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アイドル系童顔保母さんとのセックス体験談


保母さんとムフフなエロい事をしてしまいました

ちなみに実話なんです

男の夢である保母さんとH

2~3年前の出来事です

保育園で二日に一度ぐらい顔を合わせる保母が居た。

佳代ちゃん(保母)は
童顔でぱっちり二重の可愛いロリ顔


声も声優のように可愛く活発で、
初めから好印象で、エロい事したいなーって思ってた

その時、佳代ちゃんは27歳ぐらいかな

送迎に来るお父さん方の
アイドル的存在で、皆この保母さんに夢中w

毎日朝か晩に僅か2,3分程度
佳代ちゃんと他愛のない話をするだけやったけど、
それが何となく楽しみで、
以後数年間は通勤前か
帰宅前のちょっとした楽しみになっていた。

何年か通ったある日から
佳代ちゃんを見かけなくなり、別の人に

「佳代ちゃんどこ行ったん??」

って聞いたら

「隣の棟に居ますよ」

と言われ、帰りにちょっと見に行ったら
確かに居た。

けど、少し離れてしまったので
喋る事もままならない状態になってしまい、
寂しかった記憶があります。

でも、窓から俺の事に気が付いてくれると
両手で手を大きく振って可愛い笑顔を見せてくれて、
それだけでめっちゃ萌えてキュン死するかとw

しばらくそんな状態が続いて
地味に通うだけの月日が続きました。

ある日こっち側に帰ってきてたのか
佳代ちゃんが居た時があり、
その時は結構喋っていつもの萌えを味わってる俺やったけど、

「前は近かったからええけど、
もしまた今度どっか飛ばされよったら
二度と顔見れんようになるんちゃうか」

という考えがよぎり、
何を血迷ったのか俺はいきなり
ロリ顔アイドルな保母さんにメアドを聞いてしまうという
暴挙に出てしまいました。

ちょっといきなりすぎて佳代ちゃん引いたかな

と心の中で瞬時にそういう気持ちが
電気信号のように走ったけど、佳代ちゃんは

「あ、いいですよ」

とあっさりメアドを教えてくれた。

しかしメアドが結構長かったので覚えられず、

「佳代ちゃん○○○のブログやってない?」

と聞いたら

「あまりやってないけど、
アカウントはありますよ」

と言って、キーワードを教えてもらい、
ウキウキ気分で家に帰って
早速ブログを調べたら有りました。

すぐさま恐ろしい早さの
ブラインドタッチで俺のメアドを送信

佳代ちゃんはまだ仕事中やったので
そんなにすぐには返事かえってこんやろと思い、
ドキドキしながら待っていたら、
送信して約2時間ぐらいしてからメールが入りました♪

佳代ちゃんからホンマにメール来た

そこで寝ころんでいた状態から
足の反動で三点倒立になり、
さらに足の反動で倒立からジョーダンに
持っていくという異常というか、
いかにもブレイクダンスをやっている人のような
喜び方を体で表現できた記憶がある(笑)

メアドを得てからというもの、
俺は粗相のないように言葉を選びながら
他愛のないメールを送るという
ハッピーな日が3日ぐらい続いてた。

メールが待ち遠しく、佳代ちゃんが
友達とアイスを食べているというプライベートな
写メも届き

その写メはまだ残ってるw

萌えは加速し、いけないと分かっていても
好意を持つようになり、こうなると今度は
プライベートでも一度会ってみたくなるのが
男の心理

いつもの場所で会うのはもちろん楽しいけど、
職場ゆえ上司等の障害物が多い為、
やはりプライベードで会ってみたいし
私服も見てみたいという欲望が後押しし、

「佳代ちゃんの家の近くの
セブンイレブンで会いたい」

とメールで告げると

「いいですよ」

と割とすんなり会っていただける事に!

パパ達のアイドル、ロリ顔保母さんと二人っきり!

俺の気分は最高潮で、
もしドラゴンボールの世界観なら間違いなく
俺の全身から金のオーラが出ている状態に
なっていたのが分かってもらえるであろうか。

早朝歯を丁寧に磨き、
ほんのり微かにいつものニコスを吹き、
ドキドキしながら待ち合わせ場所に行

まだ来ていないようで、
ちょっとコンビニにバラの香りのガムを買いに行く。

少しすると小走りで走ってくる
超可愛いアイドル保母さんの
佳代ちゃんの姿が見えた!!

プライベートで会うのは初めてだったが、
今日は化粧を少ししているようでめっちゃ可愛くって
私服もセンス良く、俺のオーラが
激しさを増しているのが分かった。

プライベートで会ったからといっても、
いつもの話を車の陰で喋っているだけやけど、
それでもいつものシチュエーションと
全然違うので心臓はハーレーダビッドソンの鼓動のように
ドッドッドッとパンチが強く

他愛のない会話の最中でも
佳代ちゃんをマジマジと見ている俺

細い体のラインに幼い顔、奇麗な二重

カラーをしたのか髪の毛は綺麗で髪型も可愛く、
自然に髪の毛をさわさわと触っていました。

大好きな佳代ちゃんの髪にさわさわと
触っていると愛おしくなってきます。

突然俺は

「キスしたい」

と言ったが、

「ダメです」

と即お断り。

プライベートで初めて会った
日やから至極当然ですね

その日は仕事なんで名残惜しく帰る事に

んで次の日も会い、ちょっと話して帰り際、

「キスしたい」

「ダメです」

もちろん断られます(愚)

んで、次の日は確か夕方に仕事帰りの
佳代ちゃんと本屋で待ち合わせ

本屋の駐車場で今日の出来事を聞きながら
佳代ちゃんの可愛い顔をマジマジと見ていると、
やはり「ちゅー」したくなる愚か者の俺でして

「キスしたい」

「ダメです!!」

と当たり前のように断られるが、
俺は佳代ちゃんの後頭部を両手で
ガッシリ押さえて大好きな佳代ちゃんと初めてのチュー

5秒ぐらいやったかな?

特に抵抗はされませんでしたが、
俺は何故か胸も揉んでいたような記憶があります。

夕日に照らされた佳代ちゃんは顔がほんのり赤くなって

「恥ずかしい」

と一言

可愛すぎるぜ!

堪らなく抱き締めましたが、
夕方用事があったので泣く泣く帰る事に

次の日は佳代ちゃん早番やったので
俺の店の近くのセブンイレブンで、出勤前にちょっとだけ会い、帰り際

「キスしたい」

「ダメです!!」

でも抱き寄せてアイドル的保母さんと
ちゅーしてしまいます。

夕方も会い、だんだんキスもディープに
なってきていたような記憶が有ります。

そうなってくると、やはり大好きな
佳代ちゃんとキスだけでは抑えが
利かなくなってくるのは明白

キスしている最中、
俺の両足の付け根に付いている物体は
普段の姿とは全くの別物に豹変し、攻撃態勢に入ってる訳です。

しかし、さすがにまだキスして3回目ぐらいです。

この気分を味わっておきたいのもありまして、
その場は何も言わずに帰宅。

そんな日々が続くも、佳代ちゃんとは
なかなか休みが合わないので一緒に遊びにも行けず、
1人悶々と過ごしてました。

しかしある日、奇跡的に佳代ちゃんと休みが重なり、
俺は佳代ちゃんにメールして昼からちょっと
ドライブって事になって気分は高揚しまくり。

でもハッキリ言ってもう俺の
理性の限界でもありましてねぇ

んで、佳代ちゃんを迎えに近所のセブンイレブンで
待ち合わせて佳代ちゃんを車に乗せ、宛てもなく出発。

佳代ちゃんの家から琵琶湖方面に
向かうとエッチなホテルが有りまして

「ここ入ろっか♪」

「ダメです!!」

当然ですよね

んでエッチなホテル街を進むと
湖岸道路に出れまして、右折すると
琵琶湖大橋方面に向かう事ができます。

初めて訪れたなら綺麗な琵琶湖の絶景ですけど、
近所なんでお互いこんな景色は見慣れてます。

琵琶湖大橋方面に進むとまたもエッチな
ホテル街が有りまして、俺はそこで右折します。

佳代ちゃんは

「あれ?あれ!?」

「こんなとこ行きません!」

と言われますが、
某ラブホの駐車場に車を止めてアイドル保母さんに

「行こっ」

と言いますが

「ダメです」

と車から降りてもらえません

これを何分も繰り返しました
俺は

「何もしないから」

と言うと、

「ホントにこんなとこに入るの??」

と言いましたが、渋々付いてきてくれました。

ラブホの入口を入ると空いてる部屋を
選ぶスイッチを適当に押し、
ランプの点いた方向へ向かいます。

大好きな佳代ちゃんとこんなとこに来ている興奮

もうこの時点で俺のちんぽはカチカチで、
先っぽからは透明なカウパー液でドロドロで

エレベーターで部屋を目指してる時も、
佳代ちゃんは無言です。

ドライブにいけると思ってたのに
ラブホに連れてこられて何だか
可哀相やったと思ったりもしましたが

部屋に入ってみると、赤が主体の部屋に
造花のツルがジャングルのようになってる部屋。
まぁどこにでもあるような派手なラブホって感じかな?

取りあえず俺は興奮で喉が渇いてたので、
佳代ちゃんと一緒にドリンクを頼みました。

佳代ちゃんは俺とちょっと距離を取っていましたが、
そんなとこも可愛くって仕方なかったなぁ

テレビを点けたら何故か
サザンオールスターズのライブが延々と流れてましたが、
そんなもん見てる訳ありません。

俺はベッドに寝転がり、
有線放送とか弄くってたらドリンクが届いたので、
佳代ちゃんの横でドリンク飲み干して佳代ちゃんにキス

佳代ちゃんは

「ホントにするの?」

と聞いてた記憶がありますが、
この言葉で俺は異常に興奮

佳代ちゃんをお姫様抱っこで
ベッドに運んでディープキスの唾液交換

ベッドの布団を捲り、佳代ちゃんと
布団に入って俺はズボンを脱ぎ始めます。

パンツはちんぽの激しい勃起で
テントを張ってまして、佳代ちゃんは

「え!?え!?」

と慌ててますが、もう俺は抑えはききません。

佳代ちゃんと再びディープキスしてオッパイを触ります。

本当に綺麗な顔と体で、
堪らん俺は佳代ちゃんのジーンズを脱がし始めます。

佳代ちゃんは俺にジーンズを脱がされて
パンツにTシャツ一枚の姿になり、
布団を被ってしまいました。

俺はもうパンツなんか穿いてられないので
パンツを脱ぎ捨てると、佳代ちゃんが

「ホントにHしちゃうの?」

とまたも上目遣いしてくる姿がエロい!

ロリ顔なアイドル保母さんが
極上エロな保母さんに大変身してる!

俺は大きく頷き佳代ちゃんの
おまんこをパンツの上から触りました。

佳代ちゃんのおまんこを触ってみてビックリ!!

おまんこが物凄く濡れていてパンツがボトボト

俺はもう堪らずパンツの横から指で入口を触ってみました。

潤滑が凄くってニュルンと指がすんなり入り、
ニュポニュポ指を動かす度に佳代ちゃんが
物凄くエッチな声を出します。

「はぁあぁ~」

こんなHな声を出されたら
堪ったもんじゃないです。

俺はベッドの上にあるゴムをキスしながら取り、
右手でゴムの先をひねって片手でちんぽにゴム装着。

左手でおまんこをクチュクチュと
弄りながら装着完了し、いよいよです。

佳代ちゃんは再びというか、三度

「ホントに入れちゃうの?」

と聞いてきましたが、無視して俺はちんぽで
佳代ちゃんのおまんこの入口を
クチャクチャ掻き回し腰を入れていきます。

俺のちんぽが佳代ちゃんのおまんこに
ニュルニュルと吸い込まれていくと同時に、
佳代ちゃんから凄いエッチな悲鳴が上がります。

「あッ!!ああぁッ!」

俺のちんぽが佳代ちゃんの奥まで入って行って
気がつきましたが、佳代ちゃんのおまんこは
ちんぽ全体を満遍なく刺激出来る稀な名器

俺はあまりの快楽に一瞬で果てそうになりましたが、
腰を振らずにほんの数秒だけ耐える事に

ひと突きの差で男は射精してしまうので、
この数秒のストップでなんとか難を逃れました。

しかし、佳代ちゃんの色っぽさを
見ていると突きたくなる衝動でいっぱいになり、
ズンズンゆっくり加速していくZ!

大好きな佳代ちゃんが俺のちんぽで凄く喘いでいる

堪らなく愛おしくって、ディープキスをしながらも
俺のちんぽで佳代ちゃんのおまんこをえぐりまくります。

思い返せば、こんな理想の子とここまでの事になるとは
思ってなかったので物凄く幸せで、
無我夢中で佳代ちゃんとランデブー

佳代ちゃんの喘ぎ声とおまんこの潤滑で、
15分ぐらいで射精感が襲ってきて我慢できずに
俺は射精を開始しました。

ビューー!ビューーーー!

と物凄い量の精液を放出。

あまりの快楽にしばらく動く事も出来ず、
ちんぽを佳代ちゃんのおまんこから
抜く事すらできませんでした。

何とか抜いてゴムを外すと、
ゴムの精溜まりにはやはり凄い量の精子が
出たようでタプタプしていました。

ホントはこの精液を佳代ちゃんのおまんこに
全部出したかったけど、
そういう無責任な事はできませんからね(

セックスが終わると、佳代ちゃんは
万遍の笑みで何百回もキスしてくれました。

これは凄く嬉しかった。

何度キスをして抱き合ったか覚えてませんが、
何度もキスをしていると、
またちんぽがムクムクとセックスを求める形へと豹変してきまして、
佳代ちゃんの太ももに俺のちんぽが当たった時、佳
代ちゃんが俺のちんぽを握って
痴女みたくシコシコと手コキしてくれた

これにはまたまた堪らなくなり、
2度目のセックスに突入

俺のちんぽが佳代ちゃんの
名器おまんこにまたまた進入

一度目で大量に射精しているので、
ニ度目はだいたい長丁場になります。

俺は大好きな相手の顔が見えないと絶対に嫌なので、
正常位が一番好きでしてセックスしている
最中ず~っと佳代ちゃんの顔を見ていました。

ホントになんて可愛い子なんやろ

声は声優みたいにエロくって
(表現が下手で書けない)突く度にイヤラしい喘ぎ声が上がるので
2度目と言えども気を抜くと瞬殺されかねず、
あまり早く腰を振らないように
調節しながら佳代ちゃんとの極エロSEXの

しかし2度目も佳代ちゃんのアヘ顔をずっと
見ながら突いていたら30分ぐらいで射精感が襲ってきて、
そのまま佳代ちゃんのおまんこからちんぽを抜き
佳代ちゃんのおまんこにぶっかけました。

俺のちんぽと佳代ちゃんのおまんこに
イヤラシイ糸が引いてました。

2度目のセックスが終わってからも
抱き合ってキスしてましたが、
そろそろ時間だったので渋々帰る事に

車に乗るまでの間は手を繋ぎ、
車の中でもキスしながら帰路につきましたが、
佳代ちゃんの家に近づくにつれてまた勃起してきて、
3度目を求めていたのには
佳代ちゃんもビックリしてました。

本当に可愛くてアイドル保母さんで
Hすると痴女になる最高の女性です!
サンプル