0612



女子大生とハプバーでセックスした体験談。



その日はハプバーで知り合いになったA君と一緒に飲んでた。

その間、たまに女の子や男の人が入ってきて、仕事の話とかエロ話とかダラダラしてた。


ある程度時間が経ったところで、そろそろ誰かターゲットロックして、そっち方向に持ち込もうかみたいな話になった。

こっちが2人だったので2人組の女の子に目を付けた。

ただ、その子達は違うグループと話してたので近くまで行って、「向こうで僕ら座ってるから、後で話そうね」とだけ言ってA君と席に戻った。


しかし、その子達はグループで結構盛り上がっており、こっちに来る気配がなかった。


「仕方ないけど、あの2人は駄目かねぇ」

なんて話をA君としてたら、「男2人で何してんの~?」と先程の2人組ではないBちゃんが来た。


Bちゃんは大学生で、風俗の仕事をしているらしい。

確かヘルス系だった気がする。

見た目はちょっとハーフ系で、胸はBかCカップの割と細身の子。

仕事では結構指名される話をしていたので、そのくらいの容姿と思って頂いてよいと思います。

もちろんこの娘も、別に以前からの知り合いではない。

さっきちょいと話して盛り上がった感じ。


で、俺が「男2人で、向こうの2人組みの子とハプろうと思ったんだけど、声を掛けたは良いけど全然来なくてさー」なんて話した。

(ハプるってのは、エッチな事するって意味ね)

A君も「今日はまぁ、まったり過ごすよー」なんて言ったら、Bちゃんが「ホントに~?まったりでいいの~?」とソファーに座ってる俺の上に乗ってきた。


で、Bちゃんが、「2人はもう今日はハプった?」って聞くのでNOと答えると、「それじゃ、私が2人一緒に相手してあげよ~か?いや?」と言ってきた。

自分は別に複数プレイに対して嫌悪感はないので、「別にいいよ、むしろ嬉しい」と答え、A君は複数未経験だけど、「やりたい」って答えた。


それを聞いたBちゃんは、「じゃぁプレイルームいこ!」と元気に言って、3人で仲良くプレイルームへ。

プレイルームは薄暗くて、ほぼ物のない6畳くらいの空間。

特にベッドがあるでもなく、ゴムやティッシュを置いてある棚が1つある程度。

あと、廊下から覗けるマジックミラーがあるくらいかなw

プレイループに入るとBちゃんはすぐ脱ぎ始めた。

A君と靴下を片方ずつ脱がす共同作業や、ブラが俺でパンツをA君、などの共同作業を行いBちゃんを全裸にした。

さっき書いた通りBカップくらいの小ぶり目な胸だったけど、乳首は小さめでピンッと立っていて、凄く可愛いと思った。


Bちゃんが、「私だけだと恥ずかしいから、2人も脱いでよ~」と言うのでA君も俺も全裸になった。

まさか会って1日もしないうちに、昨日まで知らなかった男女の全裸を見る事になるとは・・・。

まぁそういう所なんだけど。


で、さっそくBちゃんを攻める事にした。

Bちゃんを中心に、俺が腕枕をしながら右側、A君がやや左下の配置についた。

俺はBちゃんにキスをしながら右胸を愛撫して、A君は左胸を舐めながらあそこを愛撫した。

Bちゃんは凄く感じやすくて、凄い声で喘いだ。

たぶんあそこを愛撫さてるのが大きな理由で、俺はキスをしている立場なので超キスしづらいと思ったが、それはそれで興奮した。

耳を舐めたり、A君が左胸を舐めてるので、俺は右胸を舐めたりしながら2人でBちゃんを攻めた。

A君の手マンのが激しくなり・・・。


Bちゃん「駄目!出ちゃうから!!」

俺は内心、(この女マジか!?)と思ったけど、B君が「気持ちいいなら出しちゃえばいいじゃん!」と手の動きをより激しくし、俺も「いいよ。

全然恥ずかしくないから」と言った。


この辺りでその日の男2人の立ち位置が確定した。

A君:強気に責める。

俺:優しくする。

その分担が完成していた気がする。


激しくなったA君の手マンで、本当にBちゃんは潮を噴いた。

俺は凄いビックリした。

だって潮吹きするの見るの初めてだったんだもん。

だから、(俺も吹かしたい!)って思って、A君と上下の配置を交換した。

俺があそこを触ったらBちゃんが、「またなっちゃうよ・・・」と言ったので、「大丈夫だよ、優しくするから」と答えた。

まぁ優しくする気なんてないけどね。


で、無事に私も初潮を体験させていただきました。

Bちゃんは凄い声で喘いでけど、そんな事より、潮を噴く瞬間あそこの中が1回膨れ上がったり、それに反応して声が大きくなったり、とても貴重な体験をさせて頂きました。


俺が潮吹きにだいぶ満足した頃にBちゃんが、「舐めてあげるね」と言ってくれた。

ここはA君に肩を持たせた方がいいかなーと思っていたので、「先にA君の舐めてあげて」と言った。

するとA君が立ち、Bちゃんは立て膝、俺はBちゃんの後ろから胸を触るという体勢になった。

時々胸じゃなくて、あそこを触るとフェラをしてるBちゃんから声が漏れ、潮の残りが漏れて可愛かった。

A君がある程度フェラをしてもらった後、俺も軽くしてもらった。


冷静に考えれば、(別の男が突っ込んだ口に突っ込むのどーよ?)と思うところだが、別にそんな事全然思わないくらい興奮してたので、唾やら愛液(潮?)をたくさんつけてフェラや手コキをひと通りすると、Bちゃんから、「そろそろ2人のも大きくなったし、入れて欲しいな」とお願いをされた。

ま、先ほどの流れ通り、A君に先を譲りましたよえぇ。


ゴムを付けて、まずはA君の番。

基本、正常位で俺は女の子座りでBちゃんを膝枕するような形でプレイが始まった。

A君キャラ的にすっかりハードな攻めになっていたので、Bちゃんが悲鳴のような声を出す度、「気持ちいい?気持ちいい?」って聞いて、Bちゃんはそれに、「うんうん、凄く気持ちいいよ!」と答えていた。

その間、俺はBちゃんの頭を撫でてあげたり、胸を愛撫していてた。

A君も割と色々気を遣ってくれて、入れる以外の胸を触るやらキスをする等の行為はしないで、そこは俺に任せてくれていた。


ある程度して、Bちゃんが喘ぎながら、「俺君だけ気持ちよくないね」と言って、突かれながらも俺のあそこを触ったり、「舐めてあげるから横にきて!」と言って膝枕から頭をどけてフェラをしてくれた。

正直言うと、Bちゃんがフェラに集中できてないのでそんな気持ちよくなかったけど、一生懸命してくれるBちゃんに感謝した。


それを見てたA君が察してくれたのか、「交代しよっか?」と言ってくれて交代をした。

俺もまずは正常位でした。

この時A君が何してたかは覚えてねぇw
ただ、このAVみたいな展開をもっとしたいと思った俺は、「1回抜くね」と言って自分のモノを抜き、Bちゃんを四つん這いにして休んでいるA君を呼んだ。

そう、よくあるバックで突かれてる子にフェラしてもらいたいと思ったのである。

四つん這いにされたBちゃんは一瞬「え?」ってなったけど、A君が俺が何がしたいか分かってくれて、すぐバックで続きを始めた。


俺はバックで突かれているBちゃんの前でゴムを外した。

するとBちゃんも察したらしく、舌を出してフェラをしてくれた。

A君が突くとBちゃんのフェラの動きも速くなる。

A君がより強く突くとBちゃんはフェラができないくらいに喘いでフェラは中断。

でもしっかり、ずっと俺のアソコを握っていてくれた。


そうやって調子に乗っていたらA君にも限界が来たらしく、「ちょっとヤバいかも」と言った。

Bちゃんは、「いいよ、もっと激しくして」と言って、俺も「いいんじゃん?」と言った。

A君の動きが恐ろしく激しくなってBちゃんは完全にフェラできなくなったけど、最後まで俺のを離さず握っていてくれた。

A君が終わると、顔を上げてBちゃんが言った。


「次は俺君の番だよ」

俺の番になったので、そのままBちゃんのお尻を俺の方に向けてもらってバックでした。

ちゃんとゴムは付け直しましたよ、マナーですからw
A君はBちゃんの乳首を触ってたりしてる。

もう基本の愛撫は終わってるので、俺も早くイカなきゃと思った。

Bちゃんは小柄めなので、正常位の方が突く方向を安易に変える事ができ、気持ちいいので正常位に戻してもらった。

俺が、「次でイクね」と言うとBちゃんは、「いっぱい気持ちよくなってね」と言った。

で、もうそれは右に左に上に下に突きまくって、Bちゃんも大絶叫の中で俺も果てた。


こんな感じです。

サンプル