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混浴の露天がある岩手の某温泉に行った時のことを話そう。

夜一人でオレがそこに行くと貸し切り状態に思えた。

しかしなんだか様子が変。

人の気配がする。

その気配の方角へ近づいてみると、そこは風呂のちょうど縁のあたり。

誰かが寝そべっている。



(なんだ?酔っ払ったオヤジか?うぜぇな)

そう思いつつも、死なれたりしてたら後で大変だ。

とか思って恐る恐る近づくと・・・。


そこにいたのは酔っ払いは酔っ払いでも20代前半くらいの若い女。

小さいが形の良いオッパイは寝ていても型崩れしてなく、アソコの毛は薄めでメコ筋が毛を通して見える感じ。

AVのnao.似の美人!
(もしや本人?と思うほど)

夏だが裸だと夜は冷えるのでいけないと思いながらも焦っていたので、オレはなぜか風呂のお湯を手で女の体に何度も何度もかけ続けたんだ。

でもオレのチンチンはヘソまで当たりそうなくらい巨大化。

息もハァハァ荒くなり、我慢できずにとうとうその娘の乳首に吸い付いてしまった・・・。


「ンッ・・ンフ・・・」

少し感じてしまったか、彼女の鼻息が荒くなる。

(気付かれるか?)と内心焦ったが、抵抗する様子がないので頭のネジが吹っ飛んだ。

俺は彼女の乳首を舌で転がしたり吸ったりしていた。

すると抵抗どころか彼女は、「あん・・・あふぅん・・・くふっ」といやらしい喘ぎをあげながらなんと俺に抱きついてくるではないか!!
相当酔っているのか、彼女は俺の頭をその胸に押し付けながら小声で・・・。


「アッ、た・・・かし?来てくれたの?あふぅ・・・たかし・・・なんか、舌巧くなってる・・・あっんぅ」

もちろん俺はたかしではない(笑)
自分でも無意識に俺の指は彼女の下半身へと下がっていく。

温泉のお湯が水玉になって絡んでいるその薄い陰毛を掻き分けていくと、すでに彼女の大事な部分は、俺(たかし?)を受け入れる準備を済ませ、ヌルヌルした蜜がお尻の穴の方まで溢れているではないか。

“酔い”という魔法が、この女から見たこの俺を『たかし』という性の対象に変化させている。


(解けぬうちに好き放題触ってしまえ!気持ちよくさせればこっちのもんだ!)

俺は彼女の体を攻め続ける。

顔を見られぬようにクリを弄り回しながらキスをする。

彼女の方から舌を入れてくる・・・。


「ウッ・・・ンフゥ!」

くぐもった声が俺の口の中に響く。

軽く脚を開かせ、その間の割れ目の上の突起物に吸い付いてみる。

チュルっと簡単に指の入る穴に中指を挿し入れ、出したり入れたりすると、クチュクチュといやらしい音が漏れる。

指で割れ目、舌でクリトリスの同時二箇所攻めに彼女は体をびくつかせて反応した。


「アァッ!アッ!ンッ!フゥァァね・・・ン・・・部屋・・・行こ?・・・人が来ちゃ・・・ウッアッア!」

酔っているのと軽くイッてしまったのでヘロヘロになってる彼女。

帯も面倒くさいので浴衣だけ羽織らせて肩を抱く格好で案内された彼女の部屋へ。

その間も肩にまわした手で彼女の小さめピンクの乳首をコネくり回している。


「てか、君一人で泊まってんの?」

「ハァ・・・ンアッ何、言ってんのぉ?アッ・・・たかァッ・・たかしがあんなこと言うか・・・、言うッアァン・・・からハァ・・・淋しくて一人で来てんじゃん!・・・で・・・もぉ来てくれて・・・嬉しかったぁ」

力なくニコっと笑って俺に抱きつく彼女。

萌えた!!非常に萌えた!!

彼女の部屋(『桜の間』)のドアを開けると、すでに布団が敷いてある。

浴衣を羽織っただけの彼女を寝かせると前が肌蹴る。

歩いている間、彼女のあそこからは膝下までエロい汁が滴り落ちていたようだ。

いきなり69に持ち込む俺のチンチンをしゃぶりながら・・・。


「ふぁやふいえふぇおぉ・・・。

ぶぁふぁ(早く入れてよ。

バカァ!)」

とか言うので、お望み通りに俺のチンチンをぶち込んでやる。


「んはぁぁ!!アン!おっ・・・き過ぎるぅぅ!あぁッ!アァン!フッァ!アンぁ!たかしぃぃ!キモチイイョォォ・・・。

アッハァッ!ハァ!・・・あ・・・れ?・・・」

俺の大きめチンポで子宮口まで突きまくる刺激で少し酔いが覚めたか、目を開けて俺の顔を見られてしまったようだ。


「アァンアアッッ!たかしじゃァッ!なッイの?アァッイヤァ!誰ッ!?キャァ!ヒャァ嗚呼ッ!ウァア!アンアッ!」

ここまで来て途中でやめてもなぁ・・・。

女の耳にしゃぶりつきながら指では乳首を苛め、更に強力に彼女の膣の奥の壁を突き続けた。


「アァッ!アッ!イヤァッ!アン!イッ・・・チャウゥァア・・・!!ンゥッ!」

ビクン!!ビクン!!と彼女の体が波打つのと同時に、俺も彼女の中に大量の精液をドクン!ドクッ!と流し込んだ。


「ハァァア!・・・中・・・は、ダメェェ。

アン」

彼女の体がびくつく度に、俺が彼女の奥に放出したモノがプピュッ!プピッ!と噴出している。

半失神状態でグッタリとした彼女のピンク色のマンコのその様子を見て、すぐに俺のチンポはギンギンに復活!
バックから、前から、立たせてと1晩で7発もその女を犯してしまった。

最後の方になってくると彼女の方も観念して、せっかくだから気持ちよくなろうという感じで、体位にも協力的だったし、彼女自身の液と俺の精液でベトベトになったチンポをしゃぶってキレイにしてくれたりした。


夏の朝だ。

ヤリ疲れて抱き合ったまま眠ってしまった俺と女。

汗まみれの体を流すため、どちらからともなく一緒に、また2人の出会った露天風呂に向かった・・・。


END
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