00306


夜行バスでのエッチな体験談。



とある格安高速夜行バスで東京~名古屋に乗ったんだけど、隣に座ってたのが20歳くらいの子。

髪型はショートカットで、ウブって感じの大人しそうな大学生の女の子だった。

気に留める事もなく、むしろ変な事したら悪いなと思って最初は間隔を空けてた。


ところが3時前にふと目を覚ますと、その女子大生が頭をこちらの肩に乗っかってた。

ここで変態魂がめらめらとww

オレの肩に頭を乗せてるんだから、当然、オレの顔はその上。


まずは髪の毛の匂いを嗅いだ。

別段シャンプーの匂いもしなかったけど、まずは第一段階として髪の毛舐め。

それも次第にエスカレートして、唾を髪の毛に残したw

それでも起きないので、ここから乳攻撃へとエスカレート。

まずは、一度迷惑がるように自分の体を動かしてその女子大生を起こし、胸の大体の位置を確認して人差し指を胸の真横にセット。

こちらの作戦通り、再び彼女はオレの方へ体重を預けてきたので、まずは人差し指を胸に当てて突付く。

それでも起きないので、オレは理性を失い暴走モード突入。

胸の深度(大きさ)を測ったり、唾が思いっきり付いた指で触ってみたり。


それでも起きないので、ついには大胆にも手の平全体を胸へ。

まずは大きさと形を確認。

そう大きくはないが、形のいいお椀形。

そして弱くひと揉み。

それでも起きない。

下乳を擦って大きさを確認したりもした。


その後も強く押したり、揉んだりして、柔らかさを味わう。

ブラ越しとはいえ、やっぱり柔らかい。

ハーフカップのブラだったので、硬いブラの部分と生乳の部分の柔らかさの違いを楽しんだりした。


途中、ひょっとしたら起きてて、オレが怖いから寝てるふりをしてるのかとも思ったけど、例の“体動かし迷惑作戦”をしても、やっぱり彼女の体はこちらへ。

完全に気付いてないようだ。

その後も胸を何度となく揉んだけど、飽きてきたので唾の付いた指を彼女の唇に当てたりもしたw

その後、20分のSA休憩に入った。

彼女の服装を見ると普通の白のTシャツだったけど、バッグを盗られないように自分の股間の部分で腕をクロスさせてるので、ちょうど胸を寄せて上げる形に。

ずばり横から胸元を覗くと、胸元からブラ紐とブラのカップがちょっと覗いて見えた。

やや浮き気味でもあるのを確認。

ここで休憩が終了し、消灯したので、再び揉んだり突ついたりを繰り返した。


空が明るくなり始めた5時頃、ようやく車内も明るくなり始めたので、今度は胸をガン見しながら揉んだり突ついたり。

揉みながら改めて見ると胸の変形具合が凄かったので、結構強く揉んでたのに気が付く。

それでもやめられず、突ついたり揉んだりとやりたい放題。


で、もうすぐ到着かなぁという時になって、せめて胸の谷間を見ようと思い、思い切ってTシャツの胸元を引っ張ってみると、ブラが浮いていて右の乳首がw
どうやらSAで見たように、バッグを盗られないように腕をクロスしたせいでブラが浮いてしまったようだ。

いくら明るくなってきたとは言え、残念ながら全然光量不足なので色は分からなかったけど、ピンと立ち、また距離が近いこともあってか皺々も見えたw

3時間近く揉んだり突ついたり、果ては乳首を拝ませてもらって4000円。

安!!!
ちなみに当方童貞。

それどころか女と付き合った事もなく、当然ながらあそこまで乳を揉んだのも生まれて初めて。

生の乳首を見たのは、おかんを除いては小学校以来。


彼女は、冒頭にも書いたけど、ショートカットのウブで大人しめの20歳前後の女子大生。

ひょっとしたら男と付き合った事がなく、あそこまで胸を揉まれたり乳首を見られたのは初めてかもしれないって感じの子。

ごめんね、散々変態行為をしてしまってw

その子の服装は、上が白のやや胸元の開いた胸の形がぴっちりと分かるTシャツで、その上に黒のカーディガン。

下はローライズ気味のジーンズで、腰パンもしてたw

もしも乳に悪戯されてるのに気が付いて目を覚ましたなら、普通は注意するなり添乗員に言ったりするしね。

オレが怖くて声も出せないなら、隣の人に密かに助けを求めたり、その勇気すらなかったら体重をかける向きを変えたり出来たはず。


下車後、道が分からないみたいだったから、ダメ元で声を掛ければ良かった(苦笑)

サンプル