。


「家、どこだっけ?送ってくよ」

「いや、いいよ。

大丈夫・・・」

酔いのせいなのか失意のせいなのか足元がおぼつかない彼女。

事故にあっても(自殺されても?)寝覚めが悪いので、結局タクシーで自宅まで送ることにしたのです。

タクシーに乗り込み、運ちゃんに彼女の自宅を伝えようとした時でした。


「・・・帰りたくない」

「え?じゃあ、どこかで飲み直す?」(←ヘタレですorz)

「ゆっくり話のできるところがいい・・・」

運ちゃんにホテルの場所を告げました。

ニヤリとする運ちゃんの顔がルームミラーに映ったのには笑いました。

運ちゃん!俺やったよ!

部屋に入り、Mちゃんは酎ハイ、俺はビールで乾杯。

彼氏の話はバーで散々したので、中学卒業後の出来事などをまったり報告。

中学生の頃は憧れだけで、思いを告げたことなどなかったヘタレな俺・・・。


(おい、中学生の時の俺見てるか?今、ラブホにMちゃんといるぞ!)

「ねぇ聞いてる?」

やばい、過去の自分に電波を送ってる場合じゃない。


「え?あぁ、ごめん、ちょっと考え事してた」

「あ、彼女のこと考えてたなー?彼女さんごめんねー、今ラブホにいまーす、ケラケラ」

どうやら元気を取り戻したかな?

「彼女はいないよ。

ここ3年くらい女日照りだよw」

「ふーん・・・」

驚くことに、憧れのMちゃんが隣にいるにも関わらず、ナニは沈黙を守ったまま。

酒飲むと勃ちの悪い体が恨めしい・・・。


「お風呂入っていい?」

「あ、そうだね。

お湯、張ってくるよ」

タオルやガウンなどを用意しつつ、お湯を張ります。


「そろそろ、いい感じだよー」

「あ、はーい」

Mちゃん、テクテクと風呂場へ登場。


「へー、ラブホテルのお風呂ってこんななんだー」

「ん?来たことない?」

「うん。

もっぱらお互いの部屋だったからね」

「そっかー、俺はほとんどラブホテルだったからなぁ」

「ふーん、じゃあ、色々詳しいんだ・・・」

「うはwまぁねwww」

「後で色々教えてもらおうかな?」

「え!?」

「うふふ・・・」

なんだその意味深な笑みは!
ナニの出番は来るのか!?

程なくしてMちゃんは風呂から上がり、代わりに俺が入りました。

鞘から出かかったナイフも今は元通り。

とりあえず綺麗に洗い、準備はオーケー。

そそくさと風呂から上がると、喘ぎ声が聞こえます。


(なにー!?真っ最中か?)

そ~っと部屋を覗くと、有料テレビのAVを観ながらMちゃんはカクテルを飲んでます。


「おいおい、何観てんだよw」

「あっ!」

「あっ!じゃねぇよwww」

「こういうの初めて見たよ・・・すごいんだね・・・」

「すごいったって、このくらいのことしてたんでしょ?」(ニヤッ)

「・・・うん、それなりにね。

でもほら、他の人のを見るって初めてだし・・・」

言いながらも画面に釘付け。


「ほらほら、テレビ消して。

もう寝ようよ」

「えー・・・」

「今日は色々あって疲れたでしょ?さっさと寝て忘れちゃおう」

「・・・はい」

とか言ってベッドに誘導。

腕を差し出し、無言で腕枕の誘い。

すると彼女は驚いて・・・。


「え?なに?」

「なに?って、腕枕だよ」

はい、腕枕大好きな俺です。


「・・・したことない」

「へ?今まで一度もされたことないの?」

「うん・・・」

平手野郎はひどいやつのようです。

腕の中にはMちゃん。


「腕枕初めてー!」とキャッキャ嬉しそう。


中学生の頃の気持ちが湧き上がりました。


「ねぇ」

「んー?」

「俺さ、中学の時、ずーっと好きだったんだよ」

「・・・うん、知ってた」

「タハー、知ってたのかw」

「思いっきり態度に出てたからね」

「そかwそれでね、今もやっぱり好きなんだな、と改めて思った。

色々大変だったのに、こんなこと言ってごめんな。

腕枕してたら、この想い伝えなきゃ!ってね。

あんな後に言うのは卑怯だけど、いつまでも好きだ」

「ありがとう・・・」

「さぁ、もう寝よう!おやすみ」

「おやすみ・・・」

あぁ、ヘタレさ!
ヘタレと罵ってくれ。


酒のせいもあり、すぐに意識が飛びました。

どのくらい寝てたかわからないけど、股間に違和感を感じて目が覚めました。

寝る前は確かに大人しかったナニ。

いつの間にかナニが、ビッグなナニになってます!

(え!?)と驚くと、ナニを触りながらMちゃんが一言。


「やっと起きた!」

「や、なにしてるの!?」

「キスしても起きなかったから、俺君を触ってたの」

「待て、わけわからんぞ、それじゃ」

「好きだって言ってくれたのが嬉しくて・・・。

寝られなくて色々考えてたら濡れちゃったの・・・。

私のことを、いらないって言う彼氏と、好きだって言ってくれたK君・・・。

ごめんなさい、別れたばっかりなのはわかってるけど、嫌じゃなければ抱いてください・・・」

彼女の瞳に涙が溢れました。

無言でキス。

軽いキスに始まって、唾液を交換するようなねっとりとしたキス。

そしてキスキスキス!
喘ぐ暇も与えません。

室内にはペチャペチャという音だけが響いていました。



乳首を舐めつつ、モジモジしているMの太ももを掻き分け、股間に手をやると、下着の上からでもじっとりと湿っているのがわかります。


「わ、すごい濡れてるね」

「うん・・・濡れやすいの・・・」

下着を脱がせると同時に体位を入れ替え、目の前には憧れのマンコが・・・。

薄めの匂いを嗅ぎながら、じっくりと鑑賞。

見たことはないですが、少女のアソコはこんなのか?と思うくらいに綺麗でした。

経験が1人だけ、ということもあるのかもしれません。

マンコを舌でペロッと舐めると、特に臭いもきつくないサラッとした愛液。

と、Mが驚いて声を上げます。


「ひゃん!やーん!何して・・・る・・・の?」

「何って、舐めてるんだよ」

ペロペロ・・・。


「あっ・・・や・・・汚い・・・ひゃん!」

マンコの外周を舌で歩き回るたびに、喘ぎつつも汚い汚いの連呼。

後で聞いたのですが、今まで一度も舐められたことがなかったようです。

クリを剥き出しにして舌でペロペロ。

俺の頭をガッシと掴んでひゃんひゃん言ってます。


「ひゃん!あっ・・・あっ!あぁっ!え?何?コレ・・・なに!?」

ペロペロペロペロ・・・。


無我夢中でクリ舐めです。


「あっ!ひゃっひゃっ!あっあっ・・・やっやっいやー!」

ビクッと体が跳ね、頭を押さえる力が緩みました。


(よし、まずは1回目)

ぐったりしているMにキス。


「イッちゃった?」

「・・・はぁはぁ・・・これが・・・イクってことなの・・・?」

(なあにぃーーー?!?!?!)

「・・・今までは、私が口でした後で彼が入れて終わってたから・・・」

なんてひどい野郎だったんだ。

よーし、パパ頑張っちゃうぞー!

ペロペロの後で、さらに濡れて受け入れ準備完了。

暴れる刀を何とか制御して、まずは指を1本入れてみる。

ヌプッと入る指。


「えっ?やん・・・今度は何?」

質問に答える間もなく擦り始める。


「ひゃひゃん!あっん・・・や、凄い・・・気持ちいいよー!」

シーツを掴み、気持ちよさに耐えようとしています。

緩急つけてGの部分を攻めまくる。


「あっあっあっ!また・・・あうっ!」

ビクン!と体を仰け反らせながらイキました。

指は締め付けられています。

はぁはぁぜぇぜぇの彼女に萌えつつ、さらに指が動き出しました。


「いやっ・・・待って・・・」

「えー?やめていいのー?」(ニヤリ)

Gを刺激する動きを速め、意地悪く聞く。


「あっ・・・やめないで・・・」

心の中でガッツポーズ!
ビッグなナニからは雫が垂れてます。

が、気にしな~い!
今は目の前の花園を狩り尽くすのみ!

指を入れつつ乳首をペロペロ。

ベッドの上をクネクネと動き始めるM。

快感から逃げようと思いつつも、体が欲しているみたいです。

そろそろ腕がだるくなり始めましたが、ここが踏ん張りどころ。

一段と気合いを入れ、弄る弄る・・・舐める舐める・・・。

短い喘ぎ声の連発に萌えまくり。

程なくして3回目の絶頂。


「もう・・・だめだよ・・・体に力が入らない・・・」

そろそろとどめに行くか!
指は入れたままクリ舐めです。

ヌプヌプのせいで、手首までヌルヌルしてます。

潮を吹かせたことは今までありませんが、今ならいけそうです!
俄然クリ舐めにも力が入ります!
と、Mが絶頂を迎えたその時。


「あっあっあっ!・・・あぐぅ・・・」

ビクンビクンビクンと今までにないくらいの体の痙攣。

全身の力が一気に抜けました。

ふと顔を見ると目は空中を見ています。


(なんだ?どうした???)

「・・・おーい、Mちゃん?」

反応なし。

乳首を舐めてもピクリとも動かない。

頭が真っ白です。

胸をつつくも反応なし。

クリを触るも反応なし。

幸い呼吸はしています。

しばらくすると、咳き込みながら彼女が動き出しました。

どうやら気絶してたみたいです。

あとで聞いたら、「頭の中が弾けて、綺麗な光が見えた」とか言ってました。


「もー!激しいよ・・・」

「ごめん、つい調子に乗っちゃった・・・動かなかったから、凄く怖かったよ・・・」

「今度はもっと優しくしてね・・・」

「うん、ごめんね」

「でも・・・次は私の番ね」(ニヤリ)

言うや否や、ぐったりとした体を起こし、萎え切ったナニにキスをしました。

さすがにフェラをじっくりと仕込まれただけあって、その辺の風俗嬢も真っ青のテク。

裏筋舐めてカリをペロッ。

一気に咥えて、激しく頭を振ります。

今までフェラで喘いだことない俺ですが我慢できず、「あふん」と喘いでしまいました・・・orz

「えへへ、気持ちいいの?」

口を離し、手で触りながら笑ってます。


「うん・・・今までこんなに気持ち良いの初めてだよ・・・もっとして・・・」

「はーい♪」

なにやら嬉しそうに咥えだすM。

カリ全体をべろんべろん舐め、時おりジュルジュルと唾液をすする。

触覚と聴覚の二重刺激!
やばい・・・、エ◯オスとか飲んでこなきゃよかった・・・。

いつもより快感がすごいんです!

(やべー、イキそうだ)

「待って待って!ちょ・・・待てっ!」

「んー?」

「イキそうなの?」

(おいおい、手コキが速くなってるって・・・)

「・・・だから、待てって!」

「えー?」(ニヤリ)

(ニヤリとするなー)

無理やり引き剥がす俺。

必死でした・・・orz
一回イクと、最充填まで時間がかかるもので・・・。

この辺がヘタレだよな・・・。


「Mでイキたい・・・入れていい?」

「うん・・・」

コクリと頷くM。


(おい!中学の俺!見て・・・)

花満開の花園にゆっくりと押し当てると、ヌルッと入りました。


(ヤヴァイ・・・、気持ち良い・・・)

気絶するくらい弄ったせいか、中はものすごくヌルヌルで熱くなってます。


「ひゃん・・・あん・・・」

動きに合わせて喘いでるM。

小ぶりの胸がプルプル揺れてます。

あー、この胸の揺れが堪らない・・・。

プルンプルンつ突くたびに揺れる胸、我慢することなく声を上げるM。


(おい、中学の俺・・・、もうどうでもいい!)

インターバルを置くべく体位交換。

体を抱きかかえ騎乗位に移行です。


「あん・・・恥ずかしいよ・・・」

「自分で動いてみて」

「え・・・今までしたことないよ・・・」

(平手野郎め・・・。

美味しいところを残してくれて、ありがとう)

「好きなように動いてみな。

自分の気持ちがいいようにね」

「うん・・・」

ぎこちなく動きます。

上下に腰を振るだけですが、その一生懸命さにさらに萌え。


「上手く・・・動けない・・・ひゃぅ!」

手伝いのために下から攻撃開始です。

腰に手を置き、ガツガツ突きます。

俺の上ではMがガクンガクン上体を揺らしてます。


「や・・・だめ・・・激しい・・・あふぅ・・・あっ」

いささか疲れたため、ゆっくりした動きに戻し・・・。


「ね、こんな風に動いてみな」

「無理よー・・・初めからあんな動き出来ない・・・はぅ・・・」

しゃべらせる暇は与えません。


ガツガツ・・・。


「ね・・・また、さっきのになりそう・・・」

「え?あ、あぁわかった」

「最初の体勢でやって欲しい・・・」

リクエストにキスで応え、正常位に戻しました。

この時点で俺もかなりやばかったのです。

ガツガツ&ヌルヌルで・・・。

キスしながら激しく突きます。


「んっんっ、はぁ・・・ん、あっあっ」

突くたびに漏れる声。

徐々に込み上げてくる、出したい欲求。

同時にイクのが理想だったのですが、イキ慣れていないため自己申告は難しいようです。


「ね、出そう・・・」

「うん・・・出して・・・」

「一緒に・・・イこうよ・・・」

返事を聞かずにラストスパート!
持てる腰技を総動員!

(ヤヴァイ!出る!)

そう思ったその時、彼女の中が収縮を始めました。

それに合わせて大量の放出。


「ひゃっ!あーーーーーーんっ!」

ビクンビクンと体を仰け反ります。

・・・一息ついて、軽くキス。


「ごめんね・・・激しくしちゃったかも・・・」

「うん、ちょっとアソコが痛い・・・」

「うわー・・・ごめんね・・・」

「ううん、平気だよ」

チュッと彼女からのキス。


「ねぇ・・・」

「ん?なに?」

「いや、なんでもなーい♪」

「もう一回?や、待って、回復まで時間かかるから・・・orz」

「そうじゃないよ、もー!エッチ!・・・また腕枕して?」

無言で腕を差し出す俺。

コロンと転がる彼女。


「あー、なんかいいなぁ、こういうの」

しばらくすると、スースーとMの寝息が聞こえてきました。


翌朝、目覚めると、Mはまだ腕の中で寝ていました。

か~な~り~腕が痺れてたのは内緒です。


おはようのキスをして、ベッドでまったり。

その日は仕事だというMはそそくさと支度をしました。

余韻に浸りたかったのですが、致し方なく・・・。


部屋を出る直前に携帯番号とメルアド交換して今日に至ります。

コレを書き込んでる最中、Mからメールが来ました。


『土曜日、会えないかな?』

ここに書き込める内容になるかは微妙ですが、会って来ようと思います。

長時間のお付き合い、ありがとうございました!
サンプル