00077


受付嬢の妹とのエッチな体験談。



自分は28歳のサラリーマン。

2歳年下の妹(玲奈)は、某自動車ディーラーで受付兼事務員をしている。

うちは両親との4人家族で、親父が某有名企業の役員まで昇ったので退職金がガッポリ入り、今はお袋と旅行ばかりして楽しんでいるため、実家暮らしの俺と妹はちょくちょく二人だけの時がある。


妹の店は定休日が水曜日なため、妹の休暇は水曜日と木曜日になっていて、もう一人いる受付のオネエチャンは火曜日と水曜日の休みらしい。


そんな訳で妹は、彼氏が出来ても休みが合わなくてすぐに振られてしまうと言っていた。


「だから当分の間は彼氏なんか作らない」と言っていたのが3年前のこと・・・。


別れた直後のやけ酒に俺が付き合って、冗談半分でホテルに入ったのがきっかけだった・・・。

お互い酔った勢いでキスをしたら、「おに~ちゃん、キス上手過ぎぃ~、マジやばいんですけどぉ~(笑)」なんて言ってきたのを今でも覚えている。


その後は妹から積極的に迫って来たので、それに応える様にあれよあれよという間に合体!
しかも生挿入~。

さらに妹は騎乗位でマイペースに腰振りするから我慢出来なくて膣内で勢いよく発射!
その晩は何度中出ししたか覚えてないが、とにかく中に出しまくって、いつの間にか2人とも眠っていて朝を迎えていた・・・。

目が覚めても俺達は慌てることなく「おはよ♪」と言葉を交わすと、妹からチュッと唇に軽くキスをしてきて、まるで恋人同士か新婚夫婦の様な気分を味わった。


その後、一緒にシャワーを浴びてると、「お兄ちゃん、いっぱい出したのに、もうこんなになってる♪」とギンギンに反り立ったチンポを素手で洗いながら言うので、「玲奈のオマンコが気持ち良かったからな(笑)」と答えると、「じゃあ時間ギリギリまでやろうよ♪」と言って来たので、俺達は時間いっぱいまで楽しんだ。


その日から妹とはちょくちょくセックスをするようになったが、安全日以外はゴムか外出しで最悪の事態を避けていた。

そんな感じで、妹とのセックスは月一の安全日のみ思いっきり中出しする様に自然と決まった(苦笑)

そうして月日は流れ、先日のこと。

安全日と休みが重なった妹に合わせて俺は休みを取り、貸切露天風呂がある温泉宿へと日帰り入浴で行って来た。

さすがに平日の昼間となると客は少なく、時間制限ギリギリまで温泉を楽しんだ。


まずは温泉を楽しんでると妹からキスをしてきたので応えて、しばらく舌を絡ませてオッパイを軽く揉んですぐにオマンコへ指を入れるとすでにネバってる妹・・・。

キスをしたまま妹が対面座位で合体!
湯船でチャップンチャップン腰を振り、喘ぎ始める。

体位を何度か変えて妹を何度かイカせると、俺も限界だったので一ヶ月ぶりの膣内射精をぶちかます。


たっぷり出したら妹は股間に手を宛てがい、俺はチンポを抜く。

すぐに膣内から精子が流れ出し、手の平でそれを受け止める妹。


「う~ん、いっぱい出たね♪美味しそう♪」

そう言って手の平の精液をズズッとすすり飲み干した。

さらにチンポをお掃除フェラしてくるが、すぐに2回戦目に突入~。

洗い場で立ちバックの体勢で合体!
すぐに激しく腰を振り、妹をイカせる。


イッても腰振りを続けて連続絶頂を味わわせると、妹は失禁してしまった(笑)
太股を生温かい小便が伝って流れ落ち、小便の臭いがさらに俺達を興奮させる。

そうして二度目の射精も存分に膣内で行った。

二度目も一度目同様に妹は手の平に精子を受け止めて飲み干し、お掃除フェラをして、もう一度温泉に浸かって旅館を出た。


帰りの車の中でも妹は物足りないのか、助手席からズボンの中に手を入れてチンポを握ってくるから、人気のない山道へ行ってボンネットに手をつかせてのバックで3発目を注いでやった。


こうして月に一度の中出し相姦日は終わった。

来月はどこでやろうか考案中だ。

サンプル