0138


制服が似合う美少女と中出しセックスした体験談。


大学3年生の時であった。


「家庭教師を捜している人がいるから」ということで、俺に白羽の矢が立った。


紹介者に連れて行かれる。

面会は母親とだった。

教えるのは中学2年生の女の子。


条件は週2回で5万円、ただし水曜日と土曜日の2回。

しかも水曜日は、家が忙しいので俺の家に来る、という条件だった。

当時、俺はハイツの2階に一人暮らし。

(どんな子かな?)って思いながら最初の水曜日を待った。


駅まで迎えに行き、約束した場所にいる制服の女の子に声を掛けた。


「めぐみさんですか?」

振り返った女の子は、中2にしてはちょっとちっちゃめで、身長は150センチくらい。

普通体型、髪の毛はロングのストレート、何よりすごく可愛い美少女。

制服もブレザーでスカートは膝上くらい。

ルーズソックスを履いている。

(こんな子を教えるなんてラッキー)と思った。


「はい。

◯◯先生ですか?」

「そうだよ」

そして家へと案内。

次からは一人で来るということだった。

その日はつつがなく教え、そして駅まで送っていった。


次の土曜はめぐみちゃんの家へ。

11時の約束なので、そのちょっと前に行くと、ちょうど家族が揃っている。

挨拶をすると・・・。


「これから出掛けますから、めぐみをよろしく。

お昼とか用意してありますので一緒に食べてやって下さいね。

ちっちゃい子2人が家にいたら、うるさくて勉強の邪魔になりますから」

そう言って両親はまだ幼い弟2人を連れて出掛けてしまう。

そんな水曜日、土曜日が3ヶ月ほど続いた。

めぐみちゃんもこちらに慣れ、家の鍵も渡しておいたので、水曜日などこちらが遅くなった時でも、家で勉強をしているような時もあった。


それからしばらくして・・・。

朝、めぐみの家から電話が入る。

弟2人が法定伝染病にかかり、家から出られない。

めぐみを2~3日預かって欲しいということであった。

こちらの家から学校へ通わせて欲しい、と言ってきた。

困って、どう返事をしようかと考えていると、近くに親戚もないし、頼れるのは俺だけだと言う。

まあ近所には、従妹という事にしてあるし、仕方ないと思いながらOKを出すと、その日の夕方、母親と一緒に結構な量の荷物を持って家にやってきた。

数日分の着替えと食べ物、勉強道具、学校の道具なんかだった。

その時、隣の夫婦とばったりと顔を合わせるというハプニング。

しかし、めぐみの母も従兄の所から数日通わせるのでよろしく、と挨拶をしている。

なんと手回しのよいことか。


家の間取りは6畳、4畳半、バス・トイレ・キッチン。

4畳半を片付けて、めぐみの部屋にする。

布団は客用が一揃いあったので、それを。


初日はつつがなく過ぎる。

仲の良いいとこ同士といった感じ。

2日目、一緒に買い物に行ったりとかした。

3日目、家に電話をすると、まだしばらくかかる、ということだった。


その夜のことだった。

めぐみをお風呂に入らせて、その後で俺が入る。

しばらく宿題とか見てあげて、軽くお茶を飲んで話をしていると、10時半。

俺が起きているとめぐみもなかなか眠らないようなので、夕べからは早めに寝るようにしている。

めぐみも朝が早いし・・・。

そこでおやすみをして、俺はベッドに入る。

しばらくすると、俺の部屋の扉が開いた。

あれ?と思っていると、すぐ近くにめぐみがいるのがわかる。


「せんせい・・・」

めぐみの声がした。


「お願い、そばに居て・・・。

寂しいから」

そう言って俺の布団の中に入ってきた。


「めぐみ・・・」

「お願い・・・」

胸の中に飛び込んでくるめぐみ。

微かな石けんの匂いに頭がくらっとした。

めぐみの髪を撫でる。

完全なる闇ではない。

めぐみの顔が近づく。

思わず、そっと唇と重ねる。

一瞬こわばっためぐみだが、一生懸命に唇を押しつけてくる。

手はめぐみの胸に。

仰け反るめぐみ。

これまでも何かの折りに腕や肩が当たったことが何度かあり、見た目よりも大きいなとは思っていたが、めぐみの胸は柔らかかった。

乳首も適度な大きさ。

思わず揉んでしまう。

めぐみは一生懸命に声を出すまいと我慢している様子がわかる。

そっと手を下の方にやり、茂みへ。

薄い。

めぐみの呻き声・・・。

このハイツ、防音はしっかりとしているようで、隣の若夫婦のエッチの音や振動はほとんど感じられない。

よほど大きな声を出さない限りは大丈夫だ。

めぐみはどうしていいのか分からないように硬直している。

胸を舐め、めぐみの体を愛撫していくと、もう俺のはビンビンに大きくなっている。


「めぐみ・・・。

いいの?」

そっと話し掛けると、「初めては先生とがいい」と・・・。


俺のモノをめぐみに押しつけて擦りあげると、ヒクヒクする。

枕をめぐみに渡し、口のところへ。

めぐみが枕にしがみついたのを確認して一気に腰を落とす。

枕の裏から小さな叫び声が聞こえる。


枕をどかして「痛い?」と声を掛けると、「すごく痛い・・・」と喘ぎながら応える。


めぐみの口を俺の口で塞ぎながら、そっと動かす。

めぐみは呻き声をあげまいと我慢する。

処女の中2、あそこはしっかりと締め付けられ、すぐにイキそうになる。


「めぐみ、もう、俺、イキそうだよ」

めぐみの返事も聞かずに中に出してしまった。

その瞬間、はっとする。


「ごめん」

「大丈夫。

めぐみだってそのくらいのことはわかってるよ。

今日は大丈夫な日だよ」

そっと抜くと、俺のに鮮血が付いていた。


「めぐみ、ロストバージンできた。

ありがとう。

せんせい、私に色々教えて」

俺にねだってくるめぐみ。

それから3日後に母親が迎えに来るまでに、一体めぐみと何発やったか。

ベッドの中で、制服で、キッチンで、中に出しまくった。

3日目はラブホテルに行き、ずっとやっていた。

さすがにお互いヘトヘトになった。

それからというもの、俺の家に来てはエッチを楽しみ、俺がめぐみの家に行ってはエッチを楽しみ、といった家庭教師とエッチ三昧の1年間だった。


しかし別れは突然にやってきた。

彼女の父親が仕事の関係で外国へ行くことになったのだ。

めぐみが中学3年生の秋だった。

出発の数日前はめぐみと中出しを繰り返した。

めぐみが旅立ってからしばらくはエアメールが届いた。

しかし徐々にそれも減り続け、今は遠い日の思い出になった。

サンプル