shock164027

美人な人妻とトイレでセックスした時の話。


彼女は沙織、42歳のバツイチだ。

20歳の娘が一人いる。

俺より一回り年上の美人だ。

あるサイトで知り合って、半年が経つ。

その日も有給休暇を取って沙織とデートした。


あるガソリンスタンドに併設のコーヒーショップで休憩した。

タバコは吸わないが、女性客が多く落ち着かないので、コーヒーを受け取って、奥のガラス張りの喫煙ルームのテーブルに入った。

奥の二人掛け用の席が空いていた。

壁側のベンチシートに沙織を座らせてコーヒーを飲んだ。

途中で隣の席に、沙織と同世代の女性二人組みが座った。

タバコを吸いはじめ、少し煙たかったが我慢した。


沙織の話の途中で、ふと俺はポケットからあるものを出した。


俺「手を出して、目を閉じて」

沙織「何か、プレゼントなの?」

手を差し出した沙織。

それを、俺は沙織の手に乗せた。


俺「まだ目を開いてはだめだよ。

ゆっくり、10まで数えてから」

ゆっくりと沙織は1から10まで数えた。

そして目を開けた。

後で沙織から聞いた話だが、最初は紅茶のティバッグと思ったらしい・・・。

目をゆっくりと開いた沙織は、しばらく眺めてからはっとして、それを手に包み込んで隠した。

隣の女性達は話に夢中になって気付いていないが、沙織は横をチラッと見ていた。


沙織「何よ、これ・・・」

俺「それだよ」

沙織「びっくりするじゃない。

こんなところで」

そう・・・それは、コンドームが入った袋。

沙織の手を取り、強く握っている袋の指を開かせていった。

沙織の掌にコンドームの袋がひとつ。


沙織「どうするつもりなのよ?」

その袋を取り、テーブルの真ん中に置いた。


沙織「なんでよ」

俺「我慢できない」

沙織「えー!?・・・どこで?」

俺「ほら」

指で俺はそのガラスの外の壁の看板を見せた。

沙織はそれを見た。

しばらく分かっていなかったが・・・。


沙織「トイレ?」

俺「そう」

沙織「無理、無理、無理、無理・・・」

沙織は、強く首を振った。


沙織「人がいっぱい居るよ」

俺「男は、店にはあまり居ないね」

沙織「え!?・・・」

沙織の手を握って立ち上がらせようとする。

首を振り続けている沙織。


俺「さあ、早く」

沙織「無理だってば」

それでも立たせる。


俺「出て右に曲がったらトイレあるから」

沙織「無理、無理」

俺「その奥にタバコの自販機あるから、そこにいるから」

俺は先に喫煙ルームを出た。

しばらく待っていると、少ししかめっ面した沙織がのそのそやって来た。

手前の扉が男子トイレの個室だ。


俺「入るよ」

沙織「本当に?」

答えずに俺は沙織の手を引いて、男子トイレの扉を開き、連れ込んで一緒に入った。

鍵を閉めて沙織を見ると、少し怯えたような顔に手を当てて戸惑っていた。


沙織を便座に座らせて、俺はファスナーを下ろした。

大きくなったペニスを沙織の目の前に出す。

観念したのか、沙織は口に含んでくれた。

奥の女性トイレに女性が歩いて入り、出てくるたびに、その足音に沙織はドキッとしていた。

沙織を立たせ、スカートの中に手を入れる。

ストッキングを腿まで下ろし、あそこを撫でる。


沙織「声が出ちゃう・・・」

必死に声を殺している沙織。

コンドームを被せ、沙織に背中を向けさせる。

パンティを腿まで下ろし、あそこに宛てがう。

先が、挿入していく。


沙織「あっ・・・うっ・・・いやっ・・・」

俺「声出したらだめだ」

沙織は自分の口に手を当てる。

俺は背後から沙織の中を突いていく。


沙織「はあっ・・・ううっ・・・あっ・・・」

必死に我慢している沙織。

俺は、沙織の中でイッた。


沙織「はうっ・・・あっ・・・はあ、はあ・・・」

沙織は肩で大きく息をして、呼吸が乱れている。

素早くペーパーでコンドームを処理して、隅のゴミ箱に入れた。

乱れた髪を直している沙織。

ファスナーを上げ、沙織のあそこもペーパーで拭いてやる。

パンティとストッキングを上げて戻してやり、沙織を抱き締めた。

足元が少しふらついている沙織が、「もう・・・こんなところで・・・」と言って抱き締めてくる。

手を洗い、整えて、足音がない隙に、鍵を掛けて、さっとトイレ個室から出る。


俺「先に、車まで戻っていて」

そう囁くと、頷いた沙織は先に店を出て行った。

支払いをして、店を出て、車に入った。

助手席に座る沙織は、両手で顔を隠していた。


沙織「あーもう、恥ずかしい。

あんなところで」

俺は笑った。

足をバタつかせて、沙織は両手で顔を隠しながら・・・。


沙織「もう、ドキドキしたわよ」

ガソリンスタンドを出た。


俺「興奮しただろう?」

沙織「もう、ドキドキ。

あーーホッとした」

このときの沙織の横顔は、最高に可愛かった。
サンプル