megumi-hosaka-8
巨乳人妻との中出しセックス体験談


職場にたまたま派遣社員として入ってきた学生時代の同級生のA美(32歳)。

昔、バレンタインデーの時にチョコレートをもらったことがありますが、当時僕には夢中になっていた別の彼女がいたので、「ありがとう」と言っただけで、それっきりでした。

職場に来たA美は昔の地味な女とは違い、スーツの似合う色気の漂う30代の人妻で、(この女とやりたい!!)と思わされる女になっていました。

なんといっても目を引いたのが、スーツの胸の部分をアルプスのよう盛り上げているEカップの巨乳でした。

そう言えば高校の頃も結構巨乳っぽかったな・・・。


そんな彼女が僕を見つけた時、彼女の目が淫らな輝きを発したと感じたのは、考えすぎでも自惚れでもなかったことは、後日彼女に大量中出しすることで証明されました。

ある日、A美が帰り際に、「◯◯君、ちょっと飲んでいかない」と誘ってきました。

あの巨乳を弄ってみたいと思いながらもきっかけを掴めずにいた僕は二つ返事でOKです。

田舎ながら評判の良いシティホテルのラウンジで、高校の頃の話や結婚生活のことを話し終えた彼女の目は潤み、触れれば崩れ落ちそうな甘えた表情で、そっと僕の腕にまとわりついてきました。

さっきから半立ちの僕の欲棒は巨乳に触れた瞬間ガチガチになりました。

その後は自分でも分からないうちにホテルの部屋へ。

気がつけば彼女の巨乳をブラの上から揉みしだいていました。

「ねえ~、私のこと好き?」

「好きだよ、高校の頃も可愛いと思ってたよ」

「嬉しい。して、いっぱいして!!」

A美の巨乳を貪りながら裸にしていき、ブラ以外を全て剥ぎ取り、濡れ濡れのおまんこを剥き出しにしてパックリと開かせてみました。

「すげ~濡れてるぞ、さんざんやられたおまんこなんだろ。締まりは良いのか?」

多少サドっ気のある僕は言葉で彼女を責め始めました。

わざと指を3本まとめて挿入して中を掻き回してみると、結構締まりがいい。

悶える彼女のクリトリスとアナルを指で弄くりながら・・・。

「なんだ、ガバガバまんこだなあ、こっち(アナル)でもセックスしたことあるんだろう?」

「・・・うん、何回か。だって、みんなしたがるから・・・」

(え~、こいつアナル常習者か!それもみんなって・・・)

ただのヤリマン女でした。

「じゃ、俺もこっち(アナル)に入れてやるよ」

彼女のおまんこのお汁をちんぽとアナルに塗りたて、ゆっくりと欲棒を挿入しました。

「いや~、いや~、普通にして、おまんこでして。だって初めて◯◯君とするのがお尻なんて。いや~・・・あ~、入ってくる、イタ~イ」

さすがにアナルは締まりが良い。

アナルマニアの僕はゆっくりと彼女のアナルの締まりを味わいながら欲棒の挿送を楽しみました。

「お願い、おまんこでして、ね~、前でして、後ろはイヤ~。あ~でも良い、感じる~」

僕はさんざんアナルを楽しんで、「じゃ、おまんこに入れてやるからちんぽ舐めろ」と言って、アナルからちんぽを引き抜き彼女の顔の前に出しました。

すぐに舐めれば、おまんこ奴隷一直線。

躊躇しながらも舐めれば奴隷調教コース、舐めなければ初級コースからだ。

様子を見ていると、ちんぽの汚れを指で落とすようにしごいた後、パックリと咥えフェラを始めた。

上手い!さすがヤリマン女。

彼女のフェラは最高に気持ちいい。

「じゃ、入れてやるからおまんこを自分の指で広げてみろ」

素直に開く彼女。

「あ~、気持ち良い。ちんぽを吸い込んでくるぞ。もっと締めてみろ」

子供を産んでる割には締りは良い。

ま、生んでからが本当に締りがよくなるもんですがね。

十分彼女のおまんこの締りを楽しんだ後・・・。

「お~、出そうだ、イッていいか。中に出すぞ、いいのか?」

「・・・あ~、危ない・・・少し危ないかも・・・あ~・・・ダメ、あ~・・・お・・・おな・・・お腹に出して!気持ち良いよ~」

「中に出して良いんだな。お~、出るぞ~、中に出すぞ・・・イク~」

最後の一滴まで精子を彼女のおまんこに放出しました。

やっぱり生中出しは気持ちいい。

彼女の体の上でぐったりとなって射精の余韻を楽しんでいると、「ね~、中で出したの?危ないって言ったじゃない。お腹の上に出してって言ったのに。出来たらどうするの・・・もう。たぶん大丈夫だと思うけど。あたし流してくる」とベッドからお風呂へ行きました。

夢中でちんぽの出し入れをしていて勘違いをしたみたい。

彼女が精子を出して欲しかった場所は「中」ではなく「お腹」だったようです。 
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