kijyouidekanjiro


中学時代の夏休みに妹とエッチな事をした体験談。



僕が中2の夏休みの時の話です。

当時、僕には小6のかすみという妹がいました。

自分で言うのも変ですが、妹は結構可愛い顔をしています。

キレイというか可愛い感じです。


僕はサッカー部に入っていたのですが、ほぼ毎日部活で休みなんてほとんどありませんでした。


休みはお盆休みの一週間だけで、それ以外は部活に励んでいました。

一方かすみは毎日休みで羨ましいw
一週間に一回くらい友人とプールに行ったりしていたらしいですが、それ以外はほぼ毎日家にいました。

ちなみに母親は僕が小2の頃に離婚して、以来女手一つで育ててくれました。

なので毎日帰りは遅いです(感謝しています・・・)。


久々の休みなので友人と、なんかして遊ぼうとなったのですが、結局サッカーして遊びましたw
僕たちの場合、遊びじゃなくてマジになっちゃうんですけどww
11時~3時くらいまで昼食もとらずにずっとサッカーしてました。

その後、みんなは塾やなんやで帰ってしまって、結局そこで解散することになりました。


汗だくで家に帰ると、かすみはソファーに寝転んで昼寝していました。


(寝顔可愛いな・・・)

そんな事を思いながらお風呂に入ることにしました。

体も洗い終わって、風呂に浸かっていると、いきなり妹が全裸で入ってきたのです。

ちょっと嬉しいけど、正直びっくり。


僕「何やってんだよ・・・さっきまで寝てたろ・・・」

かすみ「お兄ちゃんが帰って来た時に起きたんだぁー。

なんか私のことジロジロ見てたでしょーw」

(気付かれてたか・・・)

僕「それはそうと、何勝手に入ってきてんだよ!出ろ!」

かすみ「いいじゃーん、小1くらいから一緒に入ってないし、久々に!ね!」

かすみの裸が見れるのがちょっと嬉しかったのでOKしました。


かすみは当時141cmと小柄で、胸も全然発育していません。

かすみが体を洗っていると、ちょうどかすみのマンコが目線の位置くらいにありました。

まだツルツルで産毛もありませんでした。

かすみのあそこに釘付けになっていると・・・。


かすみ「お兄ちゃんどこ見てんの?へんたぁ~い」

僕「別に・・・見てなんかねーよ・・・お前のなんか見てどうすんだよ・・・」

かすみ「まぁー別にお兄ちゃんなら見られてもいいけどねーw」

その発言に驚きました。

もうのぼせそうで出たかったのですが、かすみの裸をもっと見たかったので我慢しました。

かすみは体を洗い終わると、「ねーねー、入ってもいーい?」と言ってきたので素直にOKしました。

僕の家の浴槽はそんなに広くないので中はぎゅうぎゅうでした。

かすみと体が触れ合い、だんだん興奮してきました。

しばらくすると、あそこが勃起してきちゃいました。


(これはやばい・・・)

かすみ「お兄ちゃんのおちんちん当たってるぅーw」

かすみの口からおちんちんという言葉が出たことに、さらに興奮しました。


「あっ、ごめん・・・」と言うと、かすみは「お兄ちゃん、おちんちん大きくなってるぅーwwどーしたのー?w」と言ってきたのです。


かすみは結構純粋だったので、エッチな事とかは興味が無かったと思います。

なので勃起とはどういうものなのかは知らなかったと思います。

僕はもう我慢出来ませんでした。


僕「お兄ちゃんのおちんちん、触ってみない?」

かすみ「えっ?なんで?」

僕「いいから!」

僕はかすみを立たせ、無理矢理かすみの手を僕のあそこに持って行きました。

かすみは戸惑っていました。


かすみ「お兄ちゃん、いきなりどーしたの?」

僕「いいから、触って」

かすみ「なんか、硬い・・・w」

かすみはそれから2~3分触ってくれました。

金玉を揉んだりペニスを摘んだり。


僕「今度は、舐めてくれない?」

かすみ「え?舐めるの?良いの?そんなことして」

僕「いいから!」

かすみは素直にやってくれました。

最初はぺろぺろ先の方を舐めるだけでしたが、「咥えて」と言うと、やってくれました。

すごく気持ちよかったです。

しばらくして僕はイキそうになりました。


僕「やばい・・・出ちゃう・・・」

かすみ「何が出るの?おしっこ?」

その瞬間、かすみに顔射してしまいました。


かすみ「なにこれ?なんか臭ぁーい」

僕「ごめん、今、流すから」

シャワーで流してあげました。

流し終わって、「今度はかすみのあそこ見してよ」と言うと、素直に「いいよ!」って言ってくれました。

風呂場を出て、脱衣所で見せてもらうことにしました。

脱衣所の椅子に座らせ、股を開かせました。


かすみ「こう?」

僕「うん」

僕はじっくりとかすみのあそこを眺めました。


「触ってもいい?」と聞くと、「恥ずかしいけどいいよ」って言ってくれました。


かすみのクリを触り、中に指を少し入れてみました。


かすみ「いたっ!」

僕「ごめん痛かった?」

かすみ「大丈夫。

・・・お兄ちゃん、なんか、気持ちいい・・・」

僕はもう我慢できなくなり、クンニをしてしまいました。

我慢汁でいっぱいでとても美味しかったです。

そしたら母が帰って来てしまいました。

僕たちは慌てて着替え、リビングに戻りました。


夕食が終わり、部屋に行き、ベッドでゴロゴロしていると妹が入ってきました。


かすみ「お兄ちゃん、また、やろうね」

僕「うん!」

それから4~5回やりました。

今は僕が大学受験で忙しいので全然してません。

中2の頃の妹との思い出でした。

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