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男と目を合わせたまま片足をブロック塀に乗せてセックスをした体験談。



35歳の主婦です。


昔から、いやらしい事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで、今でもこっそりやってます。


旦那と子供が出掛けたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
家の中も外も関係なくやってます。


夏場は、マンションのベランダで洗濯を干す時は、いつも肩ストラップのシルクのタンクトップ一枚と、ピチピチの薄いホットパンツ。


もちろんノーブラ、ノーパンです。


あまり近所付き合いのないところなので、大胆にそのままわざとゴミを出しに行きます。


もちろん生足にミュール。


これが私のお気に入りのスタイルです。


この姿で歩くと男性はみんなチラ見しています。


それを知って私は歩いて乳房が揺れるたびに、乳首がタンクトップに擦れ、見るからに立ってしまいます。


もちろん歩きながらホットパンツはおまんことお尻に食い込み、もうぐっしょりです。


家は4階ですが部屋からマンションの下まで、わざとエレベーターは使いません。


道路から丸見えの階段を使います。


そうすると、出勤する男性とすれ違ったり、下から丸見えになったり・・・、たまりません。


この間は知らない男性とゴミ置き場ですれ違い、露骨に立ち止まり凝視されました。


私も勇気を出して、前屈みでゴミを出しながら、顔を横に向け視線を合わしました。


こうするとノーブラのオッパイが揺れ、お尻からオマンコにホットパンツが食い込んでオマンコが丸見えです。


ハイヒールのミュール生足にも自信がありました。


身長163センチ、体重51キロ、B89・W62・H90の体は今でも水泳で鍛えてます。


よく、「いやらしい身体をしている」って言われます。


視姦でした。


お互い目を離さず、見つめ合いながら私は、5メートルほど離れて立って見ている男性に向かってる正面を向いて立ちました。


足が震えました。


男性は少しニヤニヤしながら見ていました。


周りに人がいないのを確認しながら見られました。


男性も周りを気にしていましたが、ここはマンションの裏、しかも出勤のピークを過ぎた時間。


人はいません。


私は糸が切れました。


大胆にも右足を膝の高さぐらいの植木のブロックに乗せました。


正面からは、私の食い込んで盛り上がったおまんこが丸見えです。


男性は驚き、周りを気にしながらも、見ています。


私も目を離しません。


胸を少し突き出し、ビンビンの乳首が布の上からも丸見えでした。


濡れました。


悪い癖です。


こうなると我を忘れてしまうのです。


私は太股に手を添えました。


左手はタンクトップの上から乳房を持ち上げるようにして。


若い頃は、こうなると止まりませんでした。


飲みに行って、知らない男性にカウンターの下で触られ、足を開いたこともありました。


今では、さすがに道徳心からそんなことはないですが、その時の感覚が蘇るほどの興奮でした。


(男性にもっと見られたい、犯されたい。

前戯なしで、このまま立ちバックで入れて欲しい)

私の顔は、いやらしく溶けていたことでしょう。


男性は興奮していました。


さすがに近寄ってはきませんでしたが、至近距離での視姦は、すさまじい興奮だったのでしょう。


ポケットに入れた手が動いて入るのが、私には見えました。


次の瞬間、車の音が聞こえ、私達はサッとその場を離れました。


私は、もしかしたら追いかけて来られるかもという恐怖心に我に返りながら、小走りに階段をのぼりました。


でも心のどこかに、(ついて来て、私を犯して)という期待感は残りました。


下を覗き込むと、男性が走って行くのが見えました。


さすがに遅刻するわけには行かなかったのかもしれません。


部屋に戻り玄関に座りこむと、その場で全裸になり、ミュールを履いたまま立ちバックオナニーを無我夢中で始めました。


あの男の人に犯されるのを想像しながら・・・。


声が外に漏れるのもお構いなしで、玄関の扉に手をつき、いやらしい格好でのオナニー。


「いやぁっ!もっと見てっ!くぱぁって広げた私のオマンコぉ!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!イックぅっ!!」

腰をグラインドさせ、いやらしい喘ぎ声を出しながらイッてしまいました。


その後、あの男に待ち伏せされないか不安でしたが、そのようなこともなくホッとしています。


でもやっぱり露出はやめられません。


今では外出にも露出を取り込んでます。


また報告します。
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