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ちょっと痴漢に期待してピンク映画を観に行った時の話。



私は身長155センチですが、胸は大きめの20代のOLです。


こないだちょっとエッチな気分になったので、アダルト映画を観に行ってみました。


上映開始から少し時間が経ってたみたいだけど、平日だったせいかお客さんはまばら。


私は周りに誰も座っていない席に座った。
観始めてどのくらい経ったのか分からないけど、隣に人が座る気配がして、(他の席もたくさん空いてるのに、なんでわざわざ隣に来るの?)と思っていると、後ろから急に腕が伸びてきた。


真後ろの席にもいつの間にか人が座ってたみたい。


驚いたけど、こういう所は痴漢が出ると聞いてたし、それを少し期待してたようなとこもあったので、私は黙って痴漢さんの好きなようにさせた。


後ろからの手はいきなり私の両方の胸を服の上から揉み始めた。


隣に座ったおじさんは正面を向いたまま私の膝にそっと手を置き、遠慮がちに太ももを擦ってる。


しばらくそんな状態が続いて、後ろの人が私のTシャツを捲り、ブラの中に直接手を入れてきた。


乳首を優しく摘まれたり、擦り上げられたりして、気持ち良くて私は息がだんだん荒くなり、とうとう「あッ」って小さく声が出てしまった。


それを聞いた隣のおじさんは体勢を変えてスカートを捲り、私のあそこまで一気に手を伸ばし、パンツの足の所から指を入れて直接触り始めた。


おっぱいをさんざん揉まれまくったので下着の中のあそこは既にぐしょぐしょ。


おじさんの指はあっさり私のあそこに入った。


パンツの中でおじさん指は速く激しく動き始めた。


声が漏れそうになるのを必死で我慢してたのにやっぱり我慢しきれなくって、他の人に聞こえないように小さく、「あん、あん」って喘いでた。


私たちより前に座ってた人は気づいてなかったんだけど、後ろに座ってた数人の人は何をしているのか完全に気付いたみたいで、私たちの席の近くに移動し始めた。


前に一人のおじさんが座って私の体をジロジロ見て、にやついてた。


左側の席にももう一人男が座り、すぐに私のあそこに指を這わせた。


最初におっぱいを触ってた腕の他にもう一本、後ろから腕が伸びておっぱいを触り始める。


もうおっぱいとあそこを数人で取り合うみたいになってた。


(何人いるんだろう・・・輪姦されてるみたい)

なんて考えていると最初にあそこに指を入れてたおじさんが低い声で、「一緒にホテルに行くか?」と言ってきた。


そこで私は急に我に返った。


触られるだけなら構わないんだけど、セックスは絶対に嫌だった。


私は急に怖くなり、男たちの腕を振り払いながら乱れた自分の服を元に戻して映画はまだ途中だったたみたいだけど、席を立って何事も無かったように出口に向かった。


出口から駐車場に向かおうとしたら、さっきホテルへ誘ったおじさんがずっとついて来てたみたいで、私の肩を引き寄せて、「ちょっと来て」と、私をズルズルとおじさんのワゴンまで連れて行った。


知らない人とのセックスは嫌だったのだけど、数人にさんざん体を弄られた後であそこはまだジンジン疼いていて・・・。


恥ずかしい事なんだけど・・・抵抗しきれなかった・・・。


私はそのまま車の後部座席に押し込まれた。


おじさんと私の後に3人の男がついて来て、そのまま一緒に車に乗り込んだ。


男たちにこれからされる行為を想像したら、またあそこが熱くなった。


ドアが締まるとすぐに私は押し倒された。


両腕を二人の男が押さえながらTシャツとブラを捲り上げ、またおっぱいを弄られる。


おじさんが私のパンツを脱がせて自分のベルトを外し、大きくなったおちんちんを取り出した。


最初はやっぱりおじさんだった。


私は大きく足を広げさせられ、おじさんのモノはゆっくりとあそこに入ってきた。


ゴムなんか誰も持っていないので、もちろん生で挿入された・・・。


病気や妊娠が心配なはずなのに、その時の私は性欲に完全に支配されてた。


おじさんのモノが奥まで入ると、それまで我慢させられてた反動か、ものすごくいやらしい声で、「いやっ・・・」と喘いでしまいました。


おじさんはゆっくりと腰を動かし始め、おっぱいは二人から吸われたり揉まれたりして、興奮して気持ちが良すぎてわけがわかんなくなってた。


おじさんの腰の動きに合わせるように、というかおじさんのおちんちんに濡れまくりのあそこが吸着でもしてるかのように、私の体も動きが止まらない。


同年代くらいとは普通程度にエッチしてたけど、おじさんって初めてだった。


体の相性が良かったのかすごく気持ちが良くて、『もっと奥に、もっと突いて中に出して、お願い!』って叫んでしまいそうなのを必死で堪えてた。


いやらしい声だけは我慢できず、車内なのをいいことに激しく喘いだ。


急におじさんがおちんちんを引っこ抜いたので、「アンっ!」て声が出た。


おじさんは私のお腹の上に出した。


エッチの時に、(中に出して欲しい)だなんて初めて考えた。


本能剥き出しにされたような気がした。


腕は押さえられたまま肩で息をついていると、すぐ横で見ていた20代くらいの茶髪の男がおじさんと代わった。


男は私の足をものすごい力で勢い良く持ちあげた。


私は・・・、なんだかすごく嫌な予感がした。


おじさんの後で気持ちが良いまま、そしてまだ少し物足りなかったあそこはぐしゃぐしゃに濡れていて、男はいきなり奥まで勢いよくおちんちんを入れてきたけど、全然痛くなかった。


むしろズルンと奥まで入っちゃって恥ずかしかった。


そのまま男は有り得ないくらい激しく腰を振り始めて、軽い私の腰は宙に浮いたような体勢になった。


出し入れが激しくて、気持ちがいいけどレイプみたいに乱暴にされ、急に不安になって抗議した。


「ま、待ってよ、ちょっと!あ、あ」

男は私の言葉を無視したまま行為に没頭してる。


腰をガンガン当てながら両方の胸を力いっぱい揉まれて痛かった。


私はだんだん恐くなってエッチに集中できなくなった。


腕を押さえてた二人もちょっと引いたのか、私が乱暴にされるのを黙って見てる。


「やめてやめて、もうやめて!」

痛くはなかったけど、とにかく恐くて腕で男を押し返そうとした。


けど、無駄だった。


そして男の動きが一層激しくなったかと思うと、最後に私の腰を両手で乱暴に掴み、自分の腰を思いっきりなすりつけ・・・中に出した・・・。


「やだあっ!中に出さないでよ・・・嫌っ!」

腰を離そうとしたけど、がっちり掴まれたままで離れる事ができず、男のおちんちんは私の中で何度か脈打った。


「いっぱい出ちゃったよ」

男はニヤニヤしながら低い声で唸るように言うと、全部私の中に出したようで静かにおちんちんを抜いた。


私は泣いていたけど、すぐに次の男が私の体を引き寄せ足を持ち上げると、すぐにおちんちんを挿入した。


私は泣きながら、もはや抵抗も出来ずに人形のようにガクガクと揺すられ続けた。


三人目の男は数分ほど私を揺すった後、茶髪の男同様思いっきり腰を打ち付け、全部中に出した。


男は気持ちがいいのか低く唸ってた。


私は動物みたいな行為だと思った。


あそこは、私の汁なんだか男の精液なんだか分からないくらいぐちょぐちょになってた。


四人目の男はおじさんからティッシュを貰い、私のあそこを拭き取るとしゃぶりついてきた。


半レイプと連続中出しで、いやらしい気分なんかどこかへ行ってしまってたのに、男が音を立てながらいやらしく吸い続けるので、またエッチな気分になった。


あそこの中で舌を出し入れされたり、指で掻き回されて、自分でもまた濡れてきたのが分かった。


「ん、ん」

口を押さえながら私の声が車内に響き始める。


イカされるのかと思ったけど、そのまま私は後ろ向きに這わされ男にバックから挿入された。


バックは元々好きな体位だったけど、男にあそこをずっとしゃぶられたままイカされなかったのと、複数の男から体をさんざん好きにされてしまった興奮で、体は完全におかしくなってた。


「んあっ」

声はもう我慢なんかできず全開だった。


男はバックから私のあそこに何度もちんちんを出し入れし続けてる。


先っぽから奥までヌプッヌプッとされた。


「イキそう・・・あ、あ、あ」

自分の口から無意識に出た言葉に驚いた。


男に出し入れされたまま私は、「いやぁっ・・・ンっ・・・!」と悲鳴のような声をあげ、とうとう挿入中にイッてしまった。


私の意思とは関係なく、膣は精液を吸い取るかのように男のおちんちんにギュンギュン吸い付いていた。


挿入でイッた事は初めてだったので、後ろからパンパンされながら(こんな風になっちゃうんだ・・・)なんて考えてた。


イッた後の私のあそこは、おちんちんにますます吸い付いて男はかなり気持ち良さそうだった。


そしていきなりおちんちんがズルンと抜かれ、男は私のお尻の上に出した。


その後はぐったりした私に茶髪の男が二度目の挿入し、なかなかイケずにあそこが痛くなったけど、なんとか終わった。


少し車内でぐったりしている間に男たちは帰っていった。


私は服を整えて帰る時、おじさんに連絡先を教えてもらった。


おじさんと最後の人はすごく気持ちが良かったから、また会ってもいいかなと思ったけど、あれから連絡は取ってません。


でも、思い出すたびにあそこが疼きます。


(また複数でやったら気持ちがいいだろうな)なんて思うけど、犯罪に巻き込まれたり写真撮られたり、妊娠や病気の心配を考えると・・・。


あの日のことは、一生に一度の経験です。

 
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