6307-00



同棲中の彼氏がいるアパートの前で酔っぱらいOLとセックス


私:40歳、男、既婚、子あり、夫婦間はセックスレス。


相手:27歳、派遣OL兼カフェ店員、彼氏と同棲中。


去年の春の話。


いつもの馴染みの居酒屋で一人飲んでいた。
前日まで5連チャンで飲んでいて、さすがにもう誰も付き合ってくれなくなったので久しぶりの一人飲みw

カウンターがいっぱいだったので、最初はテーブル席で飲みながら他の客を眺めていたら、20代の可愛らしい女性客4人がカウンターに並んで楽しそうに飲んでいる。


女性客はてっきり4人組だと思っていたけど、しばらくしたらそのうちの3人は帰っていった。


空いたカウンター席に案内されたので、残った女性の隣に移動。


顔と髪型が自分的にはドストライクで、例えるとショートカットで小柄な長澤まさみ。


(なので以下、まさみ)

まさみは相当酒が好きらしく、反対隣の夫婦客と楽しそうにおしゃべりしながらも、かなりのハイペースで焼酎を飲んでいる。


しばらくして終電もなくなりそうな時刻になると、まさみと話していた夫婦は、「女の子一人だと危ないから、気をつけて帰りなさいよ」と言い残して帰っていった。


後になって考えると、その夫婦の心配は非常に的確だった。


気づくと客もまばらになり、カウンターにはしばし静寂が。


自分でも結構酔ってきたと自覚し始めた時、ふいに隣のまさみが「あの、話し掛けていいですか?」と声を掛けてきた。


普段、おばちゃんに話し掛けられることはあっても、若い子に話し掛けれられたことはなかったから急にテンションアップ!

話してみると、まさみはもう泥酔状態。


「で、お兄さんはどこに住んでるの?」

同じことを10回くらい聞いてくるw

普段ならそんな女は相手にしないけど、なにせ容姿がドストライクなので、あくまで優しく話を合わせつつ、派遣OLをやりつつ休日はカフェ店員をしていることや、住んでいる場所など聞き出す。


そのうちどんどん盛り上がってきて、「こんなに優しい人初めて会った」なんて言われて電話番号を交換。


さすがにもうこれ以上飲めないという状態になった時、まさみがうるうるした目で、「ね、もう終電ないんだけど、この後どうする?」って言いながら手を握ってきた!

(もちろん自宅まで絶対無事に送り届けますとも!)

ということでお会計を彼女の分まで払い、タクシーで彼女の自宅へ。


タクシーの中でも和気藹々おしゃべりが続く。


15分くらいで到着し、タクシーを降りようとすると・・・。


「あ、ここで大丈夫ですから」

(えっ?あれ?・・・あなた意外と冷静なのですね)

「いや、荷物多いし、持ってあげるから」

「いえいえ、大丈夫です」

などと押し問答をしつつも、半ば強引に荷物を持ってあげて、途切れさせないよう話をしつつ彼女のアパートの前へ。


「あの、ここなんですけど、彼氏がいるんで」

(そうだった!!!)

居酒屋で話している時、確かに同棲中って言ってた!

しかしながらこんな絶好のシチュエーションで諦めきれるはずもなく。


どうしようか迷いつつも、いきなり抱き寄せてお別れのキスをしてみました。


そしたら全然嫌がらないので、そのままベロチューに。


むしろ彼女の方が積極的に舌を絡めてくる!

(彼氏がいるアパートの前ですよwww)

そう思いつつも、しばらくキスを楽しみながら、胸元から手を入れて、見かけよりボリュームがあるおっぱいをモミモミ。


あっという間に乳首がコリコリに。


唇を塞がれながらも、「んっ。

あっ」って反応に大興奮!

こっちも完全に理性が吹き飛んで、スカートの中に手を突っ込んでパンツの上から指でなぞってみたら、おやおや、すでにぐっしょりですよ?

こちらもすでにギンギンMAX状態なので、早速彼女のパンツを脱がしにかかる。


抵抗ナシ。


自分のジーパンも下ろして、小ぶりでちょっと残念なマイサンを露出。


(・・・ここ人の家の前!!誰か来たらやばい!)

そんな声も脳内に響くが、もう収まりがつくはずもなく、立ったまま下から突き上げるようにしてIN!

何度か突き上げていると、まさみは話していた時よりさらに可愛い声でアンアン言い出したので大ハッスル。


青姦な上に、彼氏がすぐ上で寝ているという状況も興奮に拍車をかける。


あまりの気持ちよさに獣になってしばらく突き上げてたら、いきなり目の前の部屋の明かりが全点灯!!!

心臓飛びあがる!!!

さすがにコレはやばい!と思って、しぶしぶながらも一旦抜いて、元来た道を歩いて、なぜかバス停のベンチへ。


近くにホテルはないし、明日も仕事だし、朝帰りはまずいし・・・なんて思いつつも、ベンチに座って彼女を膝の上に乗せ、キスしたり胸を揉んだりしながら、ずーっとおしゃべり。


「私のこと好き?」って何度も聞かれた。


さすがに眠くなったので、もう一度彼女を部屋の前に送り届け、自分はなんとかタクシーを捕まえて、そおっと帰宅で午前5時。


翌日。


昨日のことを夢のように思い出しながら自分で一発抜いた後、二日酔いで仕事に行きつつ、なんとかもう一度彼女に会えないか思いを巡らせていた。


そして昼頃になって午前の仕事が一段楽した時、まさみからメールが!

『昨日は色々お世話になりました。

すみません』だって。


(あれ?そりゃー色々お世話したけど、しっかりお礼はいただきましたよ?体でw)

そう思いつつも、『いえいえ。

今度、食事にでも行こうよ』と返したら、『はい!ぜひ!』だって。


股間を熱くしながら具体的な場所と日にちを打ち合わせて、一週間後の金曜日に会うことに。


あまりに楽しみなので、その一週間はずっとオナ禁。


カミさんには出張で泊まりと伝えて、万全の準備。


直前のメールで、『実は顔をはっきり覚えていない』と告白され、(やっぱりそうかw)と思いつつも無事に合流。


お互い、「はじめまして」と言って照れ笑い。


まさみちゃん、この前のお礼にとわざわざワイン持ってきてくれました。


なんていい娘なんだ!

事前に予約しておいた隠れ家的バルへ。


お互いの仕事のこととか話しながら、同じペースでどんどんグラスが空く。


なぜかやたらと話が合うので話題は尽きないが、エロい話は一切口にしない。


「もう一軒行こうか?」

「はい♪」

「渋谷なら電車で帰りやすいよね」

「そうですね♪」

なんてちょっと露骨にホテル方面に誘導w

タクシーで渋谷に行って、適当なバーというかスナックで飲みの続き。


周囲のお客さんと一緒になってカラオケで盛り上がり、隣にいたおばちゃんに、「こんな可愛い彼女、大切にしなよ」なんて言われて、ちょっと良心が疼いてみたり。


さんざん飲んで店を出て、「二人きりで飲めるところに行こう」とか言いつつ、フラフラなまさみの手を引いて道玄坂のラブホに宿泊でチェックイン。


部屋に入って一杯だけ飲んだ後、キスしながらまさみを押し倒す。


相変わらず舌をベロベロ絡めてくる。


エロい。


全身を愛撫しながら下半身は全部脱がし、上はTシャツ一枚に。


服は少し残しておくのが萌える。


肌が綺麗で吸い付くよう。


推定Eカップの胸を揉んでみると、ちょー柔らかくて気持ちいい。


乳首を舐めながらクリを指で優しく責めると、気持ちよさそうにアンアン言い出す。


喘ぎ声がやけに可愛いので、あっという間にフル勃起。


すぐ挿入したくなるが、そこは我慢。


クリ周辺をヌルヌルにして、人差し指を浅く挿入。


指をゆっくり出し入れしながら、もう一方の手で用意していたローターをそっと取り出して軽くクリに当てる。


ブルブル開始!

急に新種の刺激が加わって、まさみも一瞬ビクリとするが、すぐに喘ぎ声が大きくなる。


指を中でくねらせるように動かしながらローター攻めを続けると、「あーーーーー、ああんっ!」と体をビクつかせて昇天。


(よーし、そろそろチンコ突っ込んじゃうぞ!)と思ったが、気づくとまさみはスースー寝息を立てている・・・。


こちらもなんだか酔いが回ってしまい、そのまま寝落ち。


1時間ほどウトウトして目が覚めたら、熟睡中のまさみが目の前に。


顔と体を眺めていたらすぐにフル勃起。


ここで普段はどうしようもなく早漏な我が息子にリドスプレーを噴射して、イカナイ君に変身させる。


事前に用意しておいたローションをまさみのあそこに塗りたくって、しばらく手で刺激するが、まったく反応ナシ。


ローターを膣に突っ込んでブルブル。


反応ナシ。


つまらないので記念にスマホで写真撮影など。


そのうち我慢できなくなってきたので、息子にもローション塗ってずぶりと挿入。


ゆっくり出し入れするとめっちゃ気持ちいい。


しかし反応がないw

時々寝返りを打とうとするが、その度に足を持ち上げて体勢を直し、ズブズブと突き続ける。


やっぱり反応ナシ。


しかしこっちは結構気持ちいいので、時々ローション足しつつ、そのまま1時間以上出し入れしてたら、ようやく・・・。


「んーーーっ、んんっ?あれっ?」

お目覚めの様子。


構わず腰を動かしていると、すぐに、「ああっ、あんっ、あんっ」と可愛い声をあげ始める。


同時に中の締まりも急に良くなったので、こちらも腰の動きを速めると、あっという間に射精感が。


あまりの気持ちよさに、(このまま1回出しちゃえ)と思ったが、よく考えたら生で挿入してた!

やばっ、と気づいて外出し。


お腹に掛ける余裕もなく、シーツの上にドクドクとw

危なく中出しするとこだった。


普段は1回出しちゃうと1時間は回復しない我が息子だけど、この日は全然違った!

縮む気配のない肉棒にゴムを装着して、すぐにずぶりと再挿入!

めちゃめちゃ萌える喘ぎ声を聞きながら正常位で突きまくり。


突きながらローターをクリに当てて、イカせる。


イッても許さず、今度はバックで突きまくって、さらにイカせる。


押し潰して、寝バックでも突きまくり。


しばらくしてお互い昇天。


そのまま就寝。


翌朝、目覚めて歯を磨いていたら、「うーん、二日酔い~」と言いながら起きてきたので、すかさず押し倒してキスしながらローションつけた指でクリ攻め。


すぐにアンアン言い始めたので、ゴムつけて挿入。


ズコズコしてる最中に・・・。


「ねえ、これって何回目?」

「ん?3回目だよ」

「うそー?!覚えてない」

「普段は酔い潰れても絶対こんなことにならないのに」とのお言葉。


本当ならいいんだけど、記憶にないだけで実際は色んな男に食べられちゃってる可能性に嫉妬。


朝から3回目をたっぷり堪能して終了。


まさみはすぐカフェの仕事に行かなきゃ、ということで朝の渋谷で解散。


「楽しかったけど、今度からは終電までにちゃんと帰してね!」だって。


頑張りすぎたせいで、翌日から3日間下半身が筋肉痛でしたw 
サンプル