851040735


友達の奥さんにリモコンバイブを装着した時の話


俺は32歳独身の会社員。


その日は、既婚の友達、慎(32歳)の家に遊びに行く約束をしていた。


仕事終わりに車を走らせて駅を通り過ぎようとした時、見覚えのある女性(その友達の奥さん・30歳)が、見知らぬ男性と車でどこかに向かおうとしていた。


(ん?)


どうしても気になったのでその車の後をつけて行くと、そのままラブホテルに入って行ってしまった。


今から友達の家に行くし、見間違いかな?と思い、そのまま友達の家に到着。


でも家にお邪魔すると、奥さんはいなくて友達1人だった。


「亜紀さんは?」と聞くと、「今日、お前と遊び行くって言ったら、実家で用事があるから帰って来るってさ」との事だった。


(じゃあ、さっきのはやっぱり・・・)

そう思ったが、さすがに何も言えずに友達と過ごした。


それから数日後、忘れ物を取りに仕事帰りに友達の家に行く事になった。


まだ友達は仕事から帰って来てないとの事で、友達が帰宅するまでお邪魔する事に。


しばらく亜紀さんと話をしながらふと見ると、短いスカートを穿いていたせいもあるが、綺麗な足の隙間からピンクのパンティが見えて、思わず興奮してしまった。


「そう言えば亜紀ちゃん、この前駅の近くから知らない人と車に乗ってなかった?」

「知らない・・・、違う人じゃない?」

亜紀さんは凄く焦っていた。


ますます怪しいと思い、「そうなんだ、ホテルに入って行ったよね?携帯で写真撮ってあるんだ。

見せようか?」と、本当は撮ってはいないが、カマをかけてみた。


「それって、慎は知ってるの?」

「いや、まだ何も話してない。

でも、そうなんでしょ?」

「お願いだから慎には黙ってて。

何でも言うこと聞くから」

「別に慎の奥さんだし、脅すつもりもないよ。

でも、どうして?」

「実は、旦那には内緒の借金があって、出会い系とかでエッチする代わりにお金を貰ってた」

「いくら借金があるか知らないけど、自分も協力するから辞めなよ」

「協力はしなくていいから、慎には黙ってて」

そう言って、ズボンの上から俺のペニスを触り始めた。


俺が、「慎が帰ってくるからまずいよ!」と言っても、大きくなったペニスを見て、亜紀はズボンからペニスを取り出しゆっくりと口に含んだ。


あまりの出来事と、ねっとりとしたフェラ、また亀頭部分を器用に責める舌使いに我慢出来なくなり、思わず口の中に思いっきり出してしまいました。


「ペニス大きいね、それにいっぱい溜まってたのかな?」

「めちゃくちゃ気持ちいいから、いっぱい出ちゃった」

ペニスの先から垂れている精子に気づいた亜紀さんは、再びペニスを口に含み、綺麗に掃除し始めた。


「精子飲んじゃったの?」

「いつも慎にさせられているから」

慎の奴、羨ましいなと思っていると、家の外で帰ってくる物音がしたため急いでズボンを穿き、何事もないように誤魔化した。


それから何事もなかったように帰る時、「慎にはお願いだから内緒で」と念を押された。


「分かった、とりあえず今話してたら怪しまれるから後でメールする」と言って帰宅しました。


家に帰って、さっきの余韻に浸っていると亜紀からのメール。


『さっきの事とこの前見た事は、慎には内緒でお願いします』との内容。


『分かってるよ。

だけど、さっきのフェラが気持ちよかったから、もう1回だけしてくれない?』

『いいよ、私もさっきフェラしてたら挿れてみたくなった、その代わり絶対に言わないでね』

慎には悪いと思いながら、慎が出張で家にいない日を狙って会う約束をした。


万が一のことを考えて場所は俺の家、亜紀は実家に戻っている設定にした。


約束の日、亜紀は俺の家にやってきた。


「ご飯まだだろうと思って買い物してきた。

何か作ってあげる」

亜紀は、この前の事は何も触れる事なく料理を始めた。


その後ろ姿を見て興奮してきたので、後ろから近寄りスカートを捲りあげた。


「まだご飯出来てないしダメ!それに、シャワーも浴びてないから汚いもん」

「いいよ!ご飯なんか後回しにしてエッチしよ?」

そう言いながらパンティの中に手を入れ、クリの辺りを刺激するともうマンコはビショビショに濡れていた。


亜紀の喘ぎ声がだんだん大きくなってきて、パンティには大きな染みが出来ていた。


俺も我慢出来なくなり、ズボンを下ろすと台所に亜紀をしゃがませ、大きくなったペニスを亜紀の口いっぱいに押し込んだ。


亜紀も最初は苦しがっていたが、徐々に慣れてきたようだったので亜紀の頭を手で押さえ、喉の奥までペニスを突っ込んでやった。


「苦しい、普通にフェラさせて」

「分かった、綺麗になるまで掃除してね」

そう言うと亜紀はこの前以上に舌を使い、亀頭の裏や筋を丹念にしゃぶってきた。


「亜紀のフェラ上手いね、いつも慎にそんなフェラしてるの?我慢出来ないよ」

「いいよ、口の中で一杯出して」

射精の瞬間口から抜き、亜紀の顔にぶっかけてやった。


「もう、お口で飲みたかったのに」

そう言いながら顔に掛かったザーメンを指で掻き集め、口に運ぶ亜紀。


携帯で亜紀のザーメン顔を撮ってやる。


「もう、そんなの撮らないで!」

「すぐに消すから」と言うと怒った様子もなく、「もう、顔洗ってくる」と洗面所にと向かった。


しばらくすると亜紀が下着姿で戻ってきた。


「服にもたくさん掛かってたから脱いできた」

その姿はとても綺麗で、一度収まっていたペニスもまた硬くなってしまった。


「お風呂入っていい?」

「その前に、こっちに来て?」

亜紀をベッドに連れて行きました。


ベッドの上に寝かせ、キスをして、ゆっくりとブラを外し優しく乳首を舐めると、亜紀も我慢出来なくなったようで、体を反らせ「あぁ・・・!」と喘ぎ始めました。


下着の上から指を添わせると、もうビチャビチャ。


体をビクンとさせ、一層喘ぎ声が大きくなりました。


そのまま、俺は体を亜紀の下半身の方に移動させ、パンティを脱がし、直接割れ目に添うように中指を上下させ、マンコの濡れ具合を確認。


そのまま顔を埋めクンニをしようとすると、「やだ、汚いからやめて」と両手で顔を引き離そうとしたので、負けじと亜紀の両足を手で押さえつけ、舌でクリを刺激すると亜紀は力の入らなくなった両手で頭を押さえつけ離れない様にしました。


「亜紀ちゃん、いやらしいね~、いっぱい濡れてるよ?」

クリトリスを舌で集中的に舐めると、「あぁ・・・イク!」と言って、体を反らせ1回目の絶頂を迎えました。


そのままマンコに中指を挿入し出し入れすると、「ダメダメ!!またイクぅぅ!」と言って2回目の絶頂と共に、大量に潮を吹いてしまいました。


亜紀は、「こんなの初めて、初めて潮吹いた」と言い、俺の大きくなったペニスを手で擦りながら口に咥えました。


「大きくて硬い、美味しい」

「ごめん、俺のこそ洗ってないから汚いよ?」

「いいの、この匂いが好きなの」

「亜紀って凄いいやらしいね?」

「だって、このペニス、大きくて美味しいもん」

亜紀は自分のマンコを広げ、ゆっくりと腰を沈めてきました。


「まだゴム着けてないよ」

「このペニス、生で挿入してみたいからそのままちょうだい!でもイク時は口に出してね」

イッた後の亜紀のマンコはとてもキツく締め付け、ピストンするのもやっとでした。


こんな締まりの良いマンコは初めてで、「亜紀ちゃんのマンコキツくない?」と聞くと、「ペニスが大き過ぎるんだよ」と言ってずっと腰を上下させています。


亜紀はそのまま3度目の絶頂を迎えました。


挿入したまま正常位で動かしていると亜紀は俺の手を腰に当て、もっと奥に当たるように手を動かし、「もっと、もっと、いっぱい奥まで突いて」と言ってきたので奥まで突きあげると俺も我慢出来なくなり・・・。


「ダメ、イキそう」

「私もイクから一緒に」

「出そう」

「出ていいから、そのまま突いて」

俺と亜紀はそのままイッてしまいました。


「いっぱい出ちゃった、大丈夫?」

「たぶん今日は大丈夫」

ペニスを抜くと亜紀のマンコからドロッと精子が流れ出しました。


しばらく亜紀は放心状態でベッドに横たわっていました。


また俺はその状態の亜紀のマンコを携帯で撮ると、そのまま一緒にお風呂に行き、お風呂の中でも口でペニスを綺麗に掃除してもらいました。


お風呂の後、「亜紀のオナニーが見たい」とお願いすると、「いつもはローターやバイブを使ってしているけど、今日は無いから出来ない」と言うので、俺は台所からきゅうりを持ってきて亜紀に渡しました。


亜紀は恥ずかしそうにしながらも自分できゅうりを出し入れし、気持ち良さそうに何度もイッていました。


そんな感じで、亜紀が家に帰るまで何度もエッチを楽しみました。


それから数日後、亜紀に、『この前のエッチの時の写真だよ!』とメールをしました。


『もう、恥ずかしいから消して』

『分かった、じゃまた会って。

その時に亜紀の目の前で消すから。

その時はローターとバイブを持ってきてオナニー見せて』

そんな条件でまた亜紀と会う事になった。


約束の日、待ち合わせ場所に車で迎えに行く事に。


まずはご飯を食べに行こうという事になり、運転しながらフェラをさせ、到着場所で口内射精。


例によってペニスの掃除をさせると、目をトロンとさせる亜紀。


「ねぇ、エッチしたい」

「いいよ、今日も一杯しようね!でもその前に・・・」

この日のために買っておいたワイヤレスローターを出した。


「それ、もしかして?」

「そうだよ?ご飯を食べに行く前にこれを亜紀ちゃんのマンコに入れて、あとパンティは着けないで」

亜紀はしぶしぶ脱いだパンティを俺に渡しました。


車から降りてお店に入る間にスイッチを入れると、「う~ぅん」と言いながら亜紀はしゃがみ込みました。


通り過ぎていく人が、『どうしたの?』という目を向けていたので、「あまりしゃがみ込むとパンティ穿いてないから丸見えだよ?」と言って、何度もローターのスイッチを入れたり切ったりして楽しみました。


亜紀は周囲の目が自分に向いている事に気づくと恥ずかしそうにしていました。


食事もローター遊びを楽しみ、車に乗ってからも付けたままにさせコンビニに移動。


助手席に座らせ、下は何も着ていない状況でオナニーをさせました。


俺は車の外に出て、タバコを吸いながら亜紀を観察。


通り過ぎる人にチラチラ見られながら亜紀がイクまで放置をさせたりしました。


その状況を見ていると、俺も我慢出来なくなり誰も居なさそうな空き地に車を移動し、野外でのフェラ。


そのまま亜紀のぐちゃぐちゃになったマンコにペニスを挿入すると、亜紀は入れたまま2度も絶頂を迎えました。


抑えがきかなくなって、「亜紀ちゃんの中でイッていい?」と聞くと、「今日は、ダメ。

口で出して」と言われましたが、俺はもう我慢出来なくなり、そのまま亜紀の中に大量のザーメンを注ぎました。


その後も外で何度もエッチし、お互いに何度もイキました。


全て中に出しちゃいましたが、それからも亜紀は、野外での中出しプレイが忘れられなかったようで、ピルを飲むようになり、何度も会いに来ています。

 
サンプル