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住職の叔母とのエッチな体験談です。


私は28歳で4年前に結婚しました。

しかし2年前に主人に先立たれ、あまりのショックで引きこもりがちになり、うつ病の症状が続いてました。



叔母が地方の田舎の尼寺の住職をしていたので、静養のためお世話になっているうち、叔母に勧められ得度(僧侶となるための出家の儀式)を受けました。

叔母はまだ43歳で、連れ合いが早死にして尼になったそうです。


住職の叔母と二人暮らし。


仏事のことを教わる毎日で、時折檀家回りをしておりました。


叔母「吉行さんが亡くなって2年以上過ぎたけど、体が燃えることはないの?」

仏門に入った以上禁欲と考えてましたが、叔母に聞かれ、「時々思い出すと寂しくなります」と答えると住職の叔母が・・・。


叔母「私はこの年になっても燃えてやるせなくなるのよ」

私「住職はまだ40を過ぎたぐらいで女の盛りですよね」

叔母「今まで檀家回りをしていて、言い寄られたことが何度かあったのよ。

でも、なんとか切り抜けてきたけど、寺に帰って休むと体が火照ってどうしようもなくなるの・・・」

そう打ち明けられ、私が「女の性かしら」と言うと、「女の性ね」と言って叔母は何か考えてました。


夕食後、叔母が入浴した後に入浴を済ませ、叔母の部屋の前で「おやすみなさい」とあいさつすると、「こちらに来て」と言われました。

部屋に入ると、「今夜は私に添い寝して」と言われ、戸惑いながらも叔母の夜具に入りました。

叔母は私を抱き締めて、「とても体が火照るの」と、着物の襟元から手を入れてきました。

乳房を揉まれ、胸を広げられ、舌を這わされ・・・。

私は堪えていましたが、女性のつぼを心得ている叔母は着物の裾を捲って脚を絡め、腿を割り込ませて陰部を擦られました。

そのうち私も変な気持ちになり、叔母の胸を触りました。

意外にふくよかな乳房で、乳首を指に挟んで揉むと、「◯◯も感じてきたようね、たくさん楽しみましょうね」と言って陰部を愛撫するので、私も叔母の陰部に触れるとねっとりし愛液が溢れていました。


お互いに女の急所がわかるので、指先で陰核を弄び、二本の指を出し入れして責め合いました。

叔母が体を起こして脚を開き、二人の陰部を見せあい、腰を揺らし合っていました。

叔母の白い肌と少し地黒の私の肌がうごめいていました。


叔母は私の股間に顔を埋めて舌を使ってましたが、やがて私の顔に跨がったので、私も叔母の割れ目を舌でなぞったり陰核に吸いつたりしながら二本の指で中をこねるようにしてあげました。

叔母は腰を揺すりながら、「◯◯、いいわ、オマンコいいわ」と言っておつゆを溢れさせていました。

叔母が私のを責めながら「◯◯、いい?」と声を掛けるので、「いい、とってもいい、イキそう」と呟くと、「一緒にイッて」と言って叔母は果てました。


私はぐったりしていると叔母は部屋を出ていき、戻って来た時には、キュウリにラップを巻いた物を手にしていました。


「よくしたげる」

そう言うと叔母はそれを私の中に入れてきて、ゆっくりと出し入れを繰り返しました。

私が感じて腰を捩ると、もっと深く押し込まれて、おつゆが溢れてました。

叔母は私の正面に足を広げて座り、私の中に入っているキュウリの反対側を自分の陰部に宛てがい、浅く出し入れをした後、いきなり深く咥え込みました。

お互いに自分に入ってるのを締め付けて、相手を突きあげるように責め、叔母にも責められ・・・。

私と叔母は1時間以上も淫靡な世界を彷徨い合いました。

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