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下半身を三つの手で弄ばれた痴漢体験談。



今週もまた、痴漢に遭いました・・・。

電車に乗る度に、痴漢を待ってる自分が恐い・・・。

痴漢の二人組みに毎日・・・ではないけど、定期的に痴漢されてます。


最近暖かくなってきたし、痴漢を待ついやらしい気持ちもあり、パンストを履かないで通勤電車に乗ってました。
いつもと同じ満員電車。

いつも通り、一番後ろの車両の一番後ろの壁際に立っていると、やっぱり同じ男の人、二人組みの痴漢が、二駅後に人混みに紛れて乗り込んで来ました。

その駅からある程度降りる人もいますが、大きなターミナル駅に着くまでは、ほぼすし詰め状態のまま、七駅ほどそのままです。


乗り込んで来た時、いつも通り一人が私の後ろに回り、一人が私の前に立ちます。

もう私が抵抗しない事はとっくに分かっているので、身体が密着するなり熱い手がお尻と胸元を弄り始めました・・・。

息が荒くなるのが自分でもわかります。


(今日はパンストを履いてない・・・どうなるんだろう・・・)

お尻を触っている手がいつもより力強くなっているような気がしました。

パンツの脇から割れ目の方に、指がくねくねと伸びて来るのがわかり、身体に電気が走ったみたいにビクッと動いちゃいました。

胸は、すでにカーディガンのボタンが二つ程外され、薄手のニットの上から、すでに硬くなった乳首を弄られています。

前に立っている男の胸に夢中で顔を押し当て、声を押し殺すのに必死でした。

足の間には後ろの男が自分の足を割り込ませ、ゆっくり割れ目を摩られています・・・。


気持ちよくて、頭が変になりそうで、押し殺しても、時々「はぁ・・・ふぅん・・・」とか小さく声が漏れてしまいます。


パンツの脇から入った指にクリの先を小刻みに弄られ、足の付け根から太ももをじっとり撫でられ、胸は乳首を弄られたり揉まれたり・・・。

その度につま先に力が入り、自分のアソコが溢れてくるのがわかりました。


いつもなら、自分の乗り換える駅まで、そのまま前の男に顔を押し付け、声を殺しながらまさぐられ続けるだけなのですが、その日はいつもと違いました。

何か下半身に新たな違和感が・・・。

右横から全く違う人の手がお尻に伸びてきていたのです。


(え?!三人?)

さすがに恐くなりました。

でもどうすることも出来ません。

元々三人組だったのか、私の様子を前から見ていた全くの第三者だったのか・・・。

頭の中で色々考えましたが、そんな私を他所に、下半身を触る手はどんどんエスカレートしていきました。

パンツの中でクリを触る指と、もう一本別の指が反対側のパンツの脇から入ってきて、アソコを探りながら中でうねうね動かされて、全身が熱くて、痙攣するような快感でいっぱいでした。

他の手は、お尻、太ももを撫でています。

恐いけど、下半身を三つの手に弄ばれ、胸を揉まれて、声を上げて悶えたい衝動を必死で堪え、おかしくなりそうでした。

ちょっとした拷問ですよね、これ。


電車が揺れるのに合わせて、押し付けた口から無意識に、「あっ・・・ふぅっ・・・」って声がつい出てしまいます。

そのままの状態で乗り換えの駅まで・・・。

離れた時に、押し付けた口から糸引いていました。


降りる人に流れに乗って電車から吐き出され、速攻トイレに。

少し落ち着いて服を直し、その時に気付いたのですが、カーディガンのポケットにメルアドと携帯番号の書かれたメモが入っていました。


まだ連絡はしていません。

するかどうかも分かりませんが、まだ持っていたりします。

サンプル