kimamamh0412000220
たまらなく好き...。

私(ヒロミ24歳)は、女子中・高と男子に縁が無く、友人の紹介で夫(ヒロ30歳)と知り合いました。

交際1年で結婚しました。

ヒロが初体験の相手です。


交際中は、毎日の様にSEXをしていましたが、妊娠はありませんでした。

結婚直後に妊娠し、今臨月を迎え、もうすぐ出産予定日が来ます。



ヒロは、性欲が強いみたいで殆ど毎日(生理以外)SEXを求めます。

スゴイ時は、朝まだ私が寝ているのにアソコに挿入してきます。

昼間もキッチンでバックからイキナリ挿入。

朝の出社前でも玄関先でアソコに指を入れて、行ってきますのキス。

もちろん夜も毎日ラブラブでした。


でも、妊娠が分かってからはSEXはあまりしてくれなくなりました。

妊娠してるので気遣ってくれてるみたいでSEXは控えている様でした。

でも、クリを良く愛撫してくれます。


昨晩の事ですが、入浴を済ませ部屋に戻ると、ヒロがエロビデオを見ながらオナニーしている所を偶然見てしまったのです。

ちょうど部屋のドアが少し開いていて見えたのです。


私は、初めて男性のオナニーを見ました。

ヒロのアソコは大きく勃起して我慢汁が出ていました。

ヒロは私の事に気づかず、アソコを上下にしごいていました。

チンチンをまじまじと見たのは初めてでした。

凄く興奮し、アソコが濡れてくるのが分かりました。

ヒロのしごきは激しくなり、勢いよく射精しました。

1m位精子が飛んで、部屋の床に落ちました。


私はイケナイものを見てしまったと思いましたが、妻が妊娠中でSEX出来ないから夫はオナニーしてるわけで、浮気するより良いと思うと、ヒロの事が可哀想になり、部屋に入りました。


「何、してたの?」

ヒロはオナニーがバレて動揺してました。


「オナニーしてた。

だってSEXしてないから溜まちゃって」

「じゃあ、次から私がしてあげるよ!」

「分かった、じゃあ頼むよ」

ヒロは射精したばかりでしたが、私の興奮が治まらず・・・。


「手コキの練習したいんだけど良いかな?」

「でも、今出たばっかりだよ」

「大丈夫、まだ出るでしょ」

ヒロは遠慮してるみたいでしたが、私がしたくてお願いしました。

私はヒロのチンチンを握り上下に動かします。


「ヒロミ、もっと激しくして、それから唾付けて」

唾液をチンチンに垂らし、右手で激しく上下に動かしました。


「どの位、飛ぶか見たいな!さっき見てたら1m位は飛んでたよね!」

「出たばかりだからそんなに飛ばないと思うよ」

「やってみないと分からないよ!」

ヒロのチンチンはガチガチに硬くなり、亀頭を擦るとビクビク震えていました。

我慢汁が沢山出てます。


「ヒロミもうダメ!出ちゃう!!」

「ここで出したらベッドが汚れちゃうから、床の上に立って」

ヒロを床の上に立たせ射精の方向を見定めました。


「出る!でちゃう!!」

「出して!遠くまで飛ばして!!」

ヒロのチンチンは脈打ちビクビク震えながらビュービューと射精しました。

私は、始めて射精の瞬間を目の当りに見ました。


「スゴイ、1m以上飛んでる。

1.5m位は飛んでるよね!」

寝室に置かれたテレビまで精子が飛んでいました。


「ヒロすごいじゃん。

こんなに飛ぶんだ!アソコに出すときもこんなにスゴイから気持ちいいんだね!!」

私は、正直ビックリしました。

こんなに飛ぶなんて・・・ビューって射精音もあるし。

SEXで中出しは何回もしてるけど、こんな勢いよく射精しているとは思いませんでした。


「ねえ、私・・我慢出来ない。

して!」
「ダメだよ、もうじき赤ちゃんが生まれるよ!」

「えーダメ、だってもう何ヶ月もしてないじゃん!」
「赤ちゃんが生まれるまで我慢しないと!何かあったら大変でしょ!」

「そうだね!我慢するしかないか」
「じゃあさ、アソコ舐めてくれない?」

私は我慢できず、ヒロに愛撫を促します。


「舐めるだけだよ」

ヒロは私のアソコを舐めてくれます。

興奮して濡れたアソコに優しく愛撫してくれました。

大きくなったクリをチューチュー吸って舐めてくれます。


「ヒロミスゴイ濡れてる。

クリも大きくなってコリコリしてるよ!」

「やだ!恥ずかしから言わないで」

入念にアソコをクリニングスされて何回もイッてしまいました。


「ヒロミ、オシッコ出てるみたい!」

「え、嘘でしょ!妊娠してるから漏れちゃうんダヨ!!」

ヒロはクリを重点的に攻めてきます。


「あー気持ち良い!イキそう!!」

「ワアースゴイ、オシッコ出てる!」

私は、久々の愛撫に失禁してしまったのです。


「ヒロミの方が遠くまで飛ぶじゃん!!」

恥ずかし事に、部屋中にオシッコを飛ばしてしまったのです。

部屋を掃除して、二人で入浴。


「ヒロ、今日すごかったね!あんなに飛ぶなんて思わなかった!いつもオナニーしてたの?」
「溜まって我慢出来ない時はね!」

「これからは溜まったら我慢しないで!ヒロミがしてあげるから。

また、飛ぶとこ見たい!!」
「いいの、じゃあお願いするよ」

「私のもしてくれる」
「いいけど、今日みたいにオシッコで汚さないで!」

「恥ずかしから言わないで、凄く気持ち良くて知らない間に出ちゃた!!」

お互いの性器を入念に洗いお風呂を出ました。

そのまま就寝。


翌日、朝食を採りながら・・・。


「昨夜はすごかったね!今晩もする?」

「仕事が早く終わればいいけど!」

ヒロは、仕事に出て行きました。

私は、昨夜のことを思いだしアソコが濡れていました。

早くヒロ帰ってこないかなって思いました。


「ただいま、帰ったよ!」

「早く夕飯にしよ」

私はヒロの射精を期待して、早々に食事を済ませました。


「ヒロ、お風呂入れるよ!一緒に入って良い?」
「エ、一緒に入るの!」

「夕べ、一緒に入ったじゃん!今日も良い!」
「分かった、先に入るね」

ヒロが先に入ったので慌てて私も入浴。


「今日は溜まってないの?」

「昨日したばかりだから」

「溜めると良くないよ!今日もしよう」

お互いの体を洗いお風呂から早々に出ました。

ヒロは先に寝室でくつろいでいました。

無修正のDVD観ていました。

しっかり、チンチンは勃起しています。

キッチンを片付けて寝室へ。


「何、見てんの!ヤダ、エッチなビデオ見てるんだ!一緒に見てもいい?」

「いいけど。

丸見えのヤツだよ」

私は、男の人の射精が見たくて・・・。


「凄いね、あの人もヒロみたいに飛ぶのかな?」

「どうかな」

ビデオは、女の人がチンチンを手や足でコキコキする内容でした。

何人ものチンチンをコキコキして射精する所が鮮明に映っていました。

私は、昨夜のヒロの射精を思いだし興奮してアソコが濡れています。


「このビデオ凄いね。

ヒロの出るところビデオ撮らない?」

つい、口走ってしまったのです。


「何言ってんの!」

「だって、ヒロのすごかったからビデオに記録したい!」

ヒロは拒んだけどお願いして何とか撮影に応じてくれました。

私はビデオをセットし、ヒロのチンチンをコキコキ始めます。


「昨日みたいに遠くに飛ぶかな?」

「そんな飛ばないよ!」

私はビデオに映りたく無かったので、ヒロを床に立たせ、背後にまわり後ろから手でコキコキしました。

ヒロのチンチンは大きく硬く勃起し、亀頭が真っ赤に充血していました。

よく見るとガマン汁が沢山出て来ました。

スグ射精すると分かりました。


「ヒロミ出る!!」

「良いよ沢山出して!」

昨日の様にピューピューとすごい勢いで射精しました。


「スゴイよ!沢山飛んだね!」

昨夜の様にヒロは精子を遠くまで飛ばしていました。


「まだ出るよね!ビデオ撮ってるから連続で出しちゃう?!」

まだ、ヒロのチンチンが萎む前に手でコキコキ続けました。


「ヒロミ、ダメだよ!」

すぐに勃起して来ます。


「また、出して」

「ヒロミ、ダメ、オシッコが出そうな感じ!何か変だよ!!」

「アー、出ちゃう」

ヒロのチンチンからオシッコ噴射されました。

もう、ビックリ!!

「ヒロミが無理やりするから、オシッコ漏れちゃったじゃん!」

「男もオシッコ漏らしちゃうんだ!」

射精の後のオシッコで私は興奮、パンツはビッショリ。


「ねぇ、私もして」

ヒロはアソコを舐めてくれます。


「早く入れて」

「ダメだよ!」

妊娠を気遣って入れてくれません。


「じゃあ、手でして!」

ヒロはクリを舐めながら指をアソコに入れてくれました。

私は、何度もイキました。


「気持ち良い!もっとして!!」

指の動きが激しくなってくると・・・。


「ヒロミ大丈夫?また、オシッコ出るじゃない?」

また、失禁してしまいました・・・。

この様子が全てビデオに映っています。

私は、ヒロが仕事でいない昼間にビデオを観ています。

もちろん、クリをイジイジしながら・・・。


夫のオナニーを見てから、チンチンから出る精子に異常に感じてしまう様になりました。

もう直ぐ赤ちゃんが生まれます。

男の子です。

将来が楽しみです。


息子の射精も見てみたい。

早く、生まれないかな!
サンプル