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女の子が好きな私の話です。

私は中高一貫の女子校に通っています。


外見は普通ですけれど、結構テクニシャンです。


女の子のアナル専門ですけれど。


中等部の卒業式を終えたばかりで、もうすぐ高等部に進学する予定です。



共学を選ばなかったのはもちろん少しでも女子が多いほうが良いからです。


私は女の子が大好きですから。


中等部では可愛い女の子のお尻の穴を軒並み貫通してあげました。


正確には覚えてませんが、二十人くらいだと思います。


先輩とか後輩とか関係なしです。


女の子の落とし方は簡単です。


私は明るい方なので、まずはこっちから話し掛けて友達になります。


それで、家に呼んだら隙を見て押し倒しちゃうんです。


いきなりそんなことをされた女の子は、誰でも最初は反応出来ません。


今までのところ例外はないです。


突然押し倒されたら、そりゃあ驚いて動けませんよね。


冗談とか悪ふざけだとか思うのが普通でしょうし。


まあ、無反応でいてくれるのは数秒のことですけど、私にはそれで十分なんです。


基本的には後ろから抱きついて押し倒すので、女の子はうつ伏せになっています。


私はスカートなりジーパンなりの上から女の子のお尻を触ります。


まずは掌全体を使ってお尻を撫でるんです。


くすぐったくて心地良い感覚が女の子を襲います。


次の動作で確実に快楽を感じさせるための一手です。


それで一秒。


それから中指をお尻の谷間に沈ませて、服の上から前後に一往復します。


あまり力を入れずにちょっと擦るくらいです。


そうすると大抵の女の子は背中を少しだけ反り返らせて小さく息を吐きます。


普通の人がやってもこうはなりません。


私の絶妙なタッチだからこそ可能な技です。


ここまで二秒。


女の子は、私に押し倒されてビックリした状態からすでに抜け出していたとしても、今度は未知の快感に戸惑っている状態になってしまいます。


まだもう一手を打つだけの時間的猶予はあります。


ここまで来れば女の子を落としたも同然です。


あと必要なのはたったの一押し。


女の子がいま初めて感じているものが何なのかを教えてあげるために、スカートやジーパンの上からお尻の穴に、中指の先を押し当ててグリグリとこね回すのです。


すると女の子は肛門快楽に目覚め、甘い息を吐きながら腰をクネクネと揺すります。


初めは恥ずかしくて自分からおねだりの言葉を口に出すことは出来ませんが、私の指による刺激を無意識のうちに求めているのです。


これまでの過程では、ほぼ例外なくどの女の子も同じ道を辿ります。


私がスカートを捲り上げようが、ジーパンを引きずり下ろそうが、決して抵抗することはありません。


大体は恥ずかしそうに顔を赤らめて、潤んだ瞳を私に向けてくる感じです。


まあ、中には恥ずかしさのあまり、「やめて・・・」とか「許して・・・」とか言う女の子もいますけれど、それは完全に口だけです。


私の手を払い除けようとしたり逃れようとしたりした女の子なんていません。


恥ずかしいから拒否するような言葉を言うというだけじゃなくて、あんまり簡単に脱がされたりするのは女の子らしくないからって理由もあるのかも知れません。


女の子として、(ここは口だけでも嫌がっておかなくちゃ)みたいな感じですか。


その辺のことはよく分かりません。


実際に脱がされたりしてみないと。


私はそういう経験がないのです。


脱がしたり、責めたり、イカせたりするだけで、私は決して他人に肌を晒したりはしません。


だって、恥ずかしいし(笑)

もちろん落とした女の子に奉仕させたりもするけれど、そういう時は相手に目隠しをさせます。


相手の裸は遠慮なく見るけど、自分のは見せないままです。


私の指テクによって上下関係が最初の数秒で構築されているので、そんな無茶も通ってしまうのでした。


さて、パンツです。


女の子のスカートなりジーパンなりを脱がせて、下半身をパンツだけにします。


私服でもブルマを穿いている女の子はそこそこいるけど、それも脱がしてしまい、パンツを丸出しに。


ブルマは膝まで下ろした所で止めておきます。


これはただの個人的な拘りです。


半脱ぎブルマはいいものです。


この時点でパンツを濡らしていない女の子は皆無です。


濡れ具合には個人差がありますけれど。


大体は股間の部分に薄っすらと染みが出来ているくらいです。


たまにパンツから漏れそうなくらい濡らしている女の子もいますが、さすがにそう多くはないです。


パンツの上からお尻の穴をグリグリと押すと、女の子は下半身をビクビク震わせます。


上半身の反応は女の子によって様々です。


脱力してベッドに顔をうつ伏せている子や、ギュッと力を入れて握り拳を作っている子。


喘ぎ声を必死に我慢している子や、可愛らしい声を上げてしまう子。


ホント、色々です。


でもみんな顔を真っ赤にしています。


まあ、肛門快楽を味わうのは初めてのことでしょうから、恥ずかしくないわけはないでしょう。


私も最初にアナルオナニーをした時は、誰にも見られていないのに恥ずかしくてたまりませんでしたから、気持ちはとてもよく分かります。


彼女達の場合は、自慰ではなく他人に弄くられているのだから尚更のことでしょう。


女の子の恥辱に満ちた顔はとてもエッチです。


見ているとオマンコがキュンとしてきちゃいます。


肛門責めをしているうちに私もパンツを濡らしてしまうのですが、責められている女の子の方は、私よりも愛液を溢れさせてパンツの染みを広げていきます。


私のテクニックにかかれば、それくらいは簡単なことです。


パンツ越しに中指の腹で肛門を軽く押し続けていると、十秒も経たないうちに女の子はアナル快楽のことしか考えられなくなります。


羞恥を感じている余裕すら無くなるのです。


誰もがそうです。


十秒を過ぎても恥じらったままの女の子は今のところいません。


最長耐久記録は確か七秒くらいだと思います。


緩んだ表情をして荒い息を吐いている女の子はものすごく可愛いです。


私は可愛い女の子にしか手を出さないので、元々可愛くて当たり前なのですが、お尻の穴で感じて身体を熱くしている女の子は余計に可愛く見えてしまうのです。


こうなったらもう私の思うがままです。


無抵抗というだけでなく、私の言うことはなんだって聞いてくれます。


この段階なら女の子同士のキスだって応じてくれます。


まず女の子を横向きにして、私も隣に寝ます。


向かい合うと、甘い息が私の顔を撫でてきます。


いつもそれで私はすごく興奮してしまうんですが、決して脱いだり触らせたりはしません。


せいぜいキスくらいです。


キスだけでもかなり気持ち良くなることは出来ます。


初めは何も言わず、いきなり唇を奪ってしまいます。


間髪入れず女の子の唇を割り開いて舌を差し込みます。


女の子はみんなビックリして目を見開くのですが、すぐに瞳を閉じて私の舌の感触を堪能し始めます。


キスの味を一度知ってしまえば、もう女の子なら誰もが虜になるのです。


私の舌ならなおのことです。


一旦唇を離してから、舌を突き出すように指示すると、陶酔している女の子は間違いなく言う通りにしてくれます。


小さく口を開いて、可愛らしくちょこんと舌を差し出してきます。


これはどの女の子も同じような感じです。


女の子の舌を私の唇で挟み込み、吸い立てながらチュプチュプといやらしい音を立てると、女の子の身体が小刻みにプルプルと震えます。


感じているのです。


私に舌を吸われて感じない女の子はいません。


私は女の子の口内に自分の舌を侵入させます。


顔を斜めにしているので女の子の熱い鼻息が頬に当たります。


私が舌をウネウネと絡み付かせているうちに、女の子もおずおずと舌を動かし出します。


お互いに舌をまとわり付かせ合うのですけれど、そうしている時間は結構女の子によってバラつきがあります。


ディープキスだけで女の子をとろけさせたいので、それまで私はずっと舌を繰り出していきます。


女の子がキスで朦朧となるまでのこの時間に個人差があるのです。


まあ、それでも、長くて三十秒といったところですけど。


女の子がキスの快楽に酔いしれて瞳をトロンとさせてきたら次の段階です。


舌と舌を巻き付かせたまま私は女の子のパンツに手を入れます。


とりあえず前からです。


パンツの中に手を突っ込み、割れ目に触れれば、ヌルヌルした液体が待っています。


ここまできて股間をベトベトに濡らしていない女の子はいません。


パンツから漏れ出た愛液が太ももを濡らしているのも珍しくはないくらいです。


ちなみに中学一年生ともなると、ほとんどちゃんと下の毛が生えてます。


ツルツルの女の子なんて私は一人しか知りません。


その子は随分と気にしていたようですけれど、半年くらいしたらめでたく生えてきました。


まあどのみち私にはあまり関係のないことです。


私の標的はあくまで女の子のお尻の穴。


割れ目に触るのは自分の指を潤わせたいからです。


いくらなんでも未経験のお尻の穴に濡らしもせずに指を入れたりするのは可哀想ですし。


割れ目に中指を擦り付けて十分に愛液まみれにしたらパンツから手を引き、今度は後ろから突っ込みます。


パンツを脱がせたりはしません。


これもただの個人的な拘りです。


穿いたまま弄るのはいいものです。


尻たぶにスーッと指先を滑らせ、お尻の穴に直接触れた途端、女の子は甘く鼻を鳴らします。


大抵は舌の動きを一瞬だけ止め、それから今まで以上に強く舌を擦り合わせてきます。


お尻の穴に私の指が直に触れているというだけで気持ち良くて仕方ないのです。


肛門表面に愛液を塗り込めて、中指を窄まりの中心に突き立てただけで、多くの女の子は期待に全身を身震いさせます。


でもすぐには入れてあげません。


もう少しだけ焦らしてあげるのです。


女の子は切なそうな呻き声を上げてくれます。


震えている女の子の姿に背中がゾクゾクしてきます。


意地悪して女の子が悶える姿を愉しんでいるというのもありますが、それだけが理由でこんなことをするのではありません。


焦らした方が、いざ指を挿入された時の快感も大きくなるのです。


私の技術なら万が一にも傷付けたりすることはありませんが、まあそれでも肛門をほぐしておくに越したことはないでしょう。


お尻の穴を指先で突いているうちに、女の子はたまらなくなって挿入を懇願してきます。


そうしたら私は願いを聞き入れてあげます。


自分からおねだりした女の子は、全てが終わったあと、冷静になってからも私の言うことに逆らえなくなるのです。


中指を肛門に沈めていくのはもちろんゆっくりとです。


快感に支配されているため女の子の身体は脱力していて、お尻の穴は割りとスムーズに私の指を受け入れていきます。


指がズブズブと肉の輪を貫いていく様はとてもいやらしくて、いつも私はその光景を見ながらパンツを濡らしてしまいます。


すっぽりと中指が根元まで埋まると、半分くらいの女の子はそれだけで絶頂します。


直腸に埋まった指を少し曲げれば残りの半分の女の子も快楽の階段を昇り詰めます。


かすれた声を上げながら内腿を引き締め、つま先を小刻みに震えさせるのです。


イク時にみんな括約筋をキュッと締めるのが可愛いです。


きっと頭の中が真っ白になっていることでしょうが、私はそこで終わらずに指を出し入れしていきます。


少しずつ指先まで引き抜いて、またゆるゆると埋め込んでいきます。


緩やかな抜き差しに、女の子はこちらを振り返ってもどかしそうな顔を向けてきます。


もっと激しく動かして欲しいとハッキリと口にする子すらいます。


構わず私はゆったりとした指使いで丹念に女の子の直腸を擦り上げていきます。


これだけでも私のテクニックによって女の子は身体に力を入れることが出来ず、肛門快楽に身悶えします。


しばらくそうやって粘り強く腸内粘膜をこね回していると、ちょっとずつ腸液が滲み出てきます。


私が塗り込めた愛液よりもいくらか粘ついた液が私の指に絡み付いてきます。


指を出し入れしていると時折、クチュリとエッチな音が鳴ります。


経験上、オマンコとは違ってそんなにヌレヌレになるわけじゃないし、人によっては量が少ないどころか、ほとんど分泌されないこともあるようです。


まあ、ともかく。


しつこく肛門を弄り回していると女の子はそのうち再度の絶頂を迎えることになります。


平均すると三分くらいでしょうか。


時間を計ったことはないので正確には分からないけど、大体それくらいで二度目のアナル絶頂に至ります。


私はその時になって初めて指の動きを加速して、ズボズボと勢い良く肛門粘膜を掻き乱してあげます。


力の限り中指を打ち込んでいきます。


ゆったりとした出し入れから突然トップスピードで摩擦され、女の子はたちまち肛門絶頂してしまいます。


でもまだ終わりではありません。


私はそのまま怒涛の出し入れを続けます。


愛液と唾液が掻き混ざって泡立ち、グチュグチュと淫靡な音を奏でてくれます。


女の子のオマンコも愛液でベトベトです。


私は女の子の肛門をハイペースで突き込みつつ、たまに円を描くように中指を回し、腸壁を広げたりしていきます。


指を激しく動かしているうちに私自身の息も荒くなってしまいます。


肛門粘膜が掻き混ぜられる音と、私と女の子が熱い息を吐く音が、部屋の中を包み込みます。


女の子は何度も肛門絶頂に達して、ビクビクと身体を痙攣させます。


口から涎を垂らしてアナル快楽に耽る女の子は、私の目に魅力的な姿として映ります。


だから何回絶頂させても私が飽きることはありません。


数え切れないくらいの絶頂を味わわせて、女の子が快感のあまり気絶してしまうと、私はようやく指の動きを止めます。


ぐったりした女の子の顔を眺めながら指を引き抜き、自分のパンツの中に手を忍ばせて、女の子の愛液と腸液にまみれた中指をお尻の穴に押し当てます。


その時の恍惚感は格別です。


気絶した女の子に身体を寄せながら私は肛門自慰に耽ります。


女の子を落とす時は大体そんな感じです。


中等部の女の子はみんなうぶなので私の思うがままでした。


三年生だった頃は最上級生ということもあり、何かとやりやすかったです。


後輩相手にやりたい放題でした。


私はまだ中等部を卒業した直後なのですが、なんだか色々やりすぎてだいぶ前のことのように思えます。


今まではちょっと上手くいきすぎかなと思うこともあります。


たまには抵抗されたりするのも面白いかも知れません。


高等部の先輩相手なら、そういうことがあってもおかしくはありません。


経験済みの人だって結構いるでしょうし。


早く高等部に入りたいものです。


私が中等部に入ったばかりの頃に落とした先輩も、今は高等部にいるでしょうから、また再会できるはずです。


私は女の子を落とした後、あまり同じ人に長く構うことはありません。


数ヶ月くらいで会うのをやめます。


だって同じ相手ばかりだと飽きますし、可愛い女の子は他にいくらでもいますし。


放置してきた先輩達が今頃どうなっているのか、少しだけ興味があります。


会ったら一度くらいはまた肛門絶頂させてあげてもいいと思います。


高等部に進学するのが本当に今から楽しみです。


入学式は一週間後のことなのですぐなんですけれど、待ち切れないくらいです。

 
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