bo015-40
ヤリマンビッチなJKが父親と中出しセックス体験談


私は高校が夏休みに入ったのに予定が無く家で暇していました。

父も仕事が休みだったらしく家に居ました。

母はパートに出ていて、父と二人きりだったんです。

私は中学生の時からエッチが好きで、ヤリ友や彼氏は切らしたことがありませんでした。

その日は生理が近かったので悶々してました。

しかし彼氏もヤリ友も予定があって誰も捕まらなかったんです。


私は諦めて遅めの朝食を食べにキッキンに下りたんです。

下では父がTVを観てました。

私に気付いた父が、「なんだ!?その格好は!」と怒鳴ります。

朝から暑かったのでパンツとノースリーブだけでした。

「家だからいいじゃん!」と言うと、父はブツブツ言いながら目のやり場に困ってました。

部屋に戻り、食休みで横になると、やはり悶々するので私はオナニーをし始めました。

クリを弄りながら何を想像しようか考えてたら、(父と・・・)なんて思いついた。

でも、実の親子だしヤバいよね?

でも、父も男だし・・・。

もし誘っても断られたら気まずいし・・・。

どうしよう・・・?

しばらく理性と性欲が頭の中で葛藤してました。

でも父とのエッチの事を考えていたら近親相姦というアブノーマルの世界が余計に興奮と興味を掻き立て、欲望が勝った私は父を部屋に呼びました。

父は部屋に来るなり、「まだ着替えてないのか?」と私を叱りました。

そんな言葉を無視して私は、「腰が痛いからマッサージして欲しい」と父に頼みました。

父「なんだ?どうした?」

父は心配してきたので、「生理前だから腰が痛くなるの」と言うと、父は照れながらベッドに来てうつ伏せの私の腰を押し始めました。

私「違うの。もっと下だよ!」

あれこれ注文をつけながら父にマッサージをさせていましたが、ずっと私は、どうすれば父を誘えるか悩んでいました。

すると父が、「お前も、生理とか平気で言うようになったんだな・・・」と、ボソッと呟きました。

私「なんで?変かな?」

父「いや、お前も大人になったと思ってな・・・」

父は照れ笑いしながらそう言いました。

私が、「私17だよ!もう大人だよ」と言うと、「そうだな!大人、大人」と父は笑いました。

その時、ここだ!と私は思い・・・。

私「あ!馬鹿にしてるでしょ?もう子供じゃないよ」

私は体勢を変えて仰向けになり、オッパイを両手で寄せて父にアピールしました。

父「もう分かったから」

父が胸から目を逸らすので、私は「分かってないよ!」って、父の手を掴んでオッパイを触らせました。

すると父は急に黙ってしまって、私を方を見ずに部屋の隅を見ていました。

父の手はオッパイに触れてるだけで、指一本動かしません。

父の手を服の中に入れて直接オッパイを触らせて、「ちゃんと触って確かめてみてよ!」と言うと、父は何も言わずゆっくりとオッパイを揉み始めました。

私「どう?大きくなったでしょ?」

私が聞いても、「うん」としか返事をしない父。

しかし私は、父にオッパイを揉まれてると思うだけで濡れてきました。

たまに父の指が乳首に当たると、「アッ・・・」と声が出てしまい、私はもう後戻り出来ないほど興奮してしまいました。

たぶん私が息が荒くなってるのは父は気付いたと思うけど、父はオッパイを揉む手を止めませんでした。

それどころか私が、「ン・・・ンン・・・」と声を出すたびに、父は円を描くようにエッチな揉み方になってきました。

気持ち良くなってきた私はオッパイを揉む父の手を握ると、父は指で乳首を弾いたり摘まんだりしてきました。

その刺激に私は、「アッ!・・・アン」と身体をビクつかせて感じてしまいました。

すると突然、父は私の方を向き、服を捲り乳首に吸い付いてきました。

優しくねっとりとした父の愛撫は気持ち良くて、私は父の頭を押さえながら、「アァ・・・気持ち・・・いい」とよがりました。

父は乳首を舐めながら私の横に寝て、脇腹や太股に手を這わせてから、パンツ越しにクリを刺激してきました。

もう私は父の首に手を回して感じまくりです。

父がパンツの横から指を入れて直接クリを触り始めると、すでにグッショリ濡れたアソコからクチュクチュとやらしい音がしました。

しばらく父は指で私のアソコを弄っていましたが、急に起き上がると、私のパンツを脱がしてアソコに口をつけました。

膣に舌を出し入れしたり、クリを吸ったり舌先で刺激したり・・・。

私「アッ・・・イヤ、ダメダメ・・・イク!」

父のクンニで私は我慢出来ずにイッてしまいました。

あまりの気持ちよさにボッーとしてると、「・・・良かったか?」と、父が私の頭を撫でながらホッペにキスをしてきました。

私「う・・・ん。よかっ・・・た」

そう答えると、「よし!」と言って起き上がりました。

私「あ・・・れ?パパは?いいの?」

父「これ以上はダメだよ。父娘だからな」

私「シタくないの?」

父「う、ん」

父は首を傾げて悩んでました。

私「じゃあ口でシテあげようか?」

また父は無言になったので、私は父の服を脱がせてフェラしてあげました。

父は私の頭を撫でながら、「ウッ・・・ン・・・」と気持ち良さそうにしてましたが、フェラして10分くらいしたら、「もういいよ。ありがとう」と父がフェラを止めました。

私「えっ!?まだ出てないでしょ?」

父「お前が満足すれば俺はいいんだよ。疲れたろ?」

父は私を気遣ってくれました。

私は父の優しさに胸がキューとなって、「パパ・・・お願い!入れて・・・」と頼みました。

父は無言で私を寝かせ、正常位でゆっくり入れてきました。

父は優しく乳首を舐めながら浅く深くを交互に腰を使いながら出し入れしてきました。

いつも私の彼や友達がしているガンガン腰を振る力強いエッチとは違って、父のエッチは終始優しくて、癒されるような気持ち良さでした。

私「アッ・・・パパ・・・キモ・・・チ・・・イイ」

そう言って私が父に抱きつくと、「ハァ・・・ハァ・・・アキ・・・パパ出そうだよ・・・」と父の腰の動きが速くなって、私も二度目の絶頂が近付いてきました。

私「イヤ・・・マダ・・・ダメ・・・」

私は父の腰の動きに合わせて自分でも腰を動かしました。

父「アァ・・・ダメだ!・・・イクぞ!」

私「ダメ・・・ダメ・・・イヤ!」

私も絶頂直前だったので思わず父の腰の手を回して力強いっぱい抱きつくと・・・。

父「オッオ!ウッ!アァ!」

父はそのまま私の中でイッてしまいました。

父が出した瞬間、私の中で父のモノが一気に膨張したので、それで私もイッてしまいました。

父は慌てて私から離れると、「早く洗ってきなさい!」と焦ってました。

見ると私のアソコからたくさんの父の精子が垂れ流れていました。 
サンプル