きまま_050
酔って朝まで寝てしまう姉のアナルを友達とイタズラする話。



俺の姉ちゃんは酒が弱い。


弱いくせに大好きで、週末は必ず酔っ払って帰ってくる。


そんな姉ちゃんは帰って来ると決まって玄関寝てしまう。
放っとくと朝まで寝ちゃうので、仕方なく俺が姉ちゃんの部屋まで連れて行く。


ちなみに、俺と姉貴は実家に住んでるんだけど、姉ちゃんが帰ってくる時間(大体深夜1~2時)は、家の中で俺しか起きてないので、介抱は俺の仕事だ。


さすがに、ここ3週間それが続いたのでキレて姉ちゃんに文句を言った。


そしたら姉ちゃんは、「別に介抱してくれなんて頼んでないよ!」と逆ギレしやがった。


頭に来たけど、姉ちゃんと言い合いになってもストレスが溜まるだけだ。


仕方なく我慢して、この話を大学の友達の田上君にした。


そしたら田上君は、「いいなあ、もし俺にも姉貴がいて、そんなんだったら乳揉みまくるよ」みたいなことを言い始めた。


(はぁ?)

初めはそう思ったけど、確かに女兄弟のいない人間には、姉ちゃんが泥酔してて前後不覚という状況は堪らないんだろうと思った。


田上君は、「なあなあ、今週末、お前の家行っていいか?俺も介抱しちゃる」と言ってノリノリになってしまった。


俺は最初断ったけど、田上君の押しの強さと、「今日おごる。

次と次くらいまでおごるから!」という台詞に思わずOKしてしまった。


ただ、泥酔しているとはいえ、完全に意識を失っているわけではないし、もしバレたら家庭崩壊間違いなしだ。


そこのところは、田上君が良い知恵を出してくれた。


ついに決行の日がやってきた。


と言っても田上君に話したのは昨日だが。


田上君とは家の近所の居酒屋で時間を潰して、11時くらいに一緒に帰った。


姉ちゃんは、やっぱりまだ帰って来てなくて、親はもう寝ていた。


田上君と俺の部屋で焼酎を飲みながら、姉ちゃんの写っている家族写真やアルバム見ていた。


田上君は、すごく落ち着かない様子だった。


そういう俺も、妙にそわそわして喉が渇いた。


夜中の2時過ぎ、ガチャっと玄関の鍵が開く音がした。


姉ちゃんが帰って来たのだ。


俺は、田上君を部屋において、玄関を見に行った。


案の定、そこには姉ちゃんが靴も脱がずにうずくまって寝ていた。


「姉ちゃん、姉ちゃん」

俺はいつものように姉ちゃんの肩を強く叩き、声を掛けた。


「う~飲みすぎた・・・」

姉ちゃんは声なき声で呻きながら、酒臭い息を吐き出した。


こんな姿を毎週見ていたら、女に夢など持てないとまで思ったけど、今日は違う。


もはやハレンチの塊となった田上君がいるのだ。


俺は姉ちゃんを部屋まで担いで運び、ベッドに横たわらせた。


そんで水を持って来て姉ちゃんに、「これ二日酔いに効くから飲みな」と言って、錠剤を渡した。


この錠剤が田上君の出した案で、昔、田上君が受験の時に極度の緊張とストレスで眠れなくなった時に処方してもらった薬らしい。


不安だったけど、田上君もずっと飲んでたし、薬としてはとても弱いもののようだ。


「ありがと・・・ごめんね」

今日はずいぶん素直に感謝し、姉ちゃんは何の疑いもなく錠剤を飲んだ。


部屋に戻ると、田上君は俺を見るなり、「どうだった?」と上擦った声で聞いてきた。


俺が「飲んで寝てるよ」と言うと、いよいよ田上君の表情がヨッシャーという感じになってきた。


それから1時間くらいして、俺は姉の部屋に行ってみた。


姉ちゃんは下着だけで毛布に包まって寝ていた。


俺は「姉ちゃん、姉ちゃん!」と耳元で呼んだり、肩を強めに揺すってみたけど、全く起きる気配はなし。


それでもと思い、足の裏をくすぐったり、デコピンしてみたけど、全くと言っていいほど無反応だった。


これなら大丈夫だと思った俺は、ついに田上君を呼びに行った。


とりあえず、包まっている毛布を息を止めながらゆっくりと剥がす。


いつ起きるかもわからなくて心臓はドキドキ、手も震えた。


それでも毛布剥ぎは呆気なく終了。


パンツとキャミソールだけでベッドに横たわる姉ちゃんを大の字にさせて、「まずはおっぱいを見よう」と田上君が言う。


キャミソールの下にブラを着けてたけど、ホックは外れてたので、捲るだけでおっぱい丸出し完了。


ここで田上君は、「オナニーのおかずにするから」と、持ってきたデジカメでパシャパシャと記念撮影。


その後、二人で一通りおっぱい揉んでみる。


姉ちゃんのおっぱいは小さいと思ってたけど、思ってたよりも大きくて触り心地がよかった。


ここまでやっても、まったく起きる気配を見せない姉ちゃん。


(これはしばらくは起きないな)と心の中で密かに確信した。


どんどん手つき(揉み方)が荒くなる田上君も、きっと俺と同じことを思ったに違いない。


部屋の明かりも、最初は遠慮して消してたけど、途中からはどうでも良くなって明々と点けていた。


俺はパンツを穿いている姉ちゃんの足を持ち上げて、ちょうどマングリ返しの格好にさせて、田上君にパンツを脱がさせてあげた。


ベッドの上にちょうど電気があるおかげで、田上君と俺は姉ちゃんのマンコとアナルを皺に数までわかるほどはっきりと見ることができた。


ここでも田上君はデジカメでパシャパシャ。


しかも接写する時は、ちゃんとマクロモードに切り替えるところが田上君らしい。


さすがに風呂入ってないから匂いはきつかったけど、マンコに指入れた時は少し感動した。


田上君なんぞは、マンコだけじゃなくて、アナルにも指入れて感触を楽しんでた。


セックスはしなかったけど(それだけは止めようと決めておいた)、大体1時間くらい、俺と田上君は姉ちゃんの体を触りまくって写真撮りまくっていた。


そろそろ飽きてきたので(田上君は違ったが・・・)、最後に姉ちゃんのケツをキレイに拭いて、パンツ穿かせて退散した。


田上君は、しばらく僕の部屋にいて、朝方帰って行った。


俺は、ちょっと心配になって姉ちゃんを見に行ったけど、すやすやと寝息を立てて寝ていた。


次の日、姉ちゃんはお昼過ぎに起きてきて、しばらく頭が痛いと騒いでいた。


そして俺に、「昨日は飲みすぎたみたい。

全然覚えてないよ。

あたしなんか変じゃなかった?」と言ってきた。


俺が「いつも通りだったよ」と言うと、「ふーん、そうなの・・・」と、どこか納得いかないような顔をして部屋に戻っていった。


ちょっと弄り過ぎたせいで、股間に違和感があるのかなとも思った。


田上君、最後の方はかなり力入ってたから、もしかして痔になっちゃったのかな・・・。


あれから姉ちゃんはあまり遅くに帰って来ることもなくなったし、酔っ払って帰って来ても、結構しっかりしてる。


田上君とは、それからしばらく盛り上がって、それまで以上に仲良くなったけど、今ではまったく連絡はとってない。


田上君は今でも元気だろうか? 
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