0219
僕は美術大学の1年生です。
今日は、月に1度のモデルを使ったデッサンの授業がある日。
教室で待っているとモデルの人が入ってきました。

いつものモデルさんの顔は普通で、年上の人が多いから期待してなかったのですが、今日は違いました。
何とアイドルのような色白の美少女が来たのです。
年は僕と同じぐらいか、少し下くらいでしょうか。
その子は緊張しているのか顔が少し赤くなっていました。

そして授業が始まりました。
最初の30分は服を着たままです。
モデルの人は中央の台に上がり、僕達はその周りを囲むように座ります。
僕は彼女の斜め横に座っていました。
まだ着衣状態なのに、その時点で僕は、この子の裸が見られることにドキドキしてきて胸が張り裂けそうでした。


そして最初の30分が終わり、待ちに待った裸のデッサンが始まります。
彼女は恥ずかしそうに服を脱ぎ始めました。
今までは年上のおばさんばかりだったので、裸を見ても大して興奮しなかったのですが、今回は綺麗な美少女ということで凄く興奮しました。
彼女が下着姿になると、もう僕のアソコはビンビンに勃起していました。

そしてついに全裸になりました。
彼女は恥ずかしいのか手で上と下を隠していました。
しかしそれではデッサンできないので先生が、「手は後ろで組んでいてください」と言いました。
彼女は恥ずかしそうに手を後ろで組みます。
みんな、舐めるように彼女を見ていました。

色白の胸は大きくて良い形。
乳首は綺麗なピンク色。
そして、下の方は毛が薄くて割れ目がハッキリ見えました。
彼女は緊張のせいか顔を真っ赤にして少し震えています。
教室はクーラーが効いていたのですが、彼女は少し汗ばんでいました。

そしてポーズを変える時間が来て、「横になって寝てください」と先生が言いました。
彼女は小さい声で「はい」と言って、横に寝転びました。
すると彼女のお尻が、何と僕の方に向く形になりました。
お尻の穴もアソコもばっちりで、毛の1本1本まで確認できます。
鼻血が出るかと思うほど興奮しました。

よくよく見てみると、彼女のアソコから少し液が出てきています。
汗かと思いましたが、白っぽかったので違うと思います。

僕は授業なんかそっちのけで彼女のアソコを凝視していました。
すると彼女がこっちを向き、僕と目が合いました。
僕がアソコばかりを見ているのに気づいたのか、彼女はすぐ目を逸らしました。
すると彼女のアソコからは今まで以上に汁が垂れてきました。
彼女も自分のアソコが濡れてきているのに気づいたのか手で隠そうとしましたが、「動かないで下さい」と先生に言われて手を元の位置に戻しました。

そして授業が終わり、彼女は服を着て教室から出て行きました。
余程恥ずかしかったのでしょう・・・、かなりの早歩きでした。
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