0613
サークルの先輩の家で遊んでたら彼女が来て、普通にそのままセックスをし始めた時の話。

あの時、頼めば3Pさせてもらえたのかな?と少し後悔。


先輩の家でゲームやってたら彼女が来たんだ。

別に呼んでたわけじゃなくて勝手に来たみたいだったけど、「あー友達来てたんだ、ごめんなさーい」って謝られたから、「いや、大丈夫っすよ」みたいに答えておいたけど、その後すぐに俺ほったらかしで2人でいちゃつき始めたのは軽くイラついた。



ベッドに腰かけてディープキスを始めた時はさすがに帰ったほうがいいのかとも考えたけど、先輩が普通に彼女の体を弄りだして、彼女も「ちょっとダメだってー、俺君いるでしょー」みたいに軽く抵抗してるんだけど、顔は笑ってるし全然本気では嫌がってなくて。

先輩に「別にいいよな?」とか聞かれても、「あー、はい」ってすまし顔で答えることしかできず。


一人でゲーム続けながらチラ見してた。

キスしたまま先輩が彼女を押し倒して、お互いの服を脱がせていった。

ブラも脱がせて、あっという間におっぱい登場。

ちょい乳輪が大きめだったけど結構デカかった。


この時にはもうゲームそっちのけで完全に2人を凝視してた。

彼女も俺が見てることをわかってるんで、「ねー、やだぁー(笑)」って照れ笑いしながら先輩を押しのけようとするんだけど、無視しておっぱいに吸い付く先輩。

しばらく揉んだり吸ったりしてて、その間彼女が俺と視線を合わせることは一度もなかった。


先輩が下も脱がせ始めると、さすがにちょっと本気っぽく嫌がり始める彼女。

脚を少しジタバタさせながら、「ほんとダメ」とか「無理なんだけどーっ」って抵抗してるんだけど、先輩が「いいからいいから」って多少強引に下着まで脱がせて、とうとうすっぽんぽん。

俺の位置から直接まんこは見えないんだけど、尻から腿にかけての滑らかさとか長めの陰毛とか、とにかく生で見るとエロさがヤバかった。


パンツを脱いで、そのまま彼女の顔の上に跨がる先輩。

ちんぽはすでに勃起してた。

俺のことを気にしてか彼女はちょっと躊躇してたんだけど、先輩に促されてフェラ開始。

先輩は後ろ手を伸ばしてまんこ弄ってた。

先輩の尻が邪魔でよく見えなかったから、普通に移動してガン見してたけど何も言われなかった。


(やっぱ頼めば混ぜてもらえたのかな・・・)

先輩が自分でちんぽを持って彼女の顔全体に擦り付けてて、彼女はベロを出して好きなようにさせてた。

そこから口の中に挿し込んで、彼女の頭を押さえて軽めに腰を振る。

この人、結構Sだなーって思った。


少しして、「すげー濡れてんじゃん」って先輩。

彼女はちんぽ咥えてるから話せないけど、「んーっ」ってちょっと不機嫌そうな感じの声。

口からちんぽ抜いて体勢を整える先輩。

見た感じ、先輩のちんぽは太いけどちょい短めな感じ(12か13センチくらい?)。

彼女の脚の間に入って、正常位でちんぽ挿入しようとする。


「え、ゴム着けないの?」

って言いそうになったけど、彼女も特に何も言わずそのまま始まった。

そこから5分くらいは淡々とピストンが続いた。

AV男優みたいにリズミカルに腰が動いててすごかったけど、あんなにずっと腰振っててすぐイキそうにならないのかなーって、なぜかこっちが心配になった。


彼女は俺がいる方と反対側をずっと向いてて、そんなに大きい声じゃなかったけど、「んんー」とか「あ、ううん」みたいな喘ぎが漏れてた。

先輩の動きが止まって、彼女の上に重なる感じで上体を倒してキス。

なんかもうかなり激しくなってて、口の周り全体とか時々鼻の辺りまで貪るようにキスしてた。

彼女はずっと目を瞑ってされるがまま無抵抗。


顔が少し離れて、彼女がベロを出すと先輩がその上に唾の固まりを垂らした。

そのまま飲み込んで、また同じことを繰り返すってのが何度か続いた。

先輩が「美味しい?」って聞いた途端、彼女の表情がニヤけだして、「ねー、もーほんとヤダーっ!」って笑いながら結構デカイ声で怒ってた。

そのとき一瞬こっち向いて目が合ったけど、なんかすげー可愛く感じた。

と同時に、なぜかちょっとムカついた。


先輩も笑いながら起き上がって、今度は彼女の脚を掴んで広げてピストン再開した。

そこからは結構頻繁に体位を変えてて、松葉崩し、バック、まんぐり返し、即位とか色々やってた。

特にまんぐりの時は俺にもバッチリまんこが見えてたし、汁が尻の方に垂れてるのとかも見えて最高だった。

彼女の喘ぎ方もそれまでと違って、上から打ち込まれるたびに、「んっんっんっ」て声が漏れる感じで、最後に先輩が思いっきり打ち付けた時に、「はぁっ!」ってその日一番大きい声が出てた。


即位になってから先輩がしきりに、「◯◯(彼女の名前)イキそう?」とか「もうイク?」って聞いてて、彼女も目を瞑ったまま頷いてた。

おかげで俺は彼女の感じてる顔とか、突かれるたびに揺れるおっぱいとか遠慮せずに見放題。

また先輩が、「もうイッてもいいよ」って言ってから少しピストンの音が大きくなって、彼女は口に手を当てながら、「んんーっ」て喘いでた。

そこからは早くて、たぶん1分ぐらいで終了。

2人とも少し息が上がってて、先輩に「イッた?」って確認するように聞かれて、彼女が「うん」ってはっきり答えた。


挿入したままもう一回正常位になって、「俺もそろそろだわ・・・」と呟く先輩。

腰の辺りをガッチリ掴んでガンガン突いてて、彼女の声も大きめに漏れてた。

ピストンで力の入った腹筋がバキバキに割れてたのがなぜか印象に残ってる・・・。


先輩が「イッてもいい?」て聞くと、少し詰まったような声で「いいよっ」て彼女が返事して、すぐに体が離れて彼女のお腹を跨ぐ先輩。

彼女が先輩のちんぽを激しく扱いて、10秒ぐらいで「あーイク!」って声と同時に精液が飛び出してベッドのボードに命中した。


そのまま収まるまで彼女はずっと扱いてて、先輩が彼女の顔の辺りまで上がってちんぽを突き出すと、黙ったまま咥えてしゃぶりだした。

イッたばかりなのに結構激しくジュポジュポしたり、亀頭全体とかカリをじっくり舐めたり。

ちんぽを扱きながら玉とか、少し潜ってアナルの方まで舐めてた。


先輩もうめき声を出して感じてたけど、そのうち彼女を抱き起して濃厚なキス。

先輩は相変わらず貪りつくような感じなんだけど、今度は彼女も自分からベロを絡めたりして乗り気だった。

ベッドに座ってキスしたまま彼女はちんぽを扱き続けてて、先輩はまんこ全体を撫でるように手マンしてた。

しばらくその状態が続いてたけど、いきなり先輩が立ち上がって、彼女の顔の前で自分でちんぽを扱き始めた。

かなり先輩の息が荒くなってて、彼女も少しベロを出して待ち構えてる。

先輩が「イクっ」って言って、またフィニッシュ。

今度はほとんど飛ばなくて、彼女の口の中に少し垂れただけだった。


そのまま先輩はしゃがみ込んで、彼女が脚の間に屈んでまたフェラ。

玉からちんぽ全体をねっとり舐めたあと、亀頭に吸い付いたまま根元から残った精液を絞り出すように扱いて終了。

特に吐き出したりはしてなかったから、大した量じゃなかったけど精液は飲み込んだらしい。
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