0047

私は120人くらいの職場で働いています。
一昨日、残業して帰る時に25歳の後輩の男の子と一緒になり、駐車場まで一緒に歩きました。
私は後輩の車を見て、「いい車乗ってるじゃん」って覗き込みました。
そしたら後部座席に女の人の裸が描いてある大きな箱がありました。

「あれ何っ?」って聞くと後輩はすごく慌ててました。

後輩をどかして箱を開けたらゴムの塊みたいな物が入ってました。
どう考えても形は女のアソコ。
私は意地悪な気持ちになり後輩に言いました。

「これ、何?」


後輩は真っ赤な顔で言い訳してました。
私はさらに意地悪な気持ちになり、「誰にも言わないから使ってみて」と言いました。

車内で後輩の自慰行為が始まりました。
ローションを塗ると後輩のチンチンはすぐに立ちました。
後輩のチンチンはゴムの塊にゆっくりと入っていきました。
ゆっくりゆっくり、チャプチャプといやらしい音を立てながら後輩はチンチンを上下にピストン。
見てるうちに何だか変な気持ちになってきて、私は思わず手を出しました。
そして私は後輩のチンチンを包んでいるゴムの塊を握って動かしました。
後輩は、「あっ」と可愛い声を出しました。

手を動かしながら、「今、何に入れてるの?」と聞くと後輩は、「オナホール」と言いました。

「いつもこんな事してるの?」と聞くと、「はい・・・」と。

その瞬間、私はオナホールをギュッと強く握り、一気に手を動かしました。
後輩は、「ああぁ~、気持ちいい~」とまるで女の人のような声を出しました。

チャプチャプチャッポンチャッポン・・・。

いやらしい音が響いてました。
やがて後輩は、「もう駄目」と言いました。

「もう駄目・・・精子出るよ・・・チンコから出る・・・」

私はさらに力を込めて後輩のチンチンをしごきました。
オナホール越しに後輩のチンチンがさらに硬くなってるのがわかりました。

「イクッ!」

後輩はオナホールの中でイキました。
後輩が座ってた場所はオナホールから溢れたローションと精子でびしょびしょでした。
私はぐったりしてる後輩のチンチンをオナホールでさらにしごきました。
さらに激しくしごきながら私は後輩に言いました。

「また硬くなってきたよ。いつもこうやってやってるんでしょ?ほらっ、気持ちいい?」

さらに硬くなるチンチン。

「こう言われると感じるんだ・・・やらしいチンチン」

私は何だかすごくやらしい気持ちになってきて、言葉責めしながらローションまみれのチンチンをオナホール越しにさらにしごきました。
だんだんと後輩の息遣いが荒くなります。
私自身も濡れてきてるのがわかりました。

急に後輩がチンチンをしごく私の手首を握ってきました。
目付きがおかしいんです。

「どうしたの?」と聞くと、後輩は私の頭をガシッと押さえ付け、チンチンに押し付けたんです。

私が抵抗しようとしたら後輩は・・・。

「責任とって、俺おかしくなったよ。お前だってまんこびしょびしょなんだろ?」

その言葉で私のスイッチが入りました。
オナホールをどかし、ローションまみれのチンチンにしゃぶりつきました。
口の中に後輩のチンチンの硬さと大きさが直に伝わってきます。
後輩のチンチンはどんどん硬くなっていきました。
私は口から出して手でしごきました。
ガチガチに硬くなってお腹に向けて反り返るチンチン。
真っ赤な先っぽの後輩のチンチン。
後輩は私に、「まんこ出せよ」と言ってきました。

(恥ずかしいけど逆らえない・・・。さっきまで責めてたのにすごく感じる・・・)

私は言われるままズボンとパンツを脱ぎました。
隠してる両手を後輩は力任せにどかします。
私の局部が露わになりました。
後輩は私のアソコに鼻を押しあてると・・・。

「いい匂い。まんこびしょびしょじゃん。真っ赤な綺麗なまんこしやがって」

そう言うとクリトリスを舐め回してきました。
そして私の両脚を力強くグッと持ち上げたんです。

「ほら入れるぞ。まんこ拡げろ」

私は言われるままに、自分の手でビラビラを拡げました。
いきなり奥まで押入れられました。

「あったけぇ~、中までぐちゃぐちゃじゃねーか」

言葉が気持ち良い。

「ほら、気持ちいいか?何が入ってるか言ってみ」

私が小さな声で「チンチン」と言うと・・・。

「どんなチンチンだ?」

「硬いチンチン・・・」

「違うだろ!?勃起したビンビンのチンポだろ!?言え!!」

もう逆らえない・・・。

「勃起したビンビンのチンポ気持ち良い~」
「どこが気持ち良いんだ!?」

「まんこ、まんこが気持ち良い!!」
「まん汁まみれの淫乱まんこが気持ち良いのか!?チンポ入って気持ち良いのか!?」

「あぁ~まんこ淫乱まんこ気持ち良い~おかしくなる~」

激しいピストンで意識がおかしくなる。

「抜いてまんこに掛けるからまんこ拡げろ」

後輩はそう言うとすぐにチンチンを引き抜いてしごき始めます。
まんこを拡げて待つ私・・・。

「『ザーメンをまんこに掛けてください』って言え」

復唱する私。

「もっともっと!!」

後輩の怒鳴り声とフル勃起したチンチンで私の何かが壊れました。

「まんこに・・・まんこに・・・さなの淫乱まんこに濃いザーメンぶっかけて~」

「よ~し!イクぞ!!イクぞ!!ぶっかけててやる!!あぁ~、さな、イクゥ~」

いっぱいに拡げたまんこに大量の精子が掛かりました。
後輩の温かい精子・・・私のまんこに飛び散った後輩の精子・・・。
力が入らなくなりました。

「すげぇ気持ち良かった。さなのまんこ、締まり良いな」

後輩のチンチンに目をやると、さっき出したばっかなのにもう勃起していました。

「まだ足んねぇ。もう一発ぶちこむぞ」

まったく後輩に逆らえない私・・・。
また一気にチンチンが奥まで入ってきました。
私はもう声も枯れて身動きもとれない。

パンパンパンパン!

激しい音が響きます。

「仕事中はツンケンしてるけど、本当はドMの淫乱女なんだな」

(あぁ~、もうダメ)

その言葉で私は絶頂を迎えました。
それでもなお激しいピストンは続きました。

「さな、次は顔に行くぞ」

私は、抜かれたチンチンに自分から顔に押し当てました。
濃いドロッとした精子が頬に流れ落ちました。

それ以来、私はまったく後輩に逆らえなくなり、会社で犯されたり、昼休みにフェラ抜きさせられ・・・。

ちなみに今日は仕事が終わってからさっきまで一緒にいて、後輩に穿いて来るように言われた中学時代のブルマをずらして後ろから突かれました。
自分がどんどんMに目覚めて行くのを感じています。
明日はどんな事されるんだろ?
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