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塾で知り合ったマッチョな中3女子との思い出話


だいたい10年前の話です。


受験前の高3の時に親が強制的に個別指導塾へ入塾させてきました。


そこで今でも忘れられない体験を1度だけしました。


俺のプロフィール。
当時17歳、男子校出身、もちろん童貞暦=年齢。


170cm、46kgの色白ヒョロガリ、マンガアニメ同好会。


顔は草彅剛を酷くした感じ。


4月に入って、適当に夏期講習まで通ってました。


2対1の個別指導塾でしたから、今まで空席だった隣の席に、夏期講習から新しい中3の女子が入りました。


名前は佳奈と言いました。


髪の毛の長さはミドルで肌の色はすごい褐色。


で、顔はそんなにブサイクでもなく、かと言って飛び抜けて可愛い訳でもなく。


少し南明奈に似てるかな?っていう程度。


ただ目立つのは、体の細さ。


身長はたぶん俺と同じか、ちょっと低めくらいなんですが、半袖から見える腕とかはすごい細い。


ただガリガリというわけではなく、筋肉で締まったような体をしてました。


重いカバンとか持つと二の腕の筋肉がすごい盛り上がってたので。


俺は一目、半袖の佳奈の腕を見て虜になってました。


後で聞いた話だと、佳奈は中3の夏は166cmで45kg、じつに体脂肪率8%の超筋肉質な身体の持ち主だったようです。


初回授業の日は、帽子をかぶっていて長ズボンのジャージと半袖という格好。


すごい人見知りな子でした。


(俺も人見知りの部類なので、まったく会話はありませんでした)

ただ夏期講習4回目の時くらいに、講師が体調を壊していきなり欠勤という事態に陥り、佳奈と俺は緊急的に自習時間となりました。


無言も嫌だったんで、思い切って話し掛けてみると、なかなか面白い子でした。


特に、当時のアニメの話で盛り上がったのを思い出します。


佳奈はガチのアニオタでしたw

どうやら佳奈は小4から陸上をしているらしいです。


どうりで良い体をしてるわけで。


盆を過ぎたころから徐々に話が盛り上がって、ふざけ合うくらいまで仲がよくなってきました。


そして、確か盆明け2回目の授業の時に、半袖のTシャツににショートパンツを穿いてきたことがあって、初めて佳奈の生脚を拝んだ時は衝撃でした。


想像できるかな?

ガリガリの脚に、男の子以上の筋肉がついてるだけの脚。


すごい筋肉質で、俺大喜び。


っていうか目線の場所と勃起を隠すのに困った。


想像できますか?

歩くたびに太ももとふくらはぎの筋肉がすごく躍動するんですよ。


中3で。


すごく触りたかったのを覚えています。


本棚から本を取るためにつま先立ちとかした時は、もう筋肉の塊がふくらはぎと太ももに現れて、(こいつ、男じゃねえの?)と思ったりもしましたw

10月の頃にはすっかり打ち解けて色々喋りかけてくるようになりました。


「クラスの◯◯っていう男子がうざい」「◯◯っていう学校の先生が嫌い」に始まって、「俺くんって彼女いんの~?」「俺くんってモテる?黙ってればカッコイイよね」とか。


たぶん、11月の頃には佳奈に何らかの好意があったと思います。


頭とか身体とかのボディタッチが増えたので。


ほんとに気付いたのは11月の中頃。


無意味に脚とか背中とか頭を触ってくるんですよね。


こっちからは触れないので、えらいムラムラしたのを覚えてます。


特に、個別指導中に脚を俺の脚に絡めてきたりもしました。


個別指導の机ってのは、生徒同士がかなり密着した状態になるんですよね。


で、脚を絡めてくるもんですから、脚を退けるという名目で、太ももを触って退かしたりしましたが、心臓バクバクでしたね。


えらい筋肉で硬い太ももですし、何より先生に見られてないかどうか。


あの時期はオナネタに事欠きませんでした。


で、お互い、受験のために12月で塾を卒業。


携帯電話のアドレスを交換して、受験が終わったら遊びに行く約束をしました。


で、お互い志望校に合格。


「あたし受かったよ!俺くんもおめでとう!」

「・・・1回だけ春休みに遊びに行きたいねんけど」と言われ、(お?!)と思ったことを思い出します。


ちょっとテンション上がり気味で、「じゃあ昔の制服で遊びに行こう!」ってなりました。


3月の某日、街まで出て2人で会うことになりました。


佳奈は少しだけ化粧をしているように見えました。


が、服装は中学のセーラー服。


まあ生脚を拝むことが出来て内心喜んでいましたが。


で、佳奈を満足させるため、様々な所へ行って遊んだのを覚えています。


ボーリング、バッティングセンター、喫茶店・・・。


で、昼の3時頃、遊ぶことに疲れて、ついに佳奈は切り出します。


「あたしの家でスマブラしよう!親も弟も今日いないねん!」と。


で、佳奈の家で遊ぶことに。


最初、二人でとりあえずトランプし始めたんですが、結構佳奈が俺の脚や腕をどさくさに紛れて触ってくるんです。


「前々から思ってたけど、俺くんってかなりガリじゃない??」って。


お前が言うな!って感じだったんですけどw

俺のズボンを捲り上げて、佳奈が自分の脚を俺の脚の横にくっつけて、「あたしの方が脚太いよね~w」とか。


子どもっぽいですよねぇ。


俺はなんか恥ずかしくなって黙ってしまいまして。


無言になってしまいました。


なんか喋らないといけないなぁと思い焦ってると・・・。


佳奈「・・・俺くん、彼女、今おらへんの?あたし、俺くんのことが好きやねんけど」

俺は呆気にとられ、言葉に詰まりました。


当時童貞の俺は、キョドって返事に困って話を逸らしました。


「・・・え?・・・と、とりあえず、借りてきた映画見よう」とかいう意味不明な返しをしたことが恥ずかしい記憶です。


こっからもう必死です。


ベッドの上に2人座って、なぜか佳奈は三角座りですし、そんな俺は佳奈の生脚を見てムラムラしてるし。


ついに理性を保てなくなり、手が佳奈の髪の毛や頭に伸びてしまいました。


AVの見よう見真似でしたが。


「・・・どうしたん、俺くん?」

もう聞く耳持たないで、「んん・・・」とか唸りながら佳奈のほっぺや口や歯に手を伸ばします。


人差し指で、口角から前歯や舌や奥歯をなぞるように。


指先は佳奈の唾液まみれになってました。


明らかに自分の唾の匂いではない、他人の唾の匂いがぷ~んと漂ってきました。


そして、念願の太もも、ふくらはぎも。


思ったより締まってて、すごい硬い肉質の太もも。


あと、皮膚がツルツル。


薄っすらうぶ毛というか、すね毛というかが感じ取れます。


絶対に中学の頃の俺より太もも太いなぁ、と思ったのを覚えてます。


佳奈も俺の勃起した股間を触ってきました。


「うわ、でかっ・・・」って言われたのしか覚えてません。


たぶん勃起ちんこを見たのが初めてなんでしょうね。


そこから佳奈が、「・・・どうするん?」と聞いてきました。


俺はとりあえず、「一緒に服脱ごう」と言いました。


そこから、夕日で暗くなりかけてた部屋のカーテンを閉めて、お互いにパンツ一丁の形になりました。


俺は恥ずかしいので何故かトイレでパンツ1枚になりました。


佳奈が、「・・・いいよ」と言ったのでリビングで対面しました。


この瞬間、理性が完全にぶっ飛びました。


佳奈の唇に吸いつき、舌を絡め、唾液の交換から始めました。


佳奈の唾液の量が多いせいか、口から佳奈の唾が垂れまくって床に落ちました。


佳奈の引き締まった肉体。


くびれのある腰、筋肉のついた細い腕。


6個に割れた腹筋。


そして脚。


童貞の俺は、佳奈の口内の温かさと他人の唾液特有の匂いがすごい印象的で、今でもズリネタにしてます。


佳奈にちんこを舐めてもらったりして、恐る恐る勃起したちんこを佳奈の中に入れようとした時、佳奈が痛みを覚えたのでその日は中止しました。


そのまま、だらだらイチャイチャする期間が長く続いて、お互いに童貞処女を捨てることとなったのは、また俺が大学1年、佳奈が高校1年の夏になってからのお話でした。


佳奈はセックスの気持ちよさを知ってしまうと、暇さえあればデートして、一日中セックスしまくりました。


佳奈の家族が旅行でいない時とかはすごかった。


土曜日は朝10時に近くのイオンで落ち合って買い物、12時に佳奈の家に到着し、ご飯を食べて、2時くらいから佳奈のベッドでイチャイチャセックス。


15時から任天堂64で遊んで、17時からイチャイチャセックス。


晩飯食べてイチャイチャセックス、一緒に風呂入ってイチャイチャ。


夜寝る前にふざけあってセックス、そしてお互い裸で就寝。


・・・朝、俺が一足先に起きたら寝てる佳奈にディープキス、脚を愛撫・・・イチャイチャセックス。


まるで猿ですよねぇw

佳奈が高2に上がると同時に別れました。


今は連絡は取りませんが、普通に大学を出て社会人生活を楽しんでいるようです。


(フェイスブックを見た限りでは) 
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