kimama081203
たまたま彼が帰郷するっていうことで、その間、彼が家庭教師で見ていた中学3年生の男の子を2週間だけ見ることになったの。


この前初めて行って来たんだけど、テニス部やってる子で、ジャニーズ系で、目がクリッとしてて可愛い男の子なの。

名前はジュン君。

ジュン君、やっぱり女の家庭教師だと緊張しちゃうみたい。

ときどき質問する声が上擦ったり、時々ポーっと上の空になったりなんかして、超可愛い。



だからね、今日ちょっぴり、からかってみちゃった。

着て行ったのは、ノースリーブ。

それも肩口が大きく開いているやつ。

首周りもゆったりしているの。

それで、お気に入りの薄青色のブラをして行ったの。


もちろん横に座ったら肩口からブラが丸見えだし、ジュン君に教えてあげようと前屈みになったら、周りのところからブラ見えちゃう。

わたしCカップなんだけど、ブラ見せるためにわざと胸寄せて谷間も作っちゃった。

スカートは膝上15センチのミニ。

もちろんストッキングなんて穿いてない。

さすがに20歳越えて素足で歩くのも恥ずかしかったけど、鏡見て、我ながらセクシー、なんて思っちゃったりして(笑)

もう、ジュン君、すっごく可愛いの。

私のこと、正視出来ないの。

でもね、時々ちらっちらって、私のこと、見るの。

きっとね、脇から覗くブラ、盗み見してた。

なんだかジュン君の視線が、とっても気持ちよかった。


教えるときも、わざと前屈みになって、胸の谷間とブラ、覗かせちゃうの。

ジュン君、ごくりって、生唾飲む音させちゃって。

ジュン君、真っ赤なの。

日焼けしているからあんまりわかんないかな?なんて思ってたけど、耳が真っ赤。

私が脚を組み替えると、今度は私の太もも、ちらっちらって、見るんだよー。

もう、悪い子!

私もジュン君のズボン、ちらって見たら、悪い子なんだよ。

ピンって、三角になってるの!
すごく、悪い子。


私、何度か脚組み替えた。

たぶんショーツまでは見えてないと思うんだけど、結構際どかったかな。

薄いブルーの、お気に入り。

お茶の時間になって、お母さんがお茶を持って来たとき、私、慌ててカーディガン羽織った。

だって、お母さんにはそんな格好、見せられないでしょ?

ジュン君の視線にすっかり感じちゃったから、私、もっと大胆なことしちゃった。

わざとね、自分の足元にアイスコーヒーの入ったコップ、落っことしちゃった。


「きゃ」って、私声出して、「どうしよう、こぼしちゃった、どうしよう」って。


そしたらジュン君、慌ててティッシュで私の足元にこぼれたコーヒー拭きだした。

私、足元のコーヒー避けるふりして、ジュン君の顔の前で、脚45度くらいに広げてた。

ジュン君、気づいたみたい。

じっと、私のスカートの奥、覗いてる。

じっと、くりくりの目を見開いて。

わたし、ジュン君の視線に感じちゃって、あそこがジンジン疼いちゃった。

じわって、あったかくなって、濡れてきちゃった。

染みになってジュン君に見られたらどうしようって思ったら、どんどん気持ちよくなっちゃった。


やっぱり中3くらいの男の子って、生で女のブラとかショーツ、見たことないのかな?
それとも、もっと刺激的に胸とか見せないと、興奮しないのかな?

ジュン君、私のスカートの奥、じいって覗きながら、はあはあ言って硬直してたんだけど。

やっぱり、ジュン君も感じてたんだね。


わたし、ジュン君がじっとスカートの奥見てるんで、もうキュンキュン感じちゃって、このままじゃまずいって思って、急に、「やだぁっ」って言って、脚閉じたの。

で、ジュン君のことキッて睨んで、「エッチ」って言ったの。

そしたらジュン君、しょぼんとして、「ごめんなさい」ですって。

もう、可愛いー!

わたし、怒ったフリして、「あん、足首にもコーヒーついてる」って、言ったの。


「拭いてよ」みたいなこと言って、ふくらはぎの辺り、触らせてあげちゃった。


でも、ジュン君の手がふくらはぎに触れた瞬間、ピクンって、しちゃった。

今日はね、そんな感じだったの。


でも乳首が硬くなっちゃって、歩くとブラが擦れてちょっぴり痛かった。

家に帰ってみたら、やっぱりショーツにエッチな染みが付いてたの。

わたし、ジュン君に見られながら彼に愛されてるシーン思い浮かべて、一人エッチしちゃった。

すごく、気持ちよくって。

・・・まだ身体が火照ってる。
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