kimamamh00322000069
ラブホで...。

デパ地下に、背が低くて巨乳の販売員がいる。

ずっといいなぁと思ってて、色々話しまくって仲良くなって、ようやく飲みに誘うことに成功。

社員出口で待ってたら、私服で巨乳のM代が出てきた。

ブラウスから乳が飛び出してる。


(デカい!)


制服も結構デカいと思ったが、私服だともっとデカく感じる。

ブラウスから透けてブラのレースが見える。

二人で居酒屋へ向かうと、すれ違う男共の目線がM代の胸を見てる。


居酒屋の個室に入り、二人で飲み始め、M代が頭を下げるたび胸の谷間が目に飛び込んでくる。


(も、揉みたい、乳に挟まれてみたい。

巨乳にザー汁をかけたい!)

だんだん酔いが回り始めたのか、俺が胸を見てるとM代が・・・。


M代「◯◯さん、私の胸ずっと見てたでしょ?」

俺「えっ~、だって男だったら見ちゃうよ」

M代「そうなの、昔からずっと見られちゃって、嫌だったの。

でも、今は、あまり気にしないことにしたの」

俺「いつ頃から?」

M代「中学校頃から急に大きくなって、それからずっと男の子たちがいつもからかってきてすごく嫌で。

でも初めての彼がすごく優しくて、それからあまり気にしなくなったの、もう別れちゃったけどね」

俺「へぇそうなんだぁ」

居酒屋の個室は、掘りごたつ。

M代の足にわざと足を当てて、「あっごめん」と言いながらも足をずっと触れた状態。

M代は足を外すことなくずっと触れたままでいた。


脈ありかなと思って、お酒をチャンポンで飲ませまくり。

M代の足に当てたままの足を上下に動かすとM代の目が虚ろ。

太ももの間まで上げた足を奥へ入れると俺の足を両手で押さえながら、「ダメ、感じちゃう」とM代。

足に温かみも感じながら、「ねぇお店出ようか?」と俺。

小さく頷く。


完全に酔いが回ったのか、俺に寄りかかりながら飲み屋街を歩き、タクシーを拾ってホテルへ。

部屋を選び、俺に寄りかかったままエレベーターに乗り、部屋へ。

部屋へ入るなりM代を抱えベッドへ運ぶ。

ベッドへ下ろすや、ブラウスの弾けそうなボタンを外すと目の前に大きな胸を包み込んでるブラ胸が。

ドキドキしながらブラに手をかけ、背中に手を回しホックを外そうとすると・・・。


M代「待って」

目を覚ましたM代が俺の首に手を回してキスをしてきた。


(胸が当たる!)

しばらく抱き合ったままキス。

M代をベッドにゆっくり寝かせようとすると・・・。


M代「お風呂、入っていい?」

と、風呂場へ。

服を脱ぎ、電気を消して風呂へ入るM代。

入ったのを見て後から俺も入る。


M代「えっ、ダメ、恥ずかしい」

俺「いいじゃん、M代ちゃん綺麗だから一緒に入りたくて」

構わず、湯船に入る。

M代の後ろから抱き、手で覆えないぐらいの胸を揉む。


M代「あっぁん」

乳首を指で摘み弾くと体をビクつかせながら感じてる。

お湯に揺らめく陰毛。

股間へと手を伸ばし、花弁へ指を這わせると・・・。


M代「いや、あぁんダメ」

クリを弄りながら、指を花弁の中へと挿入。

体を大きく反らし湯船が波打ち溢れる。

M代が急に振り向きキスをしてきた。

二人抱き合い、胸を揉み、股間へと手を這わせ、広げた足を抱え、勃起したチンポを擦り付け濡れたマンコへ挿入。

風呂の中で暴れるM代。

足を抱えたまま抱き寄せピストン運動。

目の前で巨乳が上下に揺れる。

巨乳にしゃぶりつきながら、一気に発射。

マンコから抜くとザー汁がお風呂の中を漂う。


洗い場に出てマットに寝せてローションをM代へ塗りたくる。

巨乳にローションたっぷり塗って弄ると、乳首が立ち悶え声をあげた。

足を広げ股間へ顔を埋めマンコを舐め回す。

クリを舌で転がしながら指で掻き回すと一気に潮を噴き上げた。

足をピンと伸ばした状態で、体をビクビクしながら痙攣。

マットが潮と蜜とローションで溢れて滑りまくり。


痙攣が治まらないM代のマンコへ息子を挿入。

M代は敏感で、気持ち良さそうに声を上げ、俺の背中に爪を立てて、チンポを咥え込んだまま潮を噴き上げ絶頂→失神!
M代の体を洗ってやっていると意識を取り戻した。


お風呂から出て、一緒にベッドへ。

仰向けに寝ても盛り上がったお椀型の胸。

一日中体を舐めまくり、胸を揉みまくり、ピストン運動。

寝たのは、5時。

すぐ起きて、また朝からセックス。

12時まで楽しんで帰った。
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