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小学5年生の同級生とのエッチな体験談。



俺が小5の時だったんだけど、中1の姉ちゃんとよく近所の銭湯行ってた。

俺は小3ぐらいから男湯に1人で入ってて、いつも姉ちゃんの上がるちょっと前に俺が上がってた。

まあそれはいいとして、小5で女湯入るなんて考えてもいなかった。

逆にマセてきてたから、(女湯を覗いてみたい)ぐらいに思ってた。


そんなある日、姉ちゃんが、「もう、下の毛生えたの?」って聞いてきた!
たしかに産毛は確認できたが質問にビックリして、「生えてねーよ」って答えた。

すると姉ちゃんが、「毛が生える前に女湯はいらない?」って・・・。


ビックリした。


俺「入らねーよ、馬鹿じゃね」

そこにタイミングよく(悪く)同級生の姉妹が来た。


(余計に無理!)

学校で言われたら恥晒しだし、絶対無理だから。

家だったら一緒に入ってもいいと説得しようとしたら、姉ちゃんが友達姉妹に、「弟も女湯に誘ってもいいよね?」なんて言ってた!

姉妹の姉は小6で妹は同級生。

姉妹はあっさり「いいよ」と。


(マジで?)と思う間もなく姉と姉妹に手を取られ女湯へ。


大人はほどんといなかったが、婆ちゃんとその孫(小3)と近所の子(小4)がいた。

俺が恥ずかしながら服を脱いでいると、みんなあっと言う間に全裸になった。


姉(中1)はBカップとポヤポヤの毛。

同級生(小5)はまな板でツルツル。

その姉(小6)はちょっと膨らんだ胸にツルツル。


全裸になった姉と友達姉妹は、「何してんの?早く脱いで行こうよ」なんて軽めに言う。

正直、小5ながらフル勃起だったが、やけくそで脱いだ。

みんな俺のフル勃起を見たが、触れてこない!

そのまま浴場に行った。

みんなで掛け湯をかぶり風呂に浸かった。

少し浸かると、同級生とそばにいた近所の子が暑いのか、浴槽の端に座りだした。

ちょうど目線には3人の縦スジが・・・。

世間話とかしてるので、常に目線に入る。


近所の子たちは股を少し開いても具は見えない、綺麗な縦線だった。

同級生は少し股が開き気味になるとワレメからピンク色みたいな具が見える!
俺は痛いくらい勃起してた。


俺も暑くなり、姉達も座り、横一列に座った。

(姉達が隣同士で、その横に俺っていう位置関係)
俺は黙って姉達の会話を聞いていた。


小6「(姉の)アソコには毛が生えてるけど、私はいつ生えるのかな?」

姉「今に生えるよ!」

その話に同級生が乗っかっていった!

同級生「見せて?へぇ~そこから生えるんだ~」

三人は向かえ合わせに座りアソコを見せあっていた。

完全に俺は入れない会話だし、気まずいから離れようとした。

すると姉が俺を呼ぶ。


姉「あんたの見せて!」

勃起は収まっていたが、三人にガン見された。


姉「あっ産毛だ!」

姉達がキャッキャッしながら言う。

俺的には同級生が近距離で俺のアソコを見てるのがたまらず、一気に勃起した。

それがたまたま同級生の口の辺りに当たった!

同級生は思わず目を瞑った。

それを見て姉達は大爆笑。


同級生「おちんちんって面白いね」

同級生も笑ってた。

俺は恥ずかしいやら複雑だった。


同級生の姉が、「小さくしみて?」と俺に言った。

なぜか俺は、「あっ、今やってみる」とか言ってた。

すると姉が、「お父さんと先が違うよね?」と疑問を抱いた。


俺は少し皮を剥いて見せた、「こんな感じ?」と。


三人は、「あっそれ~」「そうなるんだぁ」と凄い納得してた。

皮を剥くとちょっとした刺激でビクッとなるのですぐ戻した。

(剥ける頃ってそうじゃなかった?俺だけかな・・・)

三人は、「小さくならないね?」とか言いながらツンツンとつついてくる。

正直、俺的にはだんだん“ありかな?”みたいな気持ちになってきた頃、慣れたのか、萎えた!

「おっ小さくなったぁ」と喜ぶ三人。


「へぇ、チンチンっていいなぁ~」みたいな話になった。


すると同級生が、「女の子はこんなんだよ!」と股を開いて具を見せた!
すると他の2人も股を開いて見せた!

女三人は、みんなビラビラが微妙に違うことに気が付いて、「少し私のほうがこうだね」とか話してた。

俺はただただ流れで笑ったり、場に合わせていた。

そしたら友達姉妹はクリをグッと出して、「これって豆みたい」なんて言ってた。


「ここ触るとくすぐったいしさぁ」なんて言われても俺にはわかんないし・・・。


なんか勃起するけど・・・(少しグロいな)って思いながら見てた。


そこに近所の子たちが、「お姉ちゃん達も一緒に体洗おう?」と石鹸を泡だらけにしてやってきた。

みんなで洗いっこが始まった。

さすがに俺は参加できないよなって思ってたら、姉ちゃんが俺に「(近所の子達を)洗ってあげて?」って言ってきた。

俺も「あ、いいよ」って返事して、(こいつらならいいか)とか思って、首から肩、胸、お腹、背中、お尻太もも、足で終わろとしたら・・・。


姉「お股洗った?」

俺「あっ、まだ」

俺がタオルで洗おうとしたら・・・。


姉「あ、それで洗ったら駄目!痛いから!」

姉が手に石鹸つけて、手でやるんだと教えてくれた。

実際にやってみた。

手に感じた感触は、柔らかい感じで、クリがコリっとした。

その瞬間、近所の子がグッと内股になって、「くすぐったい~」って笑った。


同級生「えっ、そんなくすぐったいの?私もやって?」

俺は同じようにやってみた。

手に石鹸をつけて、中指と人差し指をくっつけて、下から上に二回上下させた。

やっぱりクリが指に当たって、少しコリっとする。


同級生「あははっ、くすぐったい♪」

さすがに姉達のまではしなかったが、クリのコリコリは今でも思い出す。


最後に俺も同級生の姉に身体を洗ってもらった。

アソコを洗うときにまた勃起してしまったため、なんだか手コキみたくなった。

皮を剥かれて指先で触られた瞬間、身体がビクンビクンとなり一気に身体の力が抜けた。

俺の初イキだった。


ちなみに俺はロリじゃない。

あくまで当時のエッチな思い出。

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