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小学生の妹との挿入無しエッチ体験談


中学の頃、小学生だった妹を性欲処理も兼ねてお風呂に入れてあげていました。


俺はオナニー、妹はお風呂遊び。

妙な関係が成り立ってました。

時々親に「兄ちゃんからお風呂で遊んでもらったー」と嬉しそうに報告するのを見ると、内心ヒヤヒヤしてました。


湯船のに寄り添うように浸かると、妹のまんこに手を伸ばします。



これが開始の合図。

妹も分かっているので、黙って俺のちんこを握り返してきます。


スベスベの小学生まんこ。

膣口は痛がるので主にクリトリスをなぞりました。

妹は小さな手でちんこを握り、上下にしごいてきます。

これから始まる妹とのことを想像するだけで、あっという間に勃起。


妹はちんこが大きくなるのが不思議なのか、「痛くないの?」と聞いてきたり、皮を引っ張り上げて亀頭を包んでも、手を離すと皮が戻り亀頭がペロンっと顔を出すのが面白いのか、それをよく繰り返してました。


妹が感じ始めて膣口がヌルヌルと濡れ始めたら、膝に座らせます。

正確には『ちんこに上手に乗るゲーム』です。

膣口にちんこをあてがい、座らせようとすると亀頭が若干入るものの、凄く痛がるし、この一線は越えてはいけないと思っていたので挿入はしませんでした。

なので、ちんこを股で挟んで上下に動いてもらったり、大股開きで跨り、手でちんこをまんこに押し当てたり、ちんこで妹のまんこのすじをなぞったりと、お互いの性器を刺激しあってました。


それが落ち着くと、次はフェラです。

俺は湯船に腰掛けて妹の頭をちんこの近くへ誘導します。


「舐めて」と言うと、あまり気乗りしない様子ですが舐めてくれました。


小さな舌をペロっと出して、亀頭の裏側を舐め回してくれます。

お風呂以外でもたまにフェラを頼んでいましたが、我慢汁が出ると、「何か出てる~」と、不機嫌になり、お願いして舐めてくれても1~3分で限界で、それ以上は舐めてくれませんでした。

でもお風呂場だとお湯をかけて綺麗にして、再度舐めてくれることが多かったです。


「舐めて」と言っても、ただちょっと出した舌で舐めてくれるだけなので、それ以上は「咥えて」「ぱくっと食べて」とお願いしないとしてくれません。


咥えてくれてもただ咥えるだけなので、「たくさん舐めて」と追加で指示しないと口の中で舌を這わせてくれません。


でも、「ちょっと音を立てながら」と言えば、ぐちゅっぐちゅっと音を聞かせてくれるし、「こっち見ながらして」と言えば、目線をこちらへくれたりと、長続きはしませんがリクエストには結構応えてくれました。


ただ、俺のちんこは平均より大きめだったため、妹の小さな口でしごくことは無理でした。

妹の頭を掴んで上下させても、すぐ奥に当たってしまうため出来ません。

なので二人の妥協案として、舐めるときは常に手でしごき続けるということにしていました。

もちろんしごくのは妹です。

妹の口に亀頭を出し入れしながら手コキ。

口の中に溜まる唾や我慢汁はちんこに吐き出してと教えていたので、ある程度フェラを続けると、亀頭の上に唾を垂らしてくれました。

ぬるぬるでお風呂の明かりでテカり出す俺のちんこ。

妹の口の中にそのちんこが出たり入ったりしているという光景はたまりません。


幾度と無くフェラの時に口の中に射精したいと考えましたが、それをやると今後フェラしてくれなさそうだし、妹の手と口だけではやはり刺激が足りないので射精までいくことはありませんでした。


フェラが落ち着くと交替。

妹の両足を湯船にかけさせ、股を開かせます。

そしてクンニ。

妹は舐めてもらうのが好きらしく、フェラの時と違ってわりと積極的でした。

クリトリスに舌を絡めたり、吸ったり。

ぷにぷにの膣口に舌を入れてみたり、お互いの性器をぬるぬるにします。

最後に二人で身体の洗いっこ。

もちろんタオルを使わないで、手だけで全身洗います。

まんこやちんこはわざと入念に。


妹が俺のちんこを洗ってる間、俺は妹の胸やまんこを洗います。

洗うというより、ハンドソープでぬるぬるになった身体をお互い楽しむって感じでした。

泡でぬるぬるのまま抱き合ったり、背後から股にちんこを挟んで妹に「ちんこができたねー」とふざけ合ったり、そのまま腰を動かして素股をしたり。

とにかく泡だらけの妹の身体にちんこを擦り付けてひときしり楽しみます。


あまり長くお風呂を占領して怪しまれたり、お風呂を待ってる家族が入って来るのも面倒なので、最後に射精をして妹とのお風呂エッチはおしまいです。

射精の時は、いつも決まった体勢というか体位でした。

妹にお尻を突き出したまま手をついてもらい、背後から丸見えのまんこにハンドソープでぬるぬるになったちんこをあてがいながら自分でしごきます。

妹のお尻や背中を眺めつつ、亀頭を妹のすじに激しくなぞらせていると妹に挿入しているかのような錯覚を覚え、一瞬で射精に導けました。

膣口に押し当てながら出したり、お尻や背中に飛び散らせたり、その時の気分で顔や口以外、色んなところに射精していました。


後は泡と一緒にかかった精子もお湯で流し、再度湯船に浸かりながら妹に強く口止めしてお風呂を出ます。


実家でお風呂に入っていると、たまに当時を思い出します。

妹とはお風呂以外でも、両親の寝室や妹の部屋、俺の部屋や押入れの中、はたまた親戚の家の畑などで両親の目を盗んでは挿入無しのエッチを楽しんでいました。

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