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母との近親相姦体験談


俺は中卒で、
中学校を卒業すると
すぐに働きだし、現在鳶職しています

そんな俺が、昨晩
50歳になる五十路母をレイプしてしまったんです

つい先程まで母親の
完熟した肉体を堪能していた

俺は最近まで母親を性的対象にしたりましてや
母子相姦にも興味は無かった…


それが1ヶ月前の昼間に両親の
セックスを見て変わってしまった

それまで母親は
清楚で控え目な印象があったが

父の男根でイキ狂い
激しい喘ぎ声を出しアヘ顔になっている母

それ以上に驚いたのは
母親が騎乗位になった時だった

形の良い乳房

美しい白い肌…綺麗な背中

裸体の母さんがこんなに綺麗なんて

その時から俺は母親に対して情欲し、

あの乳房 
あのエロい肉体を一度は触ってみたい

そう思う様になったのだ。

始めは母親の姿を思い出してはセンズリしていたが

すぐに我慢出来なくなっていた

それが昨晩父親が急な出張でいない時に

母親は激しく抵抗してきた

俺を叩き罵声を言いながら

俺は母親の頬を殴り全裸にして
両手を縛り口にタオルを詰め
肉体に触れた

素晴らしかった

乳房やこんなに触り心地の良い肌も

ここまでの計画だったが欲情した
俺は我慢出来ずに挿入して母子交尾

母親は泣いていた

一瞬後悔もしたが強烈な
快感に抜く事が出来なかった

凄かった

キツイだけでは無く肉棒に絡み付く
沢山の突起物に

ミミズ千匹というのだろうか

中年の母がまさか名器だなんて

俺は初めて挿入して数十秒で
射精したくなり慌てて抜いて外に出した

母親は俺を睨んでいた

射精はしたが肉棒は
硬いままだったので再び強引に挿入した

すぐに強烈な快感がきたが
一度射精していたので今度は肉棒を突いた

凄かった

こんな気持ち良いセックスがあるなんて

しかも相手は母親で

突きまくっていると先程睨んでいた
母親の目は感じてる目に変わっていた

体位を変えバックで突くと
母親は頭を揺らしてきた…

口に入れたタオルを抜くと喘ぎ声を出してきた

もう堕ちた

と感じた

母親の腰を抑えて激しく突くと
母親はあの日以上に乱れ、単なる淫乱熟女に

父親にも勝った気分だった

再び射精しそうになったが
今度は抜く事が出来ずに中出してしまった

今までで一番気持ち良い射精だった

さすがに母親は驚き怒ってきたが

その後も朝まで母親の肉体を堪能し
弄んでしまった

何度射精しても完熟した母親の肉体に触れていると
短時間で復活してしまう

これも初めての経験だった

こんな極上の肉体が傍にあったなんて

まさかあの清楚な母親が
ミミズ千匹の名器だったとは

今母親は疲れて全裸で寝ている

見るだけで勃起してしまう

父親が帰宅する夕方まで

今からまた母親の肉体を堪能したいと思う

勿論夕方まで
何十回も名器な母と禁断相姦し、
俺の中にあるザーメンを全て注ぎ込みたいと思う
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