1696kimama
俺が以前勤めていた上司との経験を語ろうと思います。

名前は弘美(仮名)です。


その時、俺は営業会社に勤務しており、毎日の様にこの弘美と外回りをしていました。

この弘美はキャリアウーマンで凄腕。

ノルマの2倍~3倍の契約を結ぶ女。


俺は毎月ノルマの達成をしていましたが、ノルマ達成ばかりでは給料が安く、どうにもできませんでした。


すると、弘美からある提案が。

俺に条件付きで契約を分けてくれるとの事。


その条件は『SEXをすること』でした。


弘美は彼氏がいない歴三年の女で、SEXをしていないから溜まってるとの事。

俺は弘美のことが嫌いでしたが、金のためにOK。


その日の夜でいいですか?と聞いたら、「嫌、今から」と言うのです。


「ホテルで?」と聞けば、「外がいい」との事。


ホテルから出る時にお客さんから見られるのが嫌だとの事。


そして車は山へ。

ワゴン車なので、後ろに座席を倒してSEXを始めました。


まずは弘美の服を脱がし、胸を見る。

乳輪がデカくて嫌になる。

そしてパンツを脱がし、胸を吸いながらクリ攻撃。

さすがに三年もやってない女だけあってすぐに濡れてきました。


やりたくないモードでSEXをしていた俺は前戯はそこそこに挿入と考え、入れようとすると、弘美から「クンニをして」との要望。

俺はこの時に条件を出しました。


「クンニするのはいいけど、契約1本ならな~」

すかさず、「2本にする」との返事が。

クンニを始め、数分経つと弘美がイッたようで体が震えていました。


「入れていい?」
「お願い」

「ゴム無いけど」
「ナマでお願いします」

「でも、ガマン汁で子供が出来るって聞いた事あるよ?」
「でもナマがいい」

お願いする弘美がM女に見え、命令口調に・・・。


「『ナマがいい』とかタメ語か?」
「・・・ナマでお願いします」

「それなら今から俺の言う通りに言い直せ。

『◯◯様のおチンチンを私の淫乱マンコに入れて、中で出して下さい』」

すると弘美はそのまま言い返しました。


そして挿入。

ヤル気のない俺は40分位腰を振っていました。

その間、弘美は6回イッてます。

このままでは俺が疲れると思い、他の女の事を考え始めました。

すると2~3分後に射精感が。


弘美に「イキそうだ、中に出すぞいいか?」と再度確認。


「はい、お願いします。

中に出して下さい」

「中出しで契約もう一本追加だ」

「はい」

契約を計三本貰う約束を取りつけ、中に発射!!
弘美は俺がイクのと同時にイッてました。


2ヶ月目のSEXからは『ご主人様と淫乱メイド弘美』状態でした。

もちろん契約譲渡で。

そしてデジカメ撮影で写真を撮り、それも契約譲渡でカードを買わせていました。


その半年後に金が貯まり、その金で独立しました。

『体で稼いで作った会社』です(笑)
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