きまま_119


中学時代はギャルだった同級生とセックスした体験談。



俺は地元のガソリンスタンドに就職した。

地元なだけに中学の頃のヤツラがよく来てた。

ある日、一台の外車に乗った女性客が、別の車の給油をしていた俺に走り寄ってきた。


「Iちゃ~ん、ココで働いてたのぉ?」

振り返ると、中学の頃、ちょっとヤンキーギャルだった優子がいた。

特に可愛いわけでもないが明るい子で、学校ではたまに話していた。


忙しいわけでもなかったので、スタンドの中に入ってしばし昔話。


懐かしくて盛り上がってきたので、「夜にメシでも食いに行かね?」と俺からお誘い。


優子は笑顔で、「いいよ。

じゃ、6時に迎えにくるね」とOKしてくれた。


6時ちょい前に、ちょっとオシャレしてきた優子が来店。

速攻で俺も着替えて乗り込む。


「どこ行く?」

「◯◯屋でいいんじゃない?」

車で10分程度の普通に居酒屋に決定。

店に入ると、少々混み合っていたのでカウンターに並んで座ることに。

狭い店なので、ちょっと密着・・・。

ふわりと石鹸の匂いがした。

適当に飲んで食って一時間ほどした頃、優子も少し酔ってきたのか話が下ネタへ・・・。


「ちょっと前に別れた彼氏のチンコがデカかった」って話をされて、「デカい方がいいの?」って聞くと・・・。


「そうでもない、相性だよ」

「そっかぁ、俺、どうなんだろうなぁ、ちっちゃい方かもなぁww」

ウケを狙って言ってみた。


「え~~~、そうなの?あ、でも太ってる人ってそういう人多いかもね~ww」

「あ、ひでぇこと言うな、お前ww」

すると、ここで突然俺の太ももに手を置き、顔を近づける優子。

ニヤリと笑いながら・・・。


「ちっちゃいかどうか私が見てあげよっか?ww」

次の瞬間、太ももにあった手が俺の股間までスルリとスライドww
一瞬パニクるも、必死で頭の中を立て直す俺。


「ちょ!マジかよ、お前wwwそんなん恥ずかしすぎんじゃんww」

「いーじゃん、減るもんじゃないしぃ、見せるだけじゃんww」

ホントは見せたくてしょうがない俺w
このままなんとかなんねぇかな、とかww

「じゃ、見せてやるから勃起させるの手伝ってくれよw」

「いいよwちょこっと触ったら勃つっしょ?ww」

そう言って今度は俺の股間をモミモミ・・・、軽く充血するムスコwww

「ほらww硬くなってきたww」

「おいwここで勃ってもしょうがねぇだろww」

「じゃ、場所変えようよ?」

店を出て、優子の車で近くの公園墓地へ。

大きな公園墓地で、園内を車で移動できるようになっている。

公衆便所のそばのちょっとしたスペースに車を停める。

サイドブレーキを引いた後、俺に顔を近づけ小声で言う。


「さ、早く見せて?」
「いざとなると、やっぱ恥ずかしいなww」

「じゃ、脱がしてあげる♪」
「え?イヤ、ちょ!」

優子は「いいから、いいから」と言いつつ、俺のベルトに手をかけチャックを下げる。

ここまでくればもう俺も躊躇してる暇はないww
最後は自分で腰を浮かしてジーパンを足首まで下げる。

すでにトランクスにテントを張っているムスコ。

それを見て優子が、「うふふw勃たす必要ないじゃんww」と、人差し指でつつく。

揺れるチンコwww

「出していい?」

トランクスに手をかけ、俺を見上げる優子。


「うん」と、できるだけ冷静に言ってみる俺ww
トランクスの窓からムスコを摘み出す優子。


「ふわぁ・・・」

吐息まじりに声を出す・・・、それが余計興奮した。


「全然ちっちゃくないじゃ~んww」

軽くムスコを握る優子。

海綿体に血液が集合しまくるww
もう、なんかたまらん状態ww

「でも、ちょっと短いかな?でも太さは結構あるよねぇ」

「硬さは文句ナシ!!ww」

とか結構冷静に分析してくれるww
が、「だいじょぶ、だいじょぶwwこれなら問題ないよ」とムスコから手を離す・・・。


「ちょ、ワリィwwもう収まりつかないんだけどww」

「ふふふwwそんな感じだね、いいよ、抜いてあげるww」

そのまま俺の股間へ顔を埋める優子。

結構慣れた感じで、優しく舐め始める。


「出そうになったら言ってね」と言いながらだんだん激しく・・・。

そのまま俺はあっという間に昇天ww

「いっぱい出たねww」

ティッシュに精子を出す優子。

それからは、友達ではない微妙な雰囲気のまま車内で二時間くらい話してた。

なんとなく付き合う方向に話が向いていた。

帰り際に優子は、「またね♪」とキスをしてくれた。

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