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中学時代に好きだった同級生との中出し不倫体験談

小料理屋の大将の息子と結婚して、今は女将になった真弓が連絡してきた。


「ねえ、明日お店が休みだから、夕方から一杯付き合ってくれないかな?」

真弓も満足させることもない旦那の浮気に気付き、不満と浮気された怒りが爆発して、中学時代の友人だった私に白羽の矢が立ったようだ。


旦那には、中学の友人と会うから遅くなると言って出てきたそうだが、その友人が男だとは思っていないだろう。
中学時代、俺は可愛い真弓を好きだったが、気持ちを伝えないで友達のまま卒業した。


卒業20年の同級会以来だから、真弓に会うのは5年ぶりだった。


ややポッチャリしているが、相変わらず可愛い41歳の人妻が微笑みながら待っていた。


軽く挨拶を交わし、呑みに行こうとしたら、「ねえ、良かったらだけど、居酒屋じゃなくてホテルに行かない?」と言った。


少し躊躇したが、今でも可愛い真由美を抱けるチャンスに、駅裏にあるラブホに入った。


部屋に入るとすぐに抱き寄せ、唇を重ねると舌を絡め合い、いきり立つチンポをズボンの上から触らせると、「凄いわね・・・意外と大きいのね・・・私・・・入るかな・・・」と言いながら、上目遣いで俺を見上げながら、チンポをズボンから出して手コキしてくれた。


真弓のスカートを捲り上げてパンツを横にずらし、指をマンスジに這わせると、愛液でヌルヌル状態だった。


クリを指でコネて、時折マン穴へ挿入したりすると、真弓は腰を突き出して言った。


「ねえ、入れて・・・」

いきり起つチンポをズブリと挿し入れ、根元まで突き込んだ。


「ハァ・・・ア、ア、スゴい大きい・・・」

俺の腰振りに合わせて貪るように、まとわりつくように締め付け、婚外チンポを楽しんでいた。


「ア、ア、イ、イ、イイー・・・イ、イ、イク・・・イクゥーーーーー・・・」

叫びながら腰をガクガク痙攣させて真弓のマンコの収縮が始まり、壁伝いにズルズルと崩れ落ちていった。


身体をヒクヒクと痙攣させる真弓をベッドへ連れて行って四つん這いにさせて、今度は後からガン突きして再びアクメへと誘った。


グッタリした真弓を見下ろしつつ俺は全裸になり、シャワーを浴びた。


体を拭きながら戻ってくると、真弓が入れ替わりにバスルームへ消えた。


戻った真弓を横たえて、両膝を抱えて大きくM字にさせて股間を露わにすると、淫毛は薄く、意外と綺麗なマンコだった。


マンビラもそれほど大きくなく薄茶色で、マン穴も綺麗なピンク色をしていた。


結婚14年になる37歳の女房のマンコもマンビラは同じくらいの大きさだが、たっぷり可愛がってるから色はドドメ色になっているので、真弓は旦那にあまり可愛がられていないのかもしれない。


そのマンコに舌を這わせて、クリ攻撃を仕掛けた。


クリを吸いながら、女房がとてもお気に入りの舌レロレロで翻弄した。


「アァ、アァ、気持ちいい・・・もっと、アァ、もっと、アァー・・・」

真弓は喜びの声を上げていた。


今度は、マン穴に中指と人差し指を入れて快感スポットを探り当て、擦ってやった。


「ダ、ダ、ダ、ダメェー。

で、で、出るぅ・・・アァ・・・ヤメテェーーーーーー!」

真弓は叫びながら腰を引こうとしたが、押さえ込みながら指責めで攻撃を強め、マゾ調教への扉を開いた。


「イヤァーーーー!ダ、ダ、ダメェーーーー!!!グァアアアアアーーーーー」

ブチュブチュブチューーーーーッ!

卑猥な音と共に真弓は潮を吹いた。


「ア、ア、アァ・・・イ、イヤァ・・・もう・・・許してぇ・・・」

そんな切ない声も無視して続けると、真弓の腰がガクガクガクと痙攣し、マンコが収縮し、真弓は今まで味わったことのない深く強烈な快感にイキ果てた。


グッタリと横たわる真弓の両脚を膝から抱え、前に押すようにM字に押し広げ、マン穴を露出させてチンポを宛てがい、ググッと突き挿し、真弓のマンコを味わうようにゆっくりとグラインドを始めた。


昔好きだったが、なかなか思いを伝えられないまま卒業した真弓のマンコを楽しんでいると・・・。


「もう、アァアァアァーーーーーもう、アァアァアゥゥゥゥーーーーき、き、気持ちいいーーーーーーー」

また激しく反応してきたから、繋がったまま引き起こして座位にし、嵌めながら唇を重ねると、真弓は貪るように応じた。


腰を突き上げるように振ると・・・。


「アァ、アァ・・・正治君・・・昔・・・アァ・・・好きだったのよ・・・アァ・・・ア、ア、ア、イ、イイ・・・気持ちいい・・・」

真弓は身体を仰け反らせ、自らもクイクイと淫らに腰を振り、愛の交わりを感じようとし始めた。


そのまま仰向けになり、騎乗位で突き上げた。


「俺も、真由美が好きだったよ。

でも、仲のいい友達関係を失うのが怖くて言えなかったんだ・・・」

「ハアァ・・・正治君と結婚していたら、毎日、こんな・・・アウッ・・・クウゥ・・・」

真弓は嬉しそうに微笑みながらも腰振りを止めることなく、張りがある乳房を揺らして悶えた。


揺れる乳房に同調させるようにおかっぱ風の髪をパタつかせながら、俺に馬乗りになって腰を振り続ける真弓に下から時々突き上げると、「ウァ、アァア、イヤン・・・ア、アア・・・」と反応じて、やがてチンポが折れそうなほど強く激しく腰を振り始め、「イ、イ、イ、イク、イク、イ、イ、イク、イク、ウウゥーーーー」と大声でイキ果てていった。


必死で射精を堪えていたせいか、いつしか空砲を撃って俺のは次第に萎えていった。


もう一度シャワーを浴びて汗を洗い流し、冷静さを取り戻した。


真弓を正常位で抱き、快感スポットをカリでなぞって、真弓を一層高みのある絶頂へ登りださせると同時に、ついに我慢しがたい射精感に襲われた。


「もう限界、出すよ。

どこに出されたい?」

「き、き、今日は大丈夫、な、な、中に、中に出して、アァ、アァ、アァーーーーーー」

そう叫ぶ声を聞きながら、ドクドクドクーーーーっと思いきり真弓のマン穴に放出した。


真弓は安全日だったようで、かつて両思いだった二人の中出しを素直に喜んでくれた。


「正治君、ありがとう・・・こんなに気持ちいいセックス、私初めてだった。

体が病み付きになりそうだし、心も奪われそう・・・だから、今回限りで、止めにしましょうね」

「ああ、そうだな。

俺と真弓は昔両思いで、恋人だった。

男女の関係にもなったことのある元カレ元カノだ。

それが昔だったか今だったかは別にして、中出しまでした元恋人だったという思い出にしよう」

「うん・・・誰かに、『昔、正治君と仲良かったよね?』って言われたら、『実は付き合ってたんだ』って言っていいかな?」

「ああ、いいよ。

俺も、『真弓とは実は男と女の仲だったんだよ』って、言っちゃうよ」

「嬉しい・・・じゃあ、ね・・・」

「ああ、元気でな・・・」

駅前で真弓と別れた。


俺は私鉄、真弓はJRの改札へ向かって歩いた。


真弓は右手に持ったビューカードをこちらに向けて振った。


俺もそれに応じて左手を上げた。


初恋の真弓が、急に思い出に変わった。

 
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