00286

女子校で部活後に親友に迫られた時の話をします。



私は女子校で、親友の真理と一緒に新体操部に入ってます。


いつも先輩達を眺めては「◯◯先輩、素敵っ!」と叫んでました。


夏休み中のこと、部活を終え他の部員達より遅れてシャワー室に行きました。
いつもは大勢でキャーキャーはしゃぎながらシャワーを浴びているのですが、この日はすでにみんな帰った後で、シャワー室には親友と二人きりでした。


限りなく水に近い温度のシャワーで汗を流しながら、「気持ちいいね」って真理の顔を覗くと、じっと私の顔を見つめていました。


私「嫌だ、真理。

どうしたの?怖い顔して」

真理「綺麗な身体だから見惚れちゃった。

触ったら気持ち良さそうな胸だね」

私「そういう真理の身体の方がエッチっぽくて触ってみたい感じだよ」

私が改めて真理の身体を見つめて、「ねぇ真理、ちょっとだけ触らせて」と言うと、真理は「先に清美のを触らせてくれたらね」と微笑みながら私の胸を触ってきました。


人に胸を触られるのが初めてで、心臓がトクトク高鳴って、真理の手に響いてバレるんじゃないかって思いました。


それ以上は何もなくシャワーを終え、バスタオルを巻いてシャワー室の長椅子に座って一息ついてました。


すると真理が、「女の子としたいって思ったことある?」と私の顔を覗きながら聞いてきました。


咄嗟に私は、「何言ってんの。

そんなのあるわけないじゃん」と言いましたが、そんなのは嘘だと言いたげな妖しい笑みで真理は私を見つめます。


何も言えずにドキドキしてる私に、真理がキスしてきました。


初めての女の子とのキスに身体を硬直させてる私。


真理がバスタオルを剥ぎ取り、私のアソコを触ってきました。


私「嫌・・・真理、・・・冗談はやめて」

とは言うものの抵抗する力もなく、真理の責めを受け入れてました。


真理は指を止めることなく、私の性感帯を探しているかのように全身に指と舌を這わせます。


そして真理の顔がだんだん下にさがってきて、おヘソ周辺を舐めながら、指は私のクリトリスを触ったり撫でたり、色んなバリエーションで責めてきます。


私の頭の中はすでに真っ白で、「アァ・・・ンン・・・気持ち良い・・・」と声を漏らしていました。


真理「見せて」

真理は私のアソコに顔を埋めて、「綺麗で可愛い」と呟くと、クリトリスに舌を当ててきました。


そして優しく舐め上げたり吸ったりしてきました。


私「アァ・・・ダメ・・・気持ち良い」

私は真理のクンニに夢中でした。


それから真理のリードのまま、お互いのアソコを擦り合わせて、二人の愛液でグチャグチャいやらしい音をさせながら、二人同時にイキました。


初めてだったけど最高の体験でした。
サンプル