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中学の同級生とのエッチな体験談です。



中学1年生の時、僕は音楽委員でした。

僕が通っていた中学校では、各委員会をクラスで男女1名ずつ出して、計2人で活動をしていました。

ここで僕の名前をA、もう1人の音楽委員をBとしておきます。

Bはとても可愛く、胸も大きめな子でした。


ある日の活動で音楽会のスピーチ文を決めることになったのですが、僕たちのクラスだけ全く決まらず、明日までに考えてくるようにと先生に言われました。


僕たちは2人とも部活には入っていなかったので、しばらく教室を借りて考えていました。

それでも決まらず最終下校時刻となり、帰宅を余儀なくされたのです。

時刻はだいたい16時30分。

するとBが、「私の家で一緒に考えない?」と言ってきたので、僕は賛成して一緒にBの家へ向かいました。

その時は全く性的な感情はなかったです。


家に着くまではそれぞれの家族構成について話していて、Bの両親は夜遅くまで働いていることを知り、姉妹もいないとのことでした。

余談ですが、僕には2歳年上の姉がいます。


家に着き、Bの部屋にお邪魔させてもらいました。

よくアニメで見るような女の子の部屋とは違い、勉強机と本棚とベッドしか置かれていなかった気がします。

(のび太くんの部屋みたいだな)と思いました。


早速スピーチ文を考えようと床に紙を置いて寝転ぶと、Bも僕の方を向いて寝転びました。

その時、Bの首元から青いブラが見えました。

スポーツブラと言うのでしょうか、谷間が見えないようになっているブラでした。

僕はしばらくそれに見惚れていて、Bの話をまるっきり聞いていませんでした。

Bが、「A君?」と言ったのを聞いて我に返りました。

この時、僕はうつ伏せの状態で勃起していたため、局部が痛くなり、片膝を立てて座り直しました。

Bはまだ寝転んでいるので未だに胸元が見えています。

ちなみにこの時の僕は、“エッチな気分になるとちんちんが固くなる”くらいのことしか知らず、勃起という言葉すら知りませんでした。

そこからは割と真面目に考えていたのですが、やっぱり胸元が気になり勃起は継続中でした。


やがてBが「お茶入れてくるね」と立ち上がった時、スピーチの紙に躓いてしまい、僕の方に倒れてきました。

僕はそれを受け止める時間もなく思わず目を瞑り、やって来るであろう衝撃に備えました。

案の定Bが覆い被さってくるような衝撃がしたのですが、痛みはありませんでした。

目を開けると、そこにはびっくりするような光景がありました。

僕の目の前にBのブラがあったのです。

近くで見たことにより、大体の大きさが分かりましたが、この頃はカップというものを知らなかったので、手には収まりきらないような大きさということしか分かりませんでした。


そんなことを考えていると、急に下半身に異常を感じました。

局部がびくっと動き、何かが出そうな感覚がしたのです。

僕はBを跳ねのけて、トイレへと走りました。

トイレの場所がすぐに分かったのが幸いでした。

急いでパンツを下げると、何か透明の液が垂れてきました。

今はそれが我慢汁と呼ばれることを知っていますが、その時は恐怖でいっぱいでした。

トイレを出て思い出したのがBのことでした。

さっき乱暴に跳ねのけてしまったので怪我しているかもしれません。

急いで部屋に戻り、「大丈夫?!」と聞きましたが返事はありません。

Bは何かを見つめているような気がしました。


「具合悪いの?」と聞くと、「大丈夫」と返ってきたのでホッとしました。


しかしその後、思いもよらない言葉が聞こえました。


「A君、ひょっとして私のブラ見た?」

気づかれていたのです。

しかし、どこで分かったのか僕には謎でした。


「どうして分かったの?」

「だってA君、勃起してるし」

意味がわかりませんでした。

さっきも書いたように、勃起という言葉の意味を知らなかったのです。

とりあえず、「勃起って何?」と聞くと、「えっと、お、おちんちんが大きくなること・・・」と恥ずかしそうに答えてくれました。

と同時に、僕も恥ずかしい気持ちになっていました。


しばらく沈黙が続きましたがBがまた口を開きました。


「あのさ、A君のおちんちん見てもいい?」

びっくりするどころじゃないです。

でも、Bのブラを見てしまった以上、断るわけにもいきません。

それに少しは見せたいというような感情もあったのでしょう。

「いいよ」と答えてしまいました。


しかし、いざ見せるとなると緊張するもので、局部も萎えてきていました。

しかし約束は約束です。

僕はベルトを外すと、パンツとズボンを一気に下ろしました。

Bは少しびっくりしたような表情です。


「小さくなっちゃったの?」と聞いてきたので、「緊張しちゃって」と答えました。


すると、いきなりBが制服のボタンを外して制服を肌蹴させました。

僕はそれだけでまた勃起しそうになったのですが、Bはブラを外しました。

胸が露わになり、Bは恥ずかしそうにしています。

もちろん僕は痛いぐらいに勃起しています。


「私のおっぱい触っていいから、A君のおちんちん触ってもいい?」

またまたびっくるするようなことを言われましたが、否定する理由が見当たりません。

すぐにOKを出しました。

Bが、「A君から触っていいよ」と言うので、遠慮なく触らせてもらいました。

思っていたより弾力がありました。

乳首は硬くなっていて、(これも勃起というのかな?)なんて思いました。

乳首を摘むとBが「キャッ!」と叫んだので止めましたが、「びっくりしただけ」と言われたので続けていました。

そのまま1分間ぐらい触っていると、Bが局部の先端に触れてきました。


「おっきくて硬い・・・」

なんて言っていたような気がします。

そしてBが真ん中ぐらいの所を軽く握ってきました。

この時またビクっとしたので後ろに引くと、局部がBに握られたまま移動して気持ちよかったのです。

今度はBに、「そのまま引っ張って」と言うと、抑えめに引っ張ってくれました。


その時です。

尿意を感じたので、「離して!」と言ったのですが、すでに遅く、何かが放たれるような感覚がしました。

僕は目を瞑りました。

しかしそれはとても気持ちよく、立っているのがしんどいほど腰がガクガクと震えました。

そのままBの方に倒れてしまい、目を開けると、ベトっとした白っぽい液体がBの胸や制服に掛かっています。

僕はすぐに謝り、その液体を拭おうと立ち上がろうとしたのですが、Bに身体を抱かれて身動きのとれないようになってしまいました。

もうどうなってもいいやと思い、身を預けました。


しばらくするとBが、「お風呂、入らない?」と聞いてきました。

僕は賛成すると、Bに手を引かれて脱衣所へと向かったのですが、まさか一緒に入るとは思わず、しかもBは服ごと入っていきました。

僕は上半身も脱いで入りました。

Bはブラや制服についた白い液体を洗っているようでした。


「精子って初めて見た」

また意味が判らなかったので聞いてみると、白い液体のことを精子と言って、精子を発射することを射精、初めての射精を精通という事を教えてくれました。

ふとBを見ると制服が透けた状態で肌に張り付き、とてもエロく見え、また勃起しました。

するとBは制服とスカートを脱ぎ、ショーツと靴下だけになりました。

そして、「今度は私のを見せてあげる」と言われ、ショーツを下ろしました。

股のところにスジがあり、その上には少し陰毛も生えていました。

しかしBはすぐにショーツを戻し、「触られるのは怖いの」と言われました。

僕もあまり触りたくないと思ったのでちょうどよかったです。


しかし僕はまた胸を触りたくなり、さっきみたいに射精もしたくなりました。

そこでBに後ろから抱きつきました。

Bは嫌がることはなかったのですが、僕は局部の場所に困りました。

するとBが立ち上がってくれたので、股の下に局部を通しました。

その時Bから「あぅ・・・!」というような声がしましたが、あまり気にしませんでした。

そのまま僕は胸を揉み、Bは局部を触っていたのですが、だんだん足が疲れてきたのでBに仰向けに寝てもらいました。

その上から覆う形にしようと思ってBに寝転がってもらったのですが、その時ショーツと黒い靴下姿に興奮してしまい、局部をショーツや太ももに擦りつけながら胸を触ったのです。

Bはそれを受け入れてくれ、時々僕の局部を太ももで挟んでくれたりしました。

そのまま2回目の射精を迎えました。

今度はBのお腹の上に出させてもらいました。


その後は普通に身体を洗い(この時にBはショーツと靴下を脱いだ)、湯船に2人で浸かったのですが、そんなに広くもないためBの胸が密着し、また勃起しました。

今度はなんと局部を舐めてくれて、3回目だというのにすぐに射精してしまいました。

精子はBの口に注ぎ込みましたが、そのまま飲み込んでくれたそうです。


やがてお風呂から上がり、再びスピーチを考えようという話になりましたが当然集中できず、またBのベッドの上で抱き合いました。

その後もBに1回射精させてもらい、その日は帰りました。


その後、僕はBと性行為をすることになるのですが、それはまた別の時に書きたいと思います。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

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