kimamamh100700065
看護婦とのエロい体験談。

オレは医薬品などの卸売りをしている会社で、病院なんかに営業してるしがないサラリーマン。

というのは真っ赤な嘘。

家から近いというだけの理由だけで就職したら、まるで天国だった。

基本的な仕事は、注文があった医薬品などを病院や薬局などに届けたり、新薬が出たら営業して買ってもらうための売り込み。


ここまで言えば、もう想像できますね。

実は、営業先の病院の看護婦さんとヤリまくってるわけ。
最初に看護婦さんとそんな関係になったのは、入社半年くらいして、某総合病院の営業を先輩から引き継いだ時だった。

薬品庫に薬品などを運んでいる時に、いつも看護婦さんが立ち会って指定の棚に並べていくのですが、看護婦さんがしゃがんだ時に白いパンストの奥にピンクのパンティが見えた。

無防備なのか、気にしていないのか・・・。


そんな偶然が何度かあったのですが、だんだんと足の開き方が大きくなってきたり、ポーズがいやらしくなってきた。

だからオレも20代後半でメガネをかけたインテリっぽい看護婦さんのパンチラに釘付けになった。

すると、「いやらしいのね。

見てたでしょ」と言って、股間を触ってきた。

もちろん、勃ってた。

となれば流れはもう決まってた。


相手に主導権を握られたのは悔しかったが、こんな風になると思ってなかったからしょうがない。

よっぽどのことがない限り、昼間に薬品庫に人が来ることがないので、看護婦さんも安心しきっているのかオレに抱きついてキスしてきた。

香水の匂いもしない。

どちらかと言えば消毒液臭い女とのキスなんか初めてだったが、なぜか嫌な気はしなかった。


「看護婦さんはエロい、スケベだ、欲求不満だ」とはよく聞いていたが、ここまで見境がないとは思わなかった。


濃厚なキスをしながら手際よくベルトを外してズボンを脱がすと、そのまましゃぶりついてきた。

舌で何度も舐め回すと、根元まで咥えてきて、すごい勢いで吸い付いてきた。


ジュルルルルゥゥ~、ジュバジュバ。


なんともいやらしい音がして、外に聞こえないか冷や冷やしたが、あまりの気持ちよさにすぐにそんな気遣いもできなくなった。

看護婦さんはチンコをギンギンにさせると、自らパンストとパンティを一緒に膝まで下ろした。


「時間がないから早く入れて」

そう言って棚に手をついて、尻を突き出してきた。

据え膳食わぬは~ではないが、オレはどうにでもなれという気持ちで、バックから一気に突き刺した。


「あああぁぁぁー」

看護婦さんは悲鳴のような声をあげた。

アソコは熱くグチョグチョになっていて、カリ首に食い込むように締め付けてきた。

後ろから揉んだ胸は小さめだったが、掴んだ腰は細かった。

看護婦さんの腰を引きつけるのと同時に腰を突き出して奥を突くようにした。

パンパンというよりはズンズンという感じで突いていると愛液が大量に出てきて、子宮も下がってきて亀頭に当たるようになった。


「ああん、いい、奥に、奥に当たってる。

ああん」

締め付けもどんどんキツくなってきて、何度もイキそうになった。


「ああん、ダメ、もうイキそう、あぁ、イキそうなの」

首を横にしてオレの目を見てきた。


「オ、オレも・・・」

思わずキスをした。


「中に、中に出して。

お願い、中に・・・」

そうは言うものの、名前くらいしか知らない相手に中出しするほどの勇気はなかった。

しかし、イキそうな瞬間を察知したのか激しく締め付けられ、抜くことができなかった。


「イク、あっ、ああぁぁ、イクぅ・・・」

そのまま看護婦さんの膣の中に出してしまった。

しばらく射精の余韻に浸っていたが、その間もウネウネと、まるで最後の一滴まで搾り取るようにウネウネと動いていた。


チンコを抜くと、ドロ、ドロドロと精子が逆流し、太ももを伝うように流れ出た。

看護婦さんは腰が抜けて動けないという感じだったのに、それを指ですくうと口元に持っていき、ペロリと舐めた。


「濃くて美味しい。

今度は、直接、飲ませてね」

呆気に取られていると、棚からティッシュを取って拭き、何事もなかったようにパンティとパンストを穿いて、残りの薬品を棚に納めると「出るわよ」と言ってきた。

きつねに摘まれた感じだったが、薬品庫から出て別れ際に、「避妊薬を飲んでるから大丈夫よ。

それから、またお願いね」と言ってナースステーションの方に消えていった。


オレはフラフラと車に戻ると、少しの間、放心状態になった。

でも、それがすぐに夢でも、幻でも、偶然でも、彼女が痴女だったからでもなく、本当に看護婦とセックスしたのだと実感させられた。

なぜなら、1週間後にも別の看護婦さんに誘われて、体の関係を持ってしまったからだ。


その時の話は、またしたいと思う。
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