01


色白で美人な後輩とエッチした時の話。



大学生なんだけど、後輩が乳首を勃起させるところを見てしまった。


先日、先輩の追い出しコンパの時に酔っ払って寝てしまった後輩。

可哀想なので誰もいない部屋まで送ってあげた。

後輩は浴衣を着ていたんだけど、このとき少し肌蹴てて、ピンクのブラと巨乳の谷間がチラチラ。

その子、19歳になったばかりで、普段は全然胸チラとかパンチラしないような子なので、すごく興奮。

しかも色白の美人で自分のストライクど真ん中。


谷間が見えただけで自分のちんちんはボッキンキンに。


俺は誰もいない部屋へ千鳥足の彼女を連れて行き、とりあえず座椅子に座らせた。

布団を探すも掛け布団しかない。

さてどうしたものか。


「掛け布団しかないから座椅子でいい?」

聞いても頷くのがやっとな彼女。

とりあえず座ってる彼女に布団をかけて出ようとしたら・・・。


彼女「ブラがキツい、苦しい、ハァハァ・・・取って・・・」

(え?なにいいいいいいいいいいいいいい!!!?どうしよう・・・)

取ってと言われたら取るしかないので、自分は目を瞑ってうまいこと彼女の上半身を肩に乗せて浴衣に手を入れてブラのホックを目指す。

彼女からめちゃくちゃ甘い良い匂いがして、柔らかい体にフル勃起。

なんとかうまくホックを外し、目を瞑って見ないように浴衣を整えて元の体勢に戻してあげた。

でも名残惜しく、おっぱいが見たいという欲望に支配された俺は部屋に鍵を掛けた。

この時点で彼女は寝息を立てて熟睡していた。


ゆっくり起こさないように浴衣を肌蹴させると、ピンクの可愛いブラと綺麗な肌をしたお腹が露出。

座っててもクビレが綺麗で素晴らしいと思った。

ふわっとした優しい匂いと白い乳房と谷間に酔いそうになりながら、震えた手でゆっくりとストラップを外していった。

ストラップを外したブラはポロっと呆気なく取れ、彼女の両方の乳房は丸出しになった。

細い体にそれなりに大きいおっぱいは真っ白で、きめの細かい肌に呼吸をするたびにプルプルと震える乳房を見てフル勃起。

そしてその乳房の先端には500円玉強ぐらいの大きさの、ぷっくりと膨らんだ淡い栗色の乳輪と、陥没ほどではないが、ちょっと引っ込んだバランスの取れた乳首が目に飛び込んできた。

巨乳特有のデカ乳輪デカ乳首ではなく、まさしく珠玉の美乳だった。

乳輪には左右それぞれ数個のモントゴメリー腺(ぷつぷつ)が見受けられたが綺麗で、漫画なら光沢が描かれるであろうレベル。

さらに先端の乳首に至っては、先端に割れ目が見受けられるものの全体としてはよくまとまった美乳。

ブラのラベルを見ると『Eの65』との表示が。

彼女は結構細く見えるので着痩せするタイプだと思った。


もうこの時点で理性を失いかけた自分であったけど、ぐっと堪えて乳房を鑑賞した。

これまで男性経験がないと言っていたので、乳首には触ってはいけないと思って乳首は触らず、恐る恐る震える手で両乳房を揉みしだいた。

揉んだ感想としては、すごく柔らかいって感じではなく、ちょっと固めだった。

張りが強いのか乳腺が発達しているのか・・・。

おそらく後者かと思いながら冷静に揉みしだく。

さすがに乳首に触れるのは良くないと思って、乳首は絶対に触れないように慎重にゆっくりと揉み、上下に持ち上げたり乳房の形を変形させたりして、乳腺を傷つけないよう最新の注意を払って揉んだ。


すると、彼女の右乳首に変化が!
なんと乳首が震え出したのだ!
いや震えているように見えただけかもしれないけど、乳房を揉めば揉むほど彼女の乳首は震え、終いにはピンっと勃起してしまった。

左の乳首は変化はなかったが、右乳首は勃起し、乳輪が収縮。

完全に彼女の右乳首はフル勃起していた。


こうなっては自分の好奇心は抑えられず、自分は彼女の左乳首をピーンと弾いた。

心の中で『ごめん』と言いながら、彼女の左乳首を執拗に攻めた。


コリコリ、クリクリ・・・。


親指と中指で挟んで先端を人差し指の腹でカリカリと刺激したり、きゅっと摘んで離してみたり、もう止まらなかった。

そして、ちょっと強めに乳首と乳輪をぐっと摘むと、勃起した乳首の先端から白い液体が出てきた。


(やばい!やりすぎた!)

俺は動揺した。

彼女は少しいびきをかいて寝ていたのでホッとしたのだが、この奇妙な白い液体に興味が出た。

本当に少ししか出ないこの液体を味わいたいと思い、彼女の左乳首に吸い付き、液体を味わいつつ、乳首を刺激してみた。

このとき興奮しすぎていたせいで、味が判らなかったけど、ちょっと唇で噛むような形できゅっと絞って見たけど、出てこない。

うーんと思った自分は、勃起から通常の状態に戻った右乳首に吸いついてみた。

とりあえず柔らかくて気持ちよかったので、チュプププ、チュパチュッチュパンとリズムよく刺激した。

けど、出ない・・・。

しびれを切らした自分は、右乳首もちょっと強めにキュッと摘み、乳房全体を乳首に集めるような感じで絞ってマッサージしてみた。

すると、右乳首の先端の割れ目付近から、さっきより多めの白い液体がたらーっと出てきたので、すかさずしゃぶった。


正直、味は汗みたいな感じでちょっと酸味があって美味しくなかったけど、彼女の母乳(?)を飲んだ事でとてつもない興奮を覚えた。

サンプル