0491


ハロワに来てる貧困女子をナンパした話。



会社の用事でハローワークに初めて行きました。

その時、ハローワークにいる貧困女子をナンパしたんです。


不況のご時世なんで、大勢の人がいてびっくり。

みんな大変だなぁ~って思いながら書類を出して、名前呼ばれるのを端っこの長椅子に座って待ってました。

隣に細身で小柄な20代前半ぐらいの色白な女の子が座って携帯弄ってました。


何気に覗いたら、よく見えないながら、自分も使ってた事のある出会い系サイトだと思われます。


20分位待って書類を受け取り、ハローワークを出ようとしましたが、さっきの出会い系していた女の子が気になり、出口の近くで様子を窺ってみます。

仕事を見つけられず、出会い系でお小遣い稼ぎをしようとしている貧困女子。

そのシチュに俺は興奮し、女の子を見ると・・・。

相変わらず携帯弄ってるので、もしかしたらイケるかなぁ~と思っていたら、出口(こちら側)に歩いてきました。

ちょっと声掛ける位ならいいかと、ハローワークを出たとこで俺は話し掛けました。


「誰か見つかった?」
「えっ??」

「出会い系してたでしょ?」
「ぁっ・・・ぃぇ」

「誰か見つかった?」
「・・・」

「良かったら俺とどう?」
「・・・」

「君、可愛いから」
「そんな事ないです・・・」

「ちょっと話しよ」
「・・・」

まぁまったくその気がなければその場を離れるでしょうから、俺なりにOKと判断して腕を引いて車に乗り込みました。

すぐに車を出して、黙ったままの女の子とホテルに・。

ここまで来て「やっぱし、やめて」とか言われたらイヤだなぁって思ってたけど、ホテルに着いたらちゃんと自分から車から降りて部屋まで歩きました。


「先にシャワー浴びるねぇ~」って財布キープして風呂場から出ると、女の子はちょこんとソファーに座ってました。


隣りに座って手を握ってみると下を向いて何も言いません。

何の交渉してないけど何も言わないので、俺的に好きにしていいんだろなぁと思い、肩を抱いたら女の子が、「シャワーを・・・」って。

その時こっち向いたから、そのままキスキスキス。

目を瞑ってキスに応える女の子。

舌を絡めると女の子の手は俺の肩に。

唇を首筋に耳に、また口に。

薄手シャツの上から胸を軽く触る。

残念サイズだったが、「ハ・・・ハン」となかなかの反応。

ボタンを外してホックを外すと、「ゥッン」って反応します。

ベロベロとキスからいきなり乳首に舌先を這わすと、「アアァァ」と素晴らしい反応を見せて胸を突き出してきます。

両胸をたっぷり舐め回し、ジーンズのボタンを外し、脱がせようとすると自分から腰を浮かせ脱ぎやすくしてくれます。

ピッタリとしたジーンズをオリャ!!っと下げると、白いパンティも一緒に下がりました。


アソコの部分はすでに潤っており、パンティへと糸を引いています。

薄々のヘアは役目を果たしておらず、きれいなマンマンは丸見え。

ジーンズとパンティを剥ぎとりソファーに寝かせ、両足を持ち上げいきなり吸い付きます。


「アアァァィィ」

顔を赤らめて応える女の子。

右手を引き寄せ俺のチンチンを握らせると、大きさを確かめるように撫で回し、先から出る透明な液を指先で塗りつけます。

クンニをやめると体を起こして何も言わずにチンチンを咥え込み、ジュルジュルとフェラを始めます。

上手ではないながら上着は乱れ、下半身はスッポンポンの女の子にやけに興奮。

すぐに絶頂感に襲われ、あえなく発射。


SEXした後に、お小遣いをちょっとあげたら嬉しそうにしていました。

ハローワークに仕事を探しに来ている貧困女子ってナンパ成功率高そうだと思いました。

サンプル