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混浴風呂でエロ妻3人におもちゃにされた時の話をします。



大学一年の時、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です。


旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み。


この旅館には男湯・女湯の他に混浴風呂もあった。


男としてはやはり期待をする・・・。
宿泊客の中には若い女性も数名いたのでダメ元で行ってみた。


22時頃だったか、混浴風呂に行ってみると、『男』『女』の暖簾が・・・。


(ん?混浴じゃないじゃん!)と浴衣を脱ぎ、中に入った。


誰も居ない広めの露天風呂があった。


湯船に浸かって気が付いた。


俺が入って来た入り口の横にもう一つ扉があった。


そこからは何やら女性の笑い声が聞こえていた。


扉が開き、3人の女性が入ってきた。


期待はしていたが、いざ女性が入ってくると緊張した。


3人はバスタオルを巻いて入ってきて、「誰も居ないよ!」なんて言っていた。


湯船で顔だけ出している俺には湯気も邪魔をして気が付かなかったっぽい。


「期待しちゃった!」

「なんだ~、つまらないね!」

笑いながら女性達はバスタオルを取って、体にかけ湯をしていた。


薄暗くぼんやりとした中で3人の裸体を目を凝らして見ていた。


一人が湯船に入ってきた時、しっかりとアンダーヘアーを見させていただいた。


その瞬間、その女性と目が合ってしまい、女性は「あっ!」と一言。


俺は、「こんばんわ・・・なんか、すみません」となぜが謝る。


その声に他の2人の女性も俺に気がつき、慌ててバスタオルを前に当てた。


「あ、いたんだ」

「こんばんわ。

失礼します」

などと言って、女3人が湯船に浸かってきた。


俺の心臓はバクバクしていた。


3人は何かコソコソと話して笑っていたが、しばらくして俺に話し掛けてきた。


「お一人ですか?」

「はい」

「そうですか~。

若いけど学生さん?」

「はい」

「そうなんだ~」

なぜか3人は笑う。


俺は何だか急に恥ずかしくなった。


そんな俺に、「そんなに離れたところに居ないでこっち来て話そう」と言ってきた。


「いや・・・」

俺が遠慮して恥ずかしがっていると、「じゃ~、私たちが行っちゃおう」と言って3人が俺のそばに寄ってきた。


恥ずかしいながらも女性達の体をつい見てしまう。


が、残念ながらバスタオルでしっかりとガードしていた。


近くに来て気が付いたが、女性達は30半ばな感じだった。


「どこから来たの?」「名前は?」など色々と話した。


話では3人とも人妻で、子供も居なく、3人でよく温泉旅行をするらしい。


話していても半分は話が入ってこなく、ついつい彼女達の胸元に目が行ってしまう。


それに気が付いた女性達が笑ってからかう。


「エッチ!今見たでしょ?」

「若いんだからしょうがないわよね~」

「見たい?」

俺が照れていると一人の女性が、「見てもいいわよ。

見たいでしょ?」とバスタオルを取った。


湯の中で揺れるオッパイを見たが、「いや・・・そんなんじゃ」と顔を背けた。


「恥ずかしがってる!可愛い!」

「見たくて混浴に入ってきたんでしょ?恥ずかしがちゃって~」

また、からかわれる。


「ほらほら」と俺の顔を手で自分の方に向かせる女性。


オッパイが・・・俺の顔の15cmくらいそばにあった。


慌てて俯くと、湯の中で揺れるアンダーヘアー。


「女の人は苦手?」

「裸見るの初めて?」

「苦手とかそういうんじゃ・・・えっと・・・初めてです」と俺は正直に答えた。


「いやだ~!可愛い!」

「え?もしかして童貞ちゃん?」

女性達は楽しげに、「じゃ~、もうおっきくなっちゃった?」と笑う。


確かに、彼女達がそばに来ただけで半勃起だった。


オッパイを見せられて完全勃起!

女性達は湯の中の俺の股間に目をやる。


腰にタオルを巻いているのでわからないだろうと思っていると、おっぱいを見せた女性がいきなり俺の股間に手を・・・。


「あら~!凄いよ~カチカチだわ」

そう言って俺のチンポを握ってきた。


「え~そうなの?」

「エッチなんだから~」

気が付くと他の2人ともバスタオルは無くてオッパイがモロ。


俺は、「えっ!あっ!すみません!」と混乱状態。


3人の女性は面白がって俺にくっついてくる。


腕にオッパイが当たり、乳首が少し硬くなってるのもわかるくらいに押し付けてくる。


俺のチンポを握ってる女性はしごきだす。


「えっ!ちょっと・・・やめてください」

口ではそう言うが、抵抗もできずにいた俺。


「ちょっと立って見せて~」

「見せて~」

「おねが~い!」

もう3人はエロ全開。


そして一人が俺の背後に回って両脇に手を入れて立つのを促す。


背中にはオッパイが当たってる。


俺も度胸を据えて立つことにした。


湯の中では気が付かなかったが、立って湯から出てみると、自分でも驚くほど勃起して痛いくらいになっていた。


もう下っ腹にくっつきそうなくらいに天を向いていた。


「すご~い!」

「こんなに上向いてる!」

「元気じゃ~ん」

3人は大はしゃぎ。


3人とも俺のチンポに顔を近づけ触りだす。


チンポがビクッと反応するたびに、「きゃ~!」と喜び、また触る。


お湯の中で触られていた時よりも敏感になっていて気持ち良い。


3人に先っぽや玉を触られてやばいと思った瞬間、ビュッ!ビュッ!と射精してしまった。


「きゃ~!出した~!」

3人は一瞬俺から離れ、俺のチンポにお湯をバシャバシャと掛ける。


みるみる俺のチンポは萎んでいった。


「いっぱい出したね~!良い思いしたね~」

「女の人に触られるのも初めてでしょ?」

「精子が浮いてる~」

笑われて恥ずかしかった。


確かに女性に触られたのは初めてで、異常に気持ちが良かった。


自分でも驚くほど、何度も精子が飛んだ。


「面白いね~」

「からかっちゃ可哀想よ」

「気持ちよかったんだもん!いいよねぇ~」

俺は、「はい。

ありがとうございます。

すみません・・・」とへなへなと座った。


3人は笑いながら湯船から出て、体や髪の毛を洗い始める。


何か話し掛けられていたが、ぼーっとしててよくわからなく、「はい」と答えるだけで、体を洗っている女性達の裸体をぼんやりと見ていた。


「ずっと浸かってると、のぼせちゃうよ~」と言われ、風呂から出て行った。


その後、俺は湯船から上がり、体を洗った。


浴衣を着て部屋に向おうとしたら、休憩するところにさっきの女性達がジュースを飲んで休んでいた。


俺に気が付いた女性達は手を振って、「おいで!おいで!」と誘う。


俺が行くと、「何飲む?」とジュースを奢ってくれた。


明るい所で見ると3人とも美人で、しっかり大人の雰囲気だった。


そして3人に誘われ、彼女達の部屋へ。


俺は正直に、混浴風呂に期待して行ったことを話した。


期待していたのにも関わらず、いざ3人が来た時にはビビッてしまった事も話した。


そして、そのまま乱交へ・・・。


生まれて初めて生のオマンコをじっくり見させてもらって、触って舐めさせてもらった。


3人ともオマンコの色も形も匂いも味も違った。


初めてフェラしてもらい、玉や尻の穴まで舐められた。


69もした。


2人のオマンコに生で入れさせてもらった。


一人は危険日とかで、コンドームが無かったので出来なかった。


色んな体位も経験した。


精子も舐めたり飲んだりしてくれた。


あまりの体験に正直訳がわからなく、よく覚えていない。


ただ、朝までに最低6回くらい射精させられたと思う。


3人とは笑顔で別れた。


次の日には少しチンポがヒリヒリしていて、恥骨部分が打撲したように痛かった。


腕も手も疲労で筋肉痛になっていた。
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