lesbian_4818-029s
大好きな女の子とお風呂に入ったら我慢できなくった。



各地に被害をもらたした台風9号。

あの日・・・。

アタシは大学の近くのマンションなので、被害と言えばビニール傘が壊れたくらいでした。

シャワーを浴びて、帰り途中に買って来たお弁当を食べようとした時、携帯が鳴った。


(舞だ!)


舞は同じ大学の友達。

実はアタシは会ったその日から、このコを好きになっている。

もちろん告白なんてしてないし、気持ちを悟られないようにしている。

その舞が、バイト終わって帰ろうとしたら、「台風の影響で電車が止まってて帰れない、どーしよー」という電話だ。


「うちに来れば?」

途中まで迎えに行き、部屋に戻った。


「凄かったねー、傘がどっちも壊れちゃったねー」

「うん、歩くのもやっとだったもんね」

傘も壊れ、2人ともビチョ濡れ。

シャツが透けてオレンジ色の可愛いブラが見える。

ドキドキと胸が高鳴り、声が震える。


「舞、お風呂入らなくちゃ、風邪ひいちゃう、よ」

「美優だってビッチョリじゃない、一緒に入ろー(笑)」

屈託のない笑顔の舞に自然に「うん」と答えられた。

初めて見た、舞の身体・・・。

想像していた通り、まっ白な肌とツンとした乳首、弾力ありそうな大きなバスト。


「なーんだよー美優、ジロジロ見てー、ハズイよー(笑)」

「ジロジロなんて見てないし」

そう言いながらも自分の声は上擦ってる。

でも、なんとかその場は自分を抑え、お風呂を出た。

バスタオルを巻いて、2人でベッドに腰掛けた。


「さっぱりしたー、ホント助かったよー美優」

「ねー、さっぱりしたよねー」

舞の横顔を見ながらさっき見たバスタオルの中を思い出し、ドキドキしている。


「下着、新しいのあるから使って」

と言いながらアタシが先にバスタオルを取って下着を着けだすと、舞も「ありがとう」ってバスタオルを取った。


「あ、ダメじゃん舞、ちゃんと拭けてないよー、まったく子供みたいなんだからー」

私は自分のバスタオルで舞の身体を拭き始めた。


「えー、そうかなー」

一緒にお風呂に入ったせいか、あまり恥ずかしがらずに、舞は立ったまま子供みたいにアタシに身体を預けて拭かせている。

アタシは膝をついて下の方も拭いてあげた。


「ほらっ、足とか全然拭いてないじゃん・・・」

(可愛いおまんこ・・・)

太ももを拭きながら、ちらっと舞が嫌がってないか表情を確認して、両ももを両手で押さえ、一気に舞のおまんこへキスをした。


「ちょっ、美優?」

アタシはかまわず割れ目に唇を当て、おまんこに吸い付き、クリトリスを舐めた。


「えっ?えっ?」

驚いて腰を引く舞。

その動きに合わせるように舞をベッドに強引に座らせた。

そして覆い被さるようにベッドに押し倒した。

いきなりのおまんこへの愛撫が正解だったのか、舞は感じ始め、可愛い声が漏れる。

アタシは今まで想像し続けた舞のおまんこをイクまで舐め続けた。

その後も、弾力のある乳房を揉み続けてイカせ、乳首を舐め続けてはイカせた。


何度も想像し、憧れ続けた舞が、ついにアタシのものになった。

朝までアタシは舞を愛し続けた。

舞も途中からはキスして来たり、抱きついて来たりした。


可愛い舞。

もうアタシのもの!
絶対に離さないから・・・。
サンプル