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一晩で5回も中出しした初体験のセックス体験談。


私の初体験は去年、大学1年の春に大学の先輩のOさんとでした。

サークルで知り合って意気投合して一緒に飲もうということになりました。

飲んでいるうちに終電がなくなって先輩の家に泊まることになりました。

その時は別に恋人同士ではなく単なる先輩後輩の関係だったので、あまり深く考えずに先輩のアパートに行きました。

でも私はOさんのことが好きだったのでホントは嬉しかったんです。



アパートで色んな話をしているうちに私がお風呂に入りたくなったので冗談で、「一緒に入りませんか?」ってOさんに言ったら、「えっ?」って一瞬驚いたけど「入ろうか」という事になり、私が先に入りました。

しばらくしてOさんがいきなり全裸で入ってきました。

さすがに私も裸を見られて恥ずかしかったのですがお酒が入っていたこともあり、あんまり気になりませんでした。


初めて見るOさんのおちんちんは大きくそそり立っていました。

彼は「奈緒の裸見て興奮しちゃったよ」って言って私の胸を揉んできました。

そして胸を揉みながら私の顔を引き寄せキスをしてきました。

最初は軽く唇を合わせていましたが、Oさんが「舌出して」と言うので舌を出すとOさんも舌を出し、お互いに舌を絡め合って激しいキスを繰り返しました。

その間、Oさんの手は私の胸からおへそ、お尻へ伸びてついにオマンコへ・・・。

指は入ってきませんでしたがクリトリスを触られた私は思わず声を出してしまいました。

Oさんは唇を私の唇から離し胸を吸い始めました。

ちゅうちゅうと音を立てて私の乳首に吸い付きながらも手はずっとクリトリスを触り続け、私はめちゃくちゃ気持ちよくなって、「あ~ん、Oさん!気持ちいい~」って叫んじゃいました。


そのうちOさんが、「奈緒、俺のもしゃぶってくれない?」と言うので、私は必死にOさんのおちんちんを口に入れてしゃぶっていました。

Oさんが「奈緒ってフェラ上手いけど経験あるの?」って聞いてきたので、「初めてですよ~」って答えると・・・。


「ホントに?じゃあ処女なんだ~。

実を言うと俺も童貞でこれが初めてなんだ。

初めてのエッチを奈緒とできると思うとすごく嬉しいよ」

Oさんの愛撫の気持ちよさから、てっきり経験豊富かと思っていた私ですが、それを聞いてなんだか嬉しくなり、「私もOさんが好きだったから初めての相手がOさんでよかったです」と言うと、二人で見つめ合ってまた激しいキスをしちゃいました。


そして二人でバスタオルもつけずにお風呂から上がって、ベッドに倒れこみました。

Oさんはまた胸を両手で揉みながら乳首をしつこく吸ってきました。

そして次にオマンコに舌が伸びて来てジュルジュル音を立てながら思いっきり舐められ、私のアソコはグチョグチョになっていました。


「奈緒って初めてのくせにすっごい濡れるんだな。

もうベチョベチョだよ」

そう言ってOさんはマン汁まみれになった指を私に見せました。

私はもうおかしくなるくらいに感じて声を出しまくっていました。

そのうちOさんが我慢できなくなって、「奈緒、そろそろ入れていい?」と聞いてきたので、「はい。

優しくしてください」と私が答えるとOさんが入れようとしてきました。

けど、やっぱり初めてのせいかなかなかうまくいかず、私も協力してなんとか入れることができました。


Oさんのおちんちんが入ってきた時はさすがに痛くて泣きそうになりましたが、Oさんが私をしっかりと抱き締め、「大丈夫だよ、奈緒。

優しくするからね」と言ってキスされているうちにだんだん痛みが無くなり、気持ちよさが伝わってきました。

そのうちOさんの腰の動きに合わせて私も腰を振り、「あぁ~、Oさん!気持ちいい~!」って声が出てきました。

その声に興奮したらしくOさんの動きがさらに激しくなってきて、「奈緒、そろそろ俺イキそうだよ。

このまま中に出していい?」と聞いてきました。


私は危険日だったので、「ダメ~。

赤ちゃんできちゃう」と答えたら、「俺、奈緒との子供なら大歓迎だよ。

できたらちゃんと責任とるから」と言ったのです。

私はすごく嬉しくて、「じゃあ出してください。

Oさんの精液を思いっきり私のオマンコで出して下さい」と言うと、激しく動いていたOさんの動きが一瞬止まり、「うっ!」と言う声と共に私の中に温かいモノが大量に流し込まれてきました。

私はOさんの全てを受け入れてあげられたことが嬉しくて、思わず抱きついてキスしていました。


Oさんはそのまま抜かずにじっとしていましたが、しばらくすると私の中で回復してきて、また腰を動かし始めました。

その後は私もあまり痛みは感じなくて、色んな体位で朝までずっとやりまくりました。

初めてなのに騎乗位から対面座位、バックとしましたが、私としてはバックで思いっきり突かれている時が一番感じちゃいました。

結局4~5回、全部中出しでした。


しばらくして私に生理が来なくなりました。

そうです、やはりあの中出しでできてしまっていたのです。

Oさんに話すと「じゃあ、産もうよ」と言ってくれて、私たちはお互いの親にこの事を話し、産むことになりました。


そして私は今年の初めに無事女の子を産み、大学の方は休学して子育てに追われる毎日を送っています。

Oさんが卒業したら正式に籍を入れて結婚するつもりです。

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