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泥酔JDとの3Pセックス体験談


友達二人とカラオケ終えて出入り口で話してたら、カラオケ屋の向かいにある飲み屋さんから、大学のサークルらしき一団が同じようなタイミングで出てきた。

「次!行こうぜ~!!」の声とともにゾロゾロと一団が移動しているのを見ていたのだが、ふと、一人取り残されているのを見つけた。

カラオケ屋と飲み屋の間にある植え込みに腰をかけて、ヒールの紐をヨロヨロと締め直してる間に、他の連中は近くの門を曲がって消えてしまったようだ。

親切心で駆け寄って、「あのー、みなさん先に行きはったんやけど・・・。行かんでええの?」と言うと、顔を上げて、「うをー!!見失ったでござる~」と完全に酔っ払いモードのその姉ちゃん。


正直可愛かったし下心が沸きまして、「よっしゃー、一緒に探したるわ!」と言いつつ、その一団とは別の方向へ友と移動開始。

20分もウロウロしてると、この寒い時期なので、「さむさむ寒~い♪」と言い出した。

そこで友と顔を見合わせて、“暖かいところ=飲み屋”に誘うと即OK出た。

正直、これはいけると思った。

それで友達と、「飲まそう!」とコソコソ申し合わせてたのだが、お構いなしに勝手に飲み進めるその姉ちゃん。

「ぷはー!飲んじゃって♪吐いちゃって♪なーんちゃって♪」

景気良く一人でコンパ状態になっている壮絶な状態を呆然と眺めてると、「飲んじゃ・・・て」と崩れ落ちた!!

(やった・・・そして、友よ、お前が邪魔だ!)と思った。

「少し休ませて、起きたら二人で抱えて出るか」

そう言うと、今まで見たことの無い表情でニヤニヤしながら頷く友。

しばし閑談。

友はトイレに立った!

俺は振り向かないことを理屈なく確信して、1万円札を友のコップの下に滑り込ませて、よっこらしょっとー。

彼女の腰に手を回したら・・・。

非力かな、持ち上がるが、到底店からは連れ出せない。

友情を守ることができて非常に残念だ。

(こうなったら人生初の・・・22歳にして初の3Pしかない!)

1時間ほどしたら女はドローンと重たく起きた。

「うにゃー。みんなどこ?」

若干記憶が飛び気味だが、容赦なく連れて行く。

はぐれていたところを助けた、という事を理解させて我が家に3人タクシーで行く。

女が寝そべる形で後部座席になだれ込んでしまった為に俺が助手席に甘んじることになってしまった。

タクの運ちゃんが、「良く飲んだようですねぇ~」と言うが、返事する余裕が無い。

後部座席ですでに友がコートを上手く利用して女の乳をエエ具合にしていたからだ。

そんな様子を見て俺のチンポも硬度を上げておりまして、タクシー代金がいくらだったのか今でも思い出せない始末。

一人暮らしの6畳間に3人もの人が突然入る。

当然暖房が効いていないので手がかじかむ寒さだ。

女が寒くて再び起きる。

しかし今度は“酔い”よりも“状況判断”が上回ったようだ。

さっきまでのにゃんにゃん的な乗りと一転して・・・。

「あの、ここ、ろこでしょうか?!」

ハッキリ喋りたいようだが・・・お姉さん、酒飲み過ぎちゃいまっか!

ロレツが回ってません。

三度はぐれていた事を説明すると、「親切な人」の称号が我々に与えられました。

なので、ご期待に応えて俺が後ろから抱き締めて、友がその間にズボンをスポーンと勢い良く剥がしてあげました。

「うわっ、やだー」

(抵抗するのか?)

「寒いからやだ!」

(寒いのか、スマン)

暖房を入れる為に女から離れてスイッチオン。

振り返って見たらすでに友の指がクチュクチュと女のアソコをエエ具合にしていたのには驚いた。

しかし、深く酔うというのがどれほど怖いか目の当たりにして愕然とした。

えなり君に似てる友の指でさえ、「アンアン」言うていらっしゃるわけで。

見知らぬ俺がクリを指で撫で回しても、「うぁっ、それだめぇっ!あかんっきもちぃー!」とビクビク感じていらっしゃる。

(俺でいいの?えなり似でもいいの?)

四つん這いにさせて指マンに励んでると、女はモジモジとカラダをくねらせながら、友のチンポを引っ張りだしてしゃぶるというでもなく、舐めるという感じでもなく、「うむうむ」とヌルヌルと咥え始めた。

(えなり似ばかりいい思いをしている!)

先に入れるために、主導権を握るためには、まず指でイカせ、女がこっちの方に興味を示すように仕向けなければ!

ヌルリと中指を抜き、おまけに人差し指を添えてもう一度中指を入れた。

「むわん!なに、あっああー!??キモチッ!!」

二本入れた途端にガクガクとイッてしまわれました。

素早くズボンを脱ぎ捨て、ここ数年味わう機会が無かった違う穴へ向かうことにしたわけです。

彼女にゴムの数が減っていると悟られるとマズい。

しかし・・・行ってきます!

ゴムを装着してバック状態の女のプリケツを掴むと、そのまま女のヌルヌルをチンポに擦りつけて入れる準備。

「むぅ~、いじわるせんとってー」

と、昨日までは他人様の私にそのようなおねだり。

ありがとうございます。

可愛い顔がこっちに見えないのが残念ですが、両手でお尻を開くように、閉じるように繰り返しながら、ヌープヌープとゆっくりストローク。

「んっ!あ・・・!んっ!あぁ・・・!」

喘ぎ声が酒にやられてハスキーになっているのだが、このハスキー要素を取り除けば、もしやアニメ声なのでは?

たまに「アンアン」から「キュンキュン」という訳のわからん声も出してるが可愛いので許す。

妄想加速とともに、チンポも加速。

途端に汁が周囲に飛ぶようなパンッパンッという音に変化。

「やぁっ、速いのキモチィ。キュンキュン!!」

パンパンしてるとヌルヌルも最高潮になってきた。

今しかない片手でクリちゃんも刺激!

友も乳首攻めまくり!

「やぁ、変くなるってぇ。あぁーっ!!」

イキそうなのを見て俺も昂ってきました!

お尻に腰を叩きつけるようにしてドピュッと射精!

なんですかこの量は?

彼女とする時、こんなに出たことがあるか?

お父さん、3Pでイッてしてしまいました。

こんな息子に毎月送金してくれてありがとう。

崩れ落ちる俺を尻目に友は激しく正常位で突き始めると、イッたばかりの女は取り乱して・・・。

「アキャ!!待って、ガクガクするぅ~」

敏感になりすぎて目を白黒させておりますが、えなり似の友がそんなことで怯むわけがありません。

YUKIにちょっと似た感じの女と、えなり似のカラミは壮絶でした。

俺より友の方が性欲に勝っておるようで、結局奴はその後3回もやっちゃいました。

女は・・・、最後のラウンドではTVを見ながら「アンアン」と言うてるような雰囲気を出すくらい気が抜けておりました。

やりすぎだぞ、友よ。

昨日の一日を振り返って、友ばかりに軍配が上がってるような気がしたのですが。

今、タイピングをしながら、「キュンキュン」は俺だけだったなぁと。

そう、思いたいわけです。

さようなら。

駄文でごめんね。

てか国語能力なくてごめんね。 
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