00108


男友達に裸で寝てるところをみられてセックスした体験談です。



私はちょっとした用事で私の家の鍵を友達(男)に貸していました。

返すのはいつでもいいよと言っていたのですが、持って来てくれたのです。


私はその日、すごくエッチしたくて、でも彼氏と会えなくてオナニーしていました。

指でクリをコロコロしてジュクジュクになった私は指を入れて足を開いて胸を揉んで。

全裸でした。


ちょっとエッチ気分から落ち着いて、(セフレを切るのをやめなきゃ・・・)なんていけないことを考えている間に寝てしまいました。


友達はそんな時に来たのです。

私は熟睡してチャイムに気づかず、でもドアの閉まる音で目が覚めました。

突然のことに全裸なのも忘れて、突然入ってきた友達を見ていました。

友達も私の姿に呆然としている感じ。


「あ、あのさ、鍵返しに・・・いないかと思って・・・ちょっと待とうかなって・・・」

私はやっと我に返って布団に潜りました。


「ありがとう。

えっと、ちょっと服着るから向こう向いて」

私が服に手を伸ばして、彼に背中を向けてTシャツを着ようとした時、「何してたの?」って後ろから抱き締めてきました。


「別に・・・ちょっと離れてよ」

「ごめん、でもちょっとだけ触らせて」

彼は私の手を自分の股間に持っていきました。

それはもうカチカチでした。

首に舌を這わせながら手を私の股間へ、クリへ、入り口へ。


「濡れてるよ。

溢れてる・・・」

そう言うと私の足を開いて指を入れてきました。

胸を揉みながら。


「あ・・・やめ・・・て・・・だめ、ごめん、やめて」

私は自分の身体がしたがってるのはわかってたけど、友達だし、そういう関係になるのは困るって思って言葉で抵抗していました。

彼は「大丈夫」と言ってだんだん強く指で突き始めました。

私はただ喘ぐだけ。


すると彼は私を寝かせて自分も服を脱ぎ始めます。

私は起き上がって、彼のズボンを脱がせしゃぶりつきました。

そう、私はもう我慢が出来なくて吸い付いてしまったんです。

彼はしばらく、「あ・・・う・・・」って声を出しながら私の口の思うようになっていましたが、「ゴムってある?」って聞いてきました。

私がゴムを渡すとつけて、正常位で入れてきました。

2人はただただエッチに没頭してしまいました。

体位も彼のしたいまま、彼に座ったり私が上になったり。


彼はイッた後、腕枕をしてくれて、「さっき、何してたの?」なんて聞いてきます。


「裸で寝てただけ。

入ってくるとは思わないし」

「うそー、手が股間にあったよ」

「気のせい、気のせい」

なんて会話をしながら、いつの間にか眠りました。

目が覚めて、また私が口で大きくしてあげてバックでしている時、彼の携帯が鳴りました。

バックの体勢のまま彼が電話をとると、彼の彼女からでした。

バックで繋がったまま話しているのって今考えると笑えますよね。


でも、彼は萎えることなく、電話を切った直後からガンガン突いてきて、しっかりイッてから帰りました。

サンプル