018_20130711230115s


あれは僕が中1の時、母方の実家に行った時の事です。

その時、他の親戚一同は墓参りか何かで出掛けてて、家には僕と3つ上の姉と叔父さんしかいませんでした。


姉は高校1年ですが、風呂上りに全裸をチラッと見たことがあり、おっぱいはDカップはあり、下の毛もすっかり生えていて女の体でした。

叔父は確か37歳でしたが、若々しく20代に見えました。

背も高くすらっとしていました。



初めはリビングで3人一緒にテレビを見ていましたが、僕は知らないうちにソファーで寝てしまっていました。

ふと目覚めると、ソファーに座っている姉の股間に叔父が顔を埋めていました。

スカートが捲れ上がって、パンティが足元にずり下がっていました。

最初何をしているのか分からなくて、ぼーっと眺めていたのですが、少しして叔父が嬉しそうに姉のオマンコを舐めている事に気付きました。


叔父は執拗に舐めた後、今度は指をオマンコに入れ、ゆっくりと、時には速く出し入れしました。

姉はハァハァと呼吸が荒くなっていました。

叔父が、「圭子ちゃん気持ち良くなってきた?」と尋ねると、姉はコクッと小さく頷きました。


「じゃ叔父さんも気持ちよくしてくれる?」

そう言って、叔父はズボンとパンツを脱いで姉の横に座り直しました。

姉は叔父の股間に手をやり、優しくペニスを擦っていました。

ペニスが勃起してくると姉はパクッとペニスを咥え、ゆっくりと顔を上下に動かし出しました。

叔父は「上手だよ」とか「気持ちいいよ」とか言いながら、姉の髪を手で梳いていました。


ふとその時、寝たふりをしながら見ていた僕と叔父の目が合ったように思いました。

叔父はニヤッと笑うと、姉をソファーの上に仰向けに寝かし、姉の服を全部脱がせて正常位で挿入しました。

叔父も全裸になりました。


ペニスが入った瞬間、姉は「あぁ!」と声を漏らし、リビングにはテレビの音と、叔父の腰の動きに合わせて軋むソファーのギシギシという音と、姉の「はっはっはっ」と息を吐く声が響いていました。


次に叔父は姉を引き起こして対面座位になりました。

夢中になってキスしている姉の背中越しに叔父の嬉しそうな顔が見えました。

向かいのソファーに座っている僕からは、結合部だけでなく、姉の肛門まで丸見えでした。

叔父は姉を後ろ向きにしたかと思うと、獣のようにバックから攻めて、おっぱいを揉んだりあそこを弄ったりして、姉は大きな声で感じていました。

この後、叔父と姉は正常位で果てました。

叔父が姉から離れ、チンポのコンドームを外すと、白い液体がたっぷりと入ってました。


事が終わり、姉が裸のまま服を持ってリビングから出て自分の部屋に戻りました。

叔父が寝たふりしている僕の隣に座って、「いつまで寝たふりしてるんだ?健司も大人になったな。

今度はお前の筆下ろしだな」と、僕の勃起した股間を触りながら言いました。


叔父と姉の行為を見た翌日、僕は叔父と姉が気になって仕方ありませんでした。

たぶん、ずっと2人のどちらかを目で追っていたと思います。

当然、昨晩は2人の行為を思い出しながら自慰に耽っていました。


昼過ぎになって叔父さんが、「じゃぁ健司、そろそろ行こうか?」と僕に話し掛けてきました。

僕は何の事か分からず、「え?」と戸惑っていると、「いいから来い」と言って僕を車に乗せました。

叔父さんはニヤニヤしながら、「昨日は何発抜いたんだ?」とか「オナニーはいつからだ?」とか聞いてきました。


15分位して車が止まりました。

叔父さんの家でした。


叔父さんに連れられて家の中に入ると、従姉の京子ちゃん(叔父さんの娘で当時は中3)がテレビを見ていました。

京子ちゃんが愛想なく「おかえり」と言ってこちらを振り返りました。

そして、「あ、健ちゃん、どうしたの?」と僕に話し掛けてきました。

僕が何も言えずにいると叔父さんが、「京子、健司の筆下ろししてやってくれ」と言いました。


「え?!」

僕も京子ちゃんもビックリして一瞬固まってしまいました。

叔父さんは京子ちゃんの肩を抱き寄せると、京子ちゃんの大きな胸を揉みながら言いました。


「健司に昨日、圭子ちゃんとやってるとこ見られてな。

口止めの代わりに筆下ろしをさせてやろうと思って」

そう言う叔父さんの手は、京子ちゃんの股間を這っていました。

叔父さんと京子ちゃんは近親相姦したのです。

どうやら叔父はロリコンのようでした。


京子ちゃんは、「ちょっと・・・いや」と小声で言いながら、叔父さんの手をどかそうとしていました。


そのうちに叔父さんは京子ちゃんを素っ裸にしてしまいました。

叔父さんに胸や股間を執拗に触られる素っ裸の京子ちゃんを見て、僕のペニスは勃起していました。

叔父さんはその事に気付くと京子ちゃんの手を取り、「ほら健司のチンコ起ってるぞ。

相手してやれ」と言って、僕の股間を触らせました。


「ホントだ。

硬くなってる」

京子ちゃんはズボンの上からペニスの形や大きさを確かめるように、ゆっくり優しく触りながら僕の顔を覗き込ました。

京子ちゃんと目が合った瞬間、興奮が頂点に達して・・・。


「ああっ!」

僕は射精してしまいました。

これには京子ちゃんも叔父さんも驚いた様でした。


「えっ?もうイッたの?」

京子ちゃんはそう言いながら、僕の穿いていたズボンとパンツを一緒にずらしました。

僕は手でペニスを隠しましたが、パンツに精液がべっとりとついていました。

僕は恥ずかしくて泣きそうになって俯きました。

京子ちゃんは、「大丈夫だよ」と言って、汚れたパンツを持って出て行きました。

叔父さんは僕の頭をクシャクシャと撫でてくれました。


京子ちゃんは戻ってくると、「今、パンツ洗って乾燥機で乾かしてるから、すぐ乾くよ」と言って、持ってきた濡れたタオルで僕の精液まみれの手と股間を拭いてくれました。

するとすぐに僕のペニスは立ってしまいました。


「健ちゃんスゴいね。

もう元気になっちゃった。

お父さんとはえらい違い」

そう言ってペニスを摘まんで叔父さんに見せました。


「これなら健ちゃんエッチできるね」

京子ちゃんはチュッと僕に軽くキスしました。

ファーストキスでした。


京子ちゃんは僕の手を引き、叔父夫婦の寝室に連れて行きました。

ベッドの前で京子ちゃんは立ち止まり、自分で服を脱ぎ始めました。

そして全裸になると、「ほら、健ちゃんも脱いで」と言って僕の上着を脱がしてくれました。

京子ちゃんがベッドに腰掛けました。

僕は勢いよく京子ちゃんに抱きつき、キスしました。

チュッチュッと唇を吸っていると京子ちゃんが舌を入れてきました。

初めてのディープキスは気持ちが良くて、僕も舌を絡ませました。

歯茎の裏まで舐めたり、唾液を交換したりしました。


僕はとにかく早く挿入れたくて、京子ちゃんの足の間に入り、オマンコ目指して腰を突き出しました。

でもうまくいきません。

すると横から叔父さんが僕のペニスを握り、京子ちゃんのオマンコの入り口に導いてくれました。

そして遂に挿入しました。


「ああ!入った!すごい!あったかい!」

僕の感激の言葉に京子ちゃんは微笑みながら、「うん、うん」と頷いてくれました。

僕は本能のままに腰を振りました。


「ああっ!」

ものの数回で射精してしまいました。

膣内射精されたにも関わらず京子ちゃんは落ち着いていました。


「どうだった?気持ちよかった?」と僕の背中を撫でながら言いました。


僕が京子ちゃんから離れると、京子ちゃんのオマンコから僕の精液が流れ出てきました。

それを僕がじっと見ていると、叔父さんが裸で僕の前に立ちました。


叔父さんのペニスは勃起していました。

その手にはコンドームがありました。

叔父さんはコンドームの着け方を僕に教えながら自分のペニスに着けると、そのまま京子ちゃんに挿入しました。

京子ちゃんと叔父さんの、父娘セックスが目の前で始まりました。

それはまるで一種の教習のようで、正常位、バック、座位、騎乗位など色々な体位が披露されました。

京子ちゃんは、「あん、あん」と激しく感じていました。

最後は正常位で叔父さんが達しました。

叔父さんは精液の溜まったコンドームを見せてくれて、避妊の仕方を教わりました。


僕はすぐにコンドームを装着して2回目のセックスに挑みました。

叔父さんはコンドームを1ケース置いて出て行きました。

僕はその日、京子ちゃんと何度もセックスしました。

サンプル