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妻は上司にハメ撮りされていました。



一昨年に結婚した33歳の夫です。

妻は30歳で職場結婚です。


3月。

離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。

会社で『風俗マニア・裏ビデオマニア』として超が付く程に有名なスケベ上司です。

そんな上司ですが、どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。



引越し当日、午後から引越し業者のトラックが来るということで私たちは荷造りの手伝いをしたのですが、噂通りにミカン箱ほどのダンボールに4つにビデオが沢山入っていました。

上司の友達も引越しの手伝いに来ているし、一つくらいダンボール箱が無くなっても分からないだろうと相談して、トラックに乗せるフリをして自分たちが乗ってきた車にダンボール一箱を積み込みました。

手伝い終えた後に3人でダンボールを開けると、聞いたことのあるような題名のビデオや題名のラベルが貼ってあるビデオに混じって、手書きで『M・K1993/12/24』などと書かれたビデオがありました。

同僚と、「この手書きのやつ、なんか凄そうだな」と話しながらビデオを分けて帰宅し、その手書きラベルのビデオを観ると、そこに映っていたのは紛れもなく妻と上司でした。


手書きビデオ5本の日付から逆算すると、映っているのは21歳から25歳までの妻。

手書きの『M・K』は妻の旧姓だったんです。

妻に以前聞いたことがあります。


「何人とエッチしたことある?」って。


妻の答えは「一人」。


「いつ?」
「21の時」

「長く付き合っていたの?」
「2、3年くらい」

それ以上は聞きませんでしたが、妻が10歳以上年上の上司に処女を奪われたのは間違いのない事だと思います。

付き合っていたのは2、3年と言うのも嘘だと分かりました。


長い髪をベッドに広げ、中年太りして腹の出ている上司に犯されていた妻。

どれくらい仕込まれたらあんなになるのだろう?
上司に跨がり自分から腰を振る妻。

バイブを入れられ、フェラチオをする妻。

足を上司の肩まで上げられて犯される妻。

上司のアナルまで舐めさせられている妻。

ビデオを撮られながら写真も撮られている妻。

妻は私の上司に徹底的に仕込まれたんでしょう。


引越しを一緒に手伝った2人も妻と上司の他のビデオを何本も持ち帰ってました。

同僚2人も妻と一緒に働いていたので私の妻だと分かったはず。

あれから同僚2人の態度がぎこちない。


(2人が持って帰ったビデオはどんななんだろう?)

私が盗んだ5本のビデオに書かれたラベルの日付は『1993/12/24』~『1996/3/8』とあり、妻の23歳後半から26歳前半に相当します。

ビデオ5本のうち、日付が古い2本と日付が新しい3本は画質が明らかに違い、また新しい3本は途中途中でリモコンでズームなどしているので、妻のビデオを撮影する為にビデオカメラを買い換えたのかも知れません。


ビデオの中で中年太りした上司に犯され、フェラチオ奉仕している妻を見るのは言葉では表せない程の悔しさと興奮があります。

悔しいですが、ビデオで観る上司のチンポは大きく、(20センチはあるのでは?)と思うほどです。

私も小さい方では無いと思っていますが、明らかに私の負けです。

妻のマンコに上司の大きなチンポが入った途端、「あぁ~」と声を出している妻。

私が入ったことの無い子宮の奥深くまで妻は上司に犯されていたのです。


以前、妻に男性経験を妻に聞いた時、経験は1人だけで21歳の時に経験してその男と2、3年付き合っていたと聞いていました。

これだと妻は私に嘘を言っていることになります。

21歳の時に処女を喪失して2、3年付き合っていたなら、1996年のビデオがあるのがどう考えても変です。

男性経験は1人じゃない?
もし男性経験が1人だと言うのが本当なら、上司に処女を捧げ、その後5年以上上司の性玩具だった?
たぶん私の勘に間違いが無ければ、妻が処女を捧げた男は上司で、男性経験は上司だけなんだと思います。

なぜそう思うかというと、妻は昔から地味なタイプで、さして美人の方でもなく(ブスではありませんが)、彼氏が居るとかの噂話ひとつありませんでしたし、私の記憶では妻は入社してから社内での飲み会や社内旅行など一度も欠席したことがありません。

他の女子社員は何かと理由をつけて飲み会を欠席したり、一次会で抜けたりしましたが、妻だけは欠席することも抜けることも無く最後まで付き合っていました。


上司に言われていたのかも知れません。

飲み会は最後まで付き合えと。

恐らく会社の飲み会が終わってから、上司の精液を飲み干す三次会・四次会へと行っていたのでしょう。

社内旅行でもみんなに隠れて犯されていたのかも知れません。

妻は私に嘘の男性経験を言っています。

しかし、いずれにしても腹の出た中年太りの上司に犯されている妻のビデオがあるという事です。


妻が上司のチンポを玉から亀頭まで舐め回している。

それを見て私のチンポも硬くなっている。

ビデオの妻の髪を見て、妻と上司が付き合っていた期間の長さを感じます。

背中まで長い髪の時のビデオもあれば、肩くらいまでの短い髪もある。

その中間の長さもある。


何度ビデオを観ただろうか?
これからも観続けるだろう。

ビデオを観るのに不便なのは、妻が居る時には間違っても見れない事。

心配なのは、ビデオを観過ぎてテープが擦り切れてしまわないだろうかという事です。

なので今日、前から考えていたビデオをパソコンに取り込める機械を買って来ました。

これが出来れば妻が起きている時でもインターネットをするフリをしてビデオを見ることが出来ます。


今、観ているビデオ。

妻と上司はセックスが終わり、妻はシャワーを浴びに。

その間、上司はチンポ丸出しで仰向けに寝そべり煙草を吸っている。

妻が浴室から戻り、手にはタオル(濡れタオルらしい)を持っている。

煙草を吸い寝そべりながら妻にチンポをタオルで綺麗に拭かせている上司。

拭き終わるとフェラチオ奉仕。


「チンポ美味しいか?」の問いに「チンポ美味しい」と答える妻。


20分近く、亀頭から玉までフェラチオさせた後でアナル舐め奉仕。

上司は一体どんな気持ちで煙草を吸いながら妻に奉仕させていたのだろうか?
少しでも妻に愛というものを感じていたなら、煙草を吸いながら妻に奉仕させるなどという事はしないのではないだろうか?
上司にとってやはり妻は只の玩具だったのだろうか。


フェラチオさせてから自分は寝そべったまま妻を自分に跨がらせ妻にチンポを入れる上司。


「疲れたから、もう今日はやめて」の声を無視して乳首を弄る。


上司は乳首を弄っているだけ。

もぞもぞと動き出す妻の腰。

ゆっくりリズムをつけて上下に動き出す妻の腰。

そんなに上司のチンポは良いのか?
それ程までに仕込まれていたのか?

妻のビデオを知り、興奮が収まらない。

この興奮をどこに持って行けばいいのか?

行き場の無い興奮をどうすることも出来ないまま、昨日、どうしてもあの上司と飲みたくなり、飲みに誘った。

上司は離婚して独り身。

暇である。


「おおー良いねー!」などと言い飲みに出た。


1軒目、2軒目、3軒目と飲み歩き、仕事の話から世間話も無くなり話題は下ネタへ。


「奥さんと別れてアッチの方どうしているんですか?やっぱりソープとか行っているんですか?」

「週に1回は行っているよ。

どうだ?後で一緒に行ってみないか?良い女紹介するよ」

「良いですねー」

ソープに一緒に行くと決まったからなのか、お互いに酔いがかなり回りだしたからなのか、一層下ネタの話が弾んだ。

私はソープへは過去に一度しか行ったことがなかった。


「今のソープ嬢は普通の女のコが多く、何百人も男を相手して、『私はそんなことしてません』って顔して結婚するんだから、結婚相手の男は可哀想だよ」
「今、独身の女のコばかりじゃなく主婦だって不倫平気で楽しんでいるんからな。

投稿写真とか投稿ビデオみたいなのも平気で撮らせるんだからな」

そんなことを言われ、酔いに任せて思いきって、「Jさん(上司の仮名)も撮ったことあります?」と聞いてしまいました。

上司も調子に乗っていたのでしょう。


「俺は無いけれど、俺の知っている奴で付き合っている女のビデオ撮っている奴が居て、それ見せてもらったことあるよ。

正真正銘の素人だから興奮したよ。

結婚している奴なんだけれど、処女をやっちゃってずっと何年も付き合っているらしくて、俺は何本かしか見させてもらってないけれど、100本以上ビデオ撮ったって言っていた。

真面目そうな女だったけれど不倫してビデオ撮らせているんだから女は分からないよ」

知り合いにビデオ撮っている人がいると言うのは嘘で、本当は自分のことを私に言ったのでしょう。

上司もかなり酔ったのか・・・。


「シズカちゃん(妻の仮名)は処女だったんだろ?」

ドキッとしました。


「そんなこと言えないですよ。

Jさんの別れた奥さんはどうだったんですか?」
「あいつか。

違ったよ。

シズカちゃんはどうだったんだ?」

「付き合い始めた時、シズカは27歳だったから・・・」
「そうか。

処女で結婚する女なんて今時居ないからな」

上司は私をオカズにして酒の摘みにしていたのかも知れません。

そして上司お勧めのソープランドへ。

上司がいつも指名している女のコを特別に紹介してくれると言われ、そのコと遊びました。

上司は違う女のコと個室へ。

私が終わると上司は待合室で待っていました。

帰り道、「これで俺たち穴兄弟だな」と言われました。

キツい一言でした。


妻と付き合い始めた頃、妻の下着は青や黄色、ピンクなどの色物が多かった。

付き合い始めた時に27歳だったので、ある程度の色っぽい下着は当たり前だと自分でも分かっている。

それだからなのか、年齢より幼く見える妻がビデオに映っている白いブラジャー白いパンティーを着け、それを脱がされて行く姿が初々しく痛々しく悔しく切ない。


1994年1月4日のビデオ。

正月からホテルに連れ込まれたのだろう。

室内を見る限りかなり古いホテルのようだ。

照明が暗いからだろうか、ビデオの画質がかなり悪い。


幼い顔をし、純情そうな白い下着を着けていても、もう何十回何百回と仕込まれているのだろう、上司が何も言わなくても自分からフェラチオを始め10分以上咥え続けている。

妻の顔の上をウンコ座りのように跨ぐ上司。

このビデオでも妻は上司のアナルを舐め続けさせられている。


「ほら、もっと舌を尖らせて」

固定されていたビデオカメラを上司が手に持ったようだ。

ハメ撮りそのものである。

妻の表情が映る。

目をトロンとさせていたかと思うと、仰け反り出す妻。


自分でも変態だと思う。

普通なら怒り狂うであろうビデオがここにある。

この前、上司が酔った勢いで言った話では100本以上ビデオがあるらしい。

12月24日に撮って、1月4日に撮って。

これほどにハイペースで撮っているのなら、100本以上と言うのは本当なのかも知れない。

残りのビデオはどんななのだろうか?
どうしても知りたい。


土曜日、上司の引越しを一緒に手伝いに行った同僚を飲みに誘った。

飲みに誘った理由はもちろん妻のビデオのことを聞くためです。

いつもよりかなり飲みました。

酔って酔って酔わなければとても切り出せる話ではありませんでした。

なかなか話を切り出せず、もう帰ろうかと言う同僚をあと1軒と誘い、話を切り出しました。


「引越し手伝いに行った時のビデオあるよな。

うちのやつのだって分かってるよな?」
「うん・・・」

「どんなだった?」
「あの人も酷いよな」

「どんなだったんだ?」
「・・・」

一昨日、同僚が「これ」と言ってよこした紙袋には4本のビデオがありました。

ビデオの日付は、妻が23歳、24歳、26歳、28歳のものでした。

同僚の言っていた、「あの人も酷いよな」の意味がこのビデオだった。

24歳の時のは縄でSMのように縛られている。

28歳の時のは1本は結婚半年位前のビデオ。

もう1本は結婚直後のでした。

妻の左手の薬指には結婚指輪がありました。


笑いながら結婚指輪をした指で上司のチンポを握りフェラチオをしている妻。

妻の口にチンポを入れ腰を振り続ける上司。

赤い縄で縛られてマンコを弄られ悶えている妻。


ここまでとは思っていませんでした・・・。

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