kimamamh5110336
近所の奥さんと不倫関係になってしまった話。


私は女房と子供2人の一応所帯持ちです。

去年の夏、私は会社が休みだったので、前日の夜、同僚と朝まで酒を飲み、昼過ぎまで寝てました。

起きると女房と子供は近所の仲間と子供映画を見に出かけて誰もいませんでした。

どうやら戻りは夜になるようでした。

私はシャワーを浴びに風呂に行きました。



10分くらいするとインターホンが鳴りました。

面倒臭いし、シャワーを浴びていたのでシカトしてましたが、あまりにも何回も鳴るので裸のままインターホンまで行き出てみました。

するとそれは若い女性の声でした。


女性「2丁目子供会の◯◯です。

年会費7000円をいただきに来ました」

私「すみません、今、私しか居ないくて、しかも風呂に入ってるんで、また今度にしてくれませんか?」

女性「それは困ります。

うちも明日から田舎に帰るので今日いただかないと1ヶ月後になっちゃうんで、そうなると困るんです」

金がないと思われてもシャクだし、「そうですか・・・わかりました」と言いながらバスタオルで体を拭き、髪は濡れたままそのバスタオルを腰に巻いて玄関まで行って鍵を開けました。

ドアを開けると、これが秋野陽子似で結構カワイイ奥様で、年は後で聞きましたが32歳でした。


奥様「いつもお世話になっております。

すみません、お休みのところ」

私「こちらこそこんなカッコですみません・・・」

そう言って1万円を渡すと、「ではこちらにサインを」と名簿を渡されました。

すると!まさか!まさか!
腰に巻いてあるバスタオルがものの見事にパラッとはずれ、手で押さえようとしましたが、両手はハンコと名簿で塞がっていて、バスタオルは床の上に落ちました。


何秒くらい経ったでしょう、5秒、いや2秒くらいでしょうか。

その奥様にイチモツをしっかり見られました。


私は慌ててハンコと名簿を手渡し急いでバスタオルを拾いあげ、「すみません。

ワザとじゃありませんから、すみません」と謝ると、「いいえ、わかってます。

こちらこそすみません」と・・・。

なんとかサインをして奥様が帰ろうとした時でした。


奥様「今日は奥様は何時頃に戻られます?」

そう聞かれたので、(ヤバい、女房に言う気か?)と思い、「今日は帰って来ません」とウソをつきました。


夕方4時半頃、家の電話が鳴りました。

出ると先ほどの奥様です。


奥様「先ほどはありがとうございました。

すみません、今からお伺いしてもよろしいでしょうか?」

私「はぁ?何しにでしょうか?」

奥様「行ってからお話しします」

私は2つ考えました。

1つは単純にヤれる!
もう1つは旦那を連れて先ほどの出来事の文句を言いに来るでした。

どちらかと言うと後者の方の確率が高いでしょう。


電話を切って1時間くらいするとインターホンが鳴りました。


(来た!)

期待20:不安80の割合でドキドキしながら出ると、そこには飲み物とお菓子の入ったコンビニの袋を持った奥様が1人で立っていました。


奥様「こんにちは。

少しだけお邪魔していいですか?」

奥様は笑顔。

少なくとも文句を言いに来たとは思えない。


私「どうぞ・・・誰も居ないので散らかってますが・・」

そう言って家の中に入れました。

するとその奥様はドアのカギをカチャと閉め、部屋へと入って来ました。


10畳のリンビングにはソファーとテーブルとテレビがあります。

奥様は袋をテーブルに置きソファーに座りました。


奥様は、「今夜うちの主人も居ないんです。

明日の朝早く帰って来て、そして家族で帰省するんです」などと言いながらお菓子と飲み物をテーブルに広げました。


そして対面に座った奥様はこう言いました。


奥様「さっきのバスタオル、わざと落としたでしょ?」

さてどう答えるか?
わずかの時間で色々な事を考えました。


「はい」って言えばヤレるかも?
正直に「いいえ」と言えば、エッチな展開は薄い・・・。

ここは一か八か「はい」と言ったみたかったのですが、さすがにご近所の奥様です。

私は「そんなぁー」と、どっちとも取れる曖昧な答えをしました。


すると、「でしょー」と不敵な笑みを浮かべてこう言いました。


奥様「うちはね、もう5年もエッチしてないのよ、考えられるー?」

この間には他愛もない会話もありましたが、あえて省略しています。


私「うちもそんなにしないですよ」

奥様「女ってね、しないとホルモンバランス崩れて体調も悪くなるし、イライラして子供や主人に当たっちゃうのよね」

そう言うとソファーから立ち上がり、「食器棚からコップを持って来ていい?」と言ってコップを持ってくると私の隣に座りました。

最初は少し遠慮がちでしたが、世間話をしながら2人掛けのソファーで自然と手が触れたり肩が触れたり・・・。


(これはイケるのか?ヤッていいのか?)

次第にスケベ心がメラメラと芽生えてきました。

その時の私のカッコは短パンにTシャツ。

奥様は黒のTシャツにスカートです。


私は冗談っぽく、たいして大きくもないおっぱいを見ながら、「◯◯さんって、いい形の胸してますよね?」と言ってみました。

そのセリフと同時に私のアソコはビンビンです。

奥様が私のイチモツの変化に気がついたのか気づかなかったのかは分かりませんが、「ねぇ、私のスカート少しだけ捲ってみて」と言うので、そっと膝の上くらいまで捲ろうとすると私の手をギュと掴み・・・。


奥様「私、パンツ穿いてないの・・・さっき見せてくれたから私も見せてあげる」

俯きながら奥様はそう言いました。


もうダメです。

ここでヤラなきゃ男じゃねぇ。

近所だけど誘って来たのは向こうです。

後でいくらでも言い訳できると計算した私は、一気にスカートを腰まで捲り上げ、いきなり奥様のアソコを触りました。

もうソファーがグショグショになっちゃうんじゃないかと心配になるくらい濡れていました。


奥様も私の短パンの横から手を入れてきました。

短パンから私のイツモツを引きずり出し手でシゴキます。

私は右手でアソコ、左手でTシャツを捲り上げて脱がしにかかりました。

ブラジャーは黒でした。

左手1本でホックを外し、腰にスカートを巻いてるだけの卑猥な格好です。


奥様「やっぱりこんなに大きいんだ・・・さっき見た時、大きいなって思ってたの・・・」

奥様は私の短パンとパンツを一気に下ろすといきなり咥えました。

私も自分でTシャツを脱ぎました。

私はそんなにエッチがうまい方ではありませんので奥様のアソコだけを指で攻め続けました。

私の右手はグチョグチョです。

奥様の咥えた口が時々止まり、もの凄い声を出します。

窓は開いてるし、夕方でもまだ陽も高く、隣の家に聞こえるんじゃないかと思うほどです。


奥様「入れてぇ」

また大声で叫びます。

少しビビリましたが奥様の上に乗りました。

しかし、最近女房としてないのでゴムがどこにあるのか分かりません。


「ゴムないんだけど・・」と聞くと、「ナマでいい!」と大声で叫びます。


私「じゃあイきそうになったら抜くね」

冷静に言いながらゆっくり入れました。

締まり具合は最高でした。

とても子供を産んだアソコとは思えません。

奥様の声はさらにパワーアップし、「ウオォォォー」と、もう雄叫びです。

15分くらい突きまくり、奥様は2~3回はイッたようです。


私もイキそうになったので、「イキそうだから抜くよ」と言うと、「ダメぇ」と言いながら足を蟹挟み。

もう抜けません。

そうです。

中でイッてしまいました。


気がつけば2人とも汗びっしょりになり、暴れた奥様のおかげてテーブルの上のお菓子やジュースは床に飛び散っていました。


「ゴメン、中でイッちゃったよ」と言うと、「いいの」と言いながら奥様は私のイチモツを握り、「まだこんなに元気なのね」と言って口に咥えました。


なぜかその日は1回戦終わったのに元気でした。


「もういいよ」と私が言うと奥様は、「だめ、もう止まらない」と言いながらソファーに座る私の上の乗ってフェラ開始です。


少し痛いくらい激しいフェラが続き、またもやビンビンになってきました。

奥様はイチモツを掴み、そのまま入れられて、あっという間に生本番中出し2回戦を終了しました。


しばらく2人は放心状態でしたが、時計が夜7時をさすと、奥様は裸のまま床を拭きテーブルを片付けてくれました。

そして服に着替え帰って行きました。


その後、7時40分に女房と子供が帰宅。

間一髪で事なきを得ましたが、その後その奥様からはこまめに連絡があります。

なかなかタイミングが合わず、あれ以来1度もしてません。


それにしても、妊娠はしてないか?って事が心配で、半年くらいは悩み続けましたけどね(^^;
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