gaijineroeroe425000141
こんなに綺麗だったとは...。

俺と彼女が高3の時の初体験の話です。

オチは特にないんだがヒマな方読んでみて下さい。


俺と彼女(M子)は高校に入学した時に同じクラスになった。

清楚で可愛くてオッパイも大きいM子に俺は密かに想いを寄せてた。

丸2年片思いが続き、ウジウジ型の俺は想いを伝えられないまま春休みを迎えようとしてた。



そんなある日。

なんと!M子から告ってきたのだ。


「付き合って下さい」と言われ、俺はもちろん二つ返事で受け入れた。


ずっと好きだったM子と付き合えることになり、俺は有頂天。

何回目のデートだったか忘れたが、確か1ヶ月くらいで初チュー。

それから会う度にチューをするようになり、次第に大人のチューへ発展。


3~4ヶ月経った頃、服の上からオッパイを触らせてくれるようになった。

そしてM子もオレのチンポを触ってくれるようになった!
(服の上からだけど)

ここまで行けば・・・そう。

もう一押しで初エッチに発展。

普通の流れですな。


しかし、ここで何と4ヶ月も躊躇してしまったのです。

原因は俺。

女性のオッパイとアソコのグロテスクさに悩んでいたのです。

巨乳にありがちな、ビックリするほど大きく茶色がかった乳輪。

そして重症だったのはマンコの方で・・・。


大陰唇にビッシリ生えた黒々とした毛でマンコ全体が真っ黒に見えてしまう画像。

アワビみたいにグチョグチョになってる画像。

小陰唇がはみ出しビラビラになってて化け物みたいになってる画像。


ネットで取り込んでいた画像が悪かったわけで・・・。

M子もこんな感じなんだろか・・・と、真剣に悩んでた。

まあ、そんなんばっかし見てたからだと思うんだけど。


3ヶ月過ぎた頃からM子がイライラしだしたのが手に取るようにわかった。

オッパイは百歩譲っていいとしてもグロいマンコ見るのはかなり辛い。

吐いちゃったらどうしよう・・・けどM子を失うのはもっとイヤだ。

そんなワガママがいつまでも通るわけもなくM子が泣きながら訴えてきた。


「いつまでこのままでいるの?」

M子の言い分はごもっとも。

もうお互い18歳だし。

俺は腹をくくる覚悟を決めた。


真っ黒だろうがグチョグチョだろうがビラビラだろうがM子の持ち物だ。

俺はM子を愛している。

だからどんなに気持ち悪かろうが受け入れよう。

そう決めた。

吐いたら吐いたで仕方ない。


ある日、M子にエッチしようと打ち明けた。

俺の心臓はドキドキ。

M子は素直に喜んでくれた。

その顔がとても可愛くて。

もっと早く言えばよかった。


エッチすることになった以上避妊をしなければ。

とりあえずゴム。

まだ買ったことないものだし、どんなものがいいのかわからない。

ドラッグに行ってみたんだが、ものすごいたくさん種類がある。

ゼリー付やら極薄タイプやら。


陳列棚の前をウロウロウロウロ。

ウロウロし始めて早や1時間。

見かねた店員が近寄ってきた。

こんな時に限って見たことないようなキレイな姉ちゃん。


「どんなものをお探しですか?」

「いや、あの、初めてなもんでよくわからなくて・・・」

姉ちゃんは半笑い状態。

変な汗が止めどなく流れてくる。

もう俺の顔はびっしょり。

目も開けられなくなってきた。


「彼女も初めてなんですか?」

「いや、あの・・・たぶん初めてかと・・・もしかしたら初めてじゃないかも・・・」

姉ちゃんはプーっと吹き出してしまった。


「ごめんなさいね。

笑っちゃって」

「いえ、いえ、いいんです」

よかったらもっと笑っていただいても・・・。


結局、姉ちゃんのお勧めのゼリー付に決まった。

(彼女も初めてだという前提で)

両親のいない日にM子を俺の部屋に呼んだ。

M子も覚悟してきたらしくいつもと表情が違う。

俺はシャツを脱いだ。

M子もそれを見てボタンをひとつひとつ外し始めた。


(うおっ!!)

くっきりした胸の谷間が目に飛び込んできた。

すげえおっぱい。

EかFくらいありそう。

俺はタンクトップも脱いで上半身裸になった。

M子は背中に手を回してブラのホックを外し俯きながらゆっくりとブラを外した。


(あれ?キレイ)

茶色がかった巨大な乳輪はどこにもない。

若干大きめではあるが肌色で品のいい乳輪。

乳首もポチョンとついてて可愛い。

それにものすごく形がキレイ。

俺のテンションは少しだけアップ。


しかし、ここで俺は戸惑った。


(靴下をいつ脱ごうか・・・)

パンツも脱いでから最後に靴下では何かおかしい。

もっと先に脱いでおくべきだったんだろうか。

色々な考えが頭をグルグルになってきた頃、M子は自分で靴下を脱いだ。

何だ今だったのかと、俺も慌てて靴下を脱ぎ捨てた。


俺は続いて下を脱いだ。

M子もパンツ一枚になった。

ここで俺はM子をベッドに押し倒した。

パンツの縁に手をかけるとM子は両手で顔を覆った。

ゆっくりゆっくりとM子のパンツを脱がした。

全裸のM子。

色白の肌がとてもキレイ。


ひざを持って少しずつ脚を開いた。

ここでどんな景色が飛び込んでくるか・・・。

真っ黒でもグチョグチョでもビラビラでも受け入れるんだぞ、いいか俺!

(!!!???)

実際に目に飛び込んできたのは予想と全く異なる光景。

なんと言うか・・・肌色のコーヒー豆!!
そんな感じ。

毛は割れ目の上の方に生えてた。

しかも黒ではなく栗色っぽい色。

大陰唇には全く毛がなく、ふっくらしていて何かに例えるならまさにコーヒー豆。

(変な表現でスマン。

だってホントにそう見えたんだもん)

え?黒くない。

グチョグチョでもない。

ビラビラでもない。

こんなにマンコってキレイなの?

それを知った途端に俺の目から大量の涙が溢れ出た。

なかなか先に進まないのでM子が顔を覆う両手をどけると、ボロボロ泣いてる俺の姿。


「何で泣いてるの?」

「いや・・・いや・・・別に・・・M子・・・ゴメン・・・ゴメンよー!!!」

泣きじゃくりながらひたすら謝る俺に、さらに不思議そうな表情に変わるM子。


「何か変なものでもついてる?」

M子の表情がこわばってきている。

俺は必死に言い訳を考えた。


「M子のアソコを見れたことに感動して・・・」

「じゃあ何でここまで引っ張ったの?私ずっと前からして欲しかったのに・・・」

うっ、それを言われると辛い。


「いや、俺ビビリだし。

度胸ないし。

勇気を振り絞ってよかったって思って・・・」

それを聞いてやっとM子の表情に笑顔が戻った。

とっさに出た言い訳だけど、理解してもらえてよかった。


『グロくなくてよかった』なんて口が裂けても言えない。


俺はM子のマンコに鼻を近づけた。

ちょっとだけオシッコの匂い。

でも全然そんなこと気にならなかった。

急にM子のマンコが愛おしくてたまらなくなった。

俺はM子の割れ目に思いっきりしゃぶりついた。


無知な俺は力加減も分からず、必死で舌先を使って色々なところを刺激した。

そしていつの間にか無我夢中で舐め回していたものはM子の肛門。

必死だった俺は全然判らなかった。

M子がしきりに体をよじるので気持ちいいもんだと思ってた。


「ちょっと・・・そこはダメ」

(え?)

顔をちょっと離すと妙にシワシワした光景が。

そこでやっとお尻の穴を舐めてたことに気がついた。


「ねえ、M君ってそこが好きなの?」

(いや・・・そういうわけじゃ・・・そんな趣味はございませんが・・・つい・・・)

「ねえ、M君もパンツ脱いで」

この時点で実はチンポピンピン。

だが何かそれが妙にカッコ悪く思えた。

チンチンは彼女に刺激してもらって大きくするもんだという思い込みがあった俺は(ここら辺が実にアホ)、M子に背を向けて必死に難しいことを考えてチンポが小さくなるように念じた。


「ねえ、何やってんのよ」

ちょ、ちょっとだけ待って。

あともうちょいだから。

半勃ちくらいなら何とか・・・OK!
パンツ脱がしていいぞ。


しかしM子がパンツ下ろした瞬間にフル勃起。

意味ねえじゃん。


「すごい大きいね。

M君興奮してるの?」

も、もちろんですとも。

M子は俺のチンポを手のひらで握って優しく上下に刺激を加えた。


(うおおおおっっっっっ!!!何だこの気持ちよさは!!!自分でするより100万倍気持ちええっ!!!)

このまま射精できたらどんなに幸せだろう・・・。

意識が遠のく俺の脳裏に突然飛び込んできた記憶がドラッグの姉ちゃん。


(はっ、そうだ。

何のためにあんなに苦労してゴムを買ったんだ!)

俺は我に返った。

射精体勢に入ってる場合じゃねえよ。


「ゴムつけなきゃ」

「え?ゴム?」

「うん。

これなんだけど。


「ありがとう。

ちゃんと用意してくれたんだね」

M子が俺のホッペたにキス。

うひょーって感じでした。

ゴムを付けてる姿はさすがにカッコ悪いと思って、M子に背を向けて装着に取り組んだ。


1枚目・・・うまくつけられない。


何でだろう。


2枚目・・・これもダメ。

3枚目・・・なかなかうまく行かない。


イライラしてきた。


「何やってんの?」

M子が後ろから覗き込んできた。

そこには3枚の伸びきったコンドーさんの姿が。


「うまく付けられないの?ちょっと箱を見せて」

こんなところで時間を使ってしまった・・・ああカッコ悪い。


「これ被せてから伸ばすみたいよ」

「え?そうなの?」

「だってほら」

ホントだ、そう書いてある。

俺は丸まっているコンドームを先に伸ばしてから必死にかぶせようとしてたのだ。


「ねえこっち向いて。

着けてあげる」

「え?そんな・・・いいの?」

しかしその頃、俺のはすっかりフニャチンに。


「ねえ、元気ないよ」

いや、さっきまではホントに元気だったんですが・・・どうしちゃったんだろ・・・。

焦れば焦るほどさらにフニャチンに。


「ねえ、さっき私の必死に舐めてくれたでしょ。

変なところもだけど」

うん・・・まあ変なところは俺も予想外だったけど。


「じゃあ、私もM君の舐めてあげるから」

(え?ホント?それってもしかしてフェ、フェ・・・)

M子の舌が優しく俺のチンポに絡み付いてくる。

死ぬほど気持ちいい。


「ちょっと苦いね」

下からM子がチンポを舐めながら見上げて言った。

うわ、何てエロい絵なんだ・・・画像に撮っておきたい。

M子の努力のおかげでやっと愚息は元気になってゴムも装着完了。


「ねえ、優しく入れてね」

M子が俺の方を向いてゆっくり脚を広げた。

もう大興奮!!

「どこに入れるんだっけ?」

「ここ・・・わかる?ゆっくり入れてね・・・」

俺は自分のチンポを持ってターゲットに向けた。


よし、ここだ。

狙いを定めて挿入開始。

なかなか入らない。


なぜだ?

「ちょっと・・・また違うところ」

え?まさかの2度目の肛門攻め。


「ねえ、ホントにそこが好きなんじゃないよね」

違いますっ。

ホントですっ。

ちょっと間違えただけですからっ。

よーし今度こそ。


「うん、そ・・・こ・・・」

やっと入れるべきところに当たった。

こんなに上だったのか。

ちょっとだけ入った。

わあ・・・すごく温かい。

しかしキツイ。

ものすごいキツイ。


(ちゃんと入るのかな?)

ちょっと不安がよぎってきた。


「ちょ・・・っと・・・痛い・・・もっとゆっくり・・・」

なかなか先に進まない。

でも好きな彼女と裸で抱き合うことができる幸せ。

この時ばかりはバチ当たりな俺も神様に感謝したのでした。


やがて5分が経過。

やっと頭だけ入った状態。

前後運動なんて一切できない。

そこから先が全く進まないのだ。

むしろ押し返してくる。


「痛いか?」

「うん・・・」

「続ける?もうやめようか・・・」

「うん・・・」

俺の意思を継いでチンポもフニャフニャに。

初めての体験では射精できませんでした。


しかし回数をこなすごとにちゃんと挿入できるようになり、射精もできるようになり、彼女もイケるようになり・・・。

やっとまともなエッチができるようになった頃、彼女は進学のため東京へ。


「私を信じて」

ボロボロ泣きじゃくる俺を尻目に新幹線は行ってしまった。

あんな可愛い子、都会に出たらタダ事で済むわけない。

もう不安で不安で・・・。


俺も東京の就職先を必死に探す今日この頃、M子さんいかがお過ごしでしょうか。
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