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若いOLの使用済みパンティでオナニーした体験談


昨年より札幌に単身赴任していますが、本社時代の後輩の女の子二人がゴールデンウィークに札幌に遊びに来るとのことで、ホテルの予約をしてやり、空港までのお迎えと翌日のドライブの約束をしていました。26才のA子が元部下。

新入社員の時代から私に付いていて、娘のような存在で色気なんて全く感じた事がないような子です。

そして今回は、A子の後輩で入社2年目のB子ちゃん(23才)も一緒に来るとのことでした。

B子ちゃんとは面識がありませんが、フェイスブックでチェックしてみると桐谷美玲のようなスラッとした髪の長い美人の子でした。


いざGW突入の前日(5月1日)の夕方に電話があり、2日の早朝便で行く予定でしたが、チケットが取れずに1日の最終便に変更しているとの事でした。

その日は泊まるだけなので、車でのお迎えはやめて、市内までの電車の乗り方だけ教えました。

「ホテルはどこ?」

「急だったので予約取れてないんです。ネットカフェにでも泊まるつもりです」

「そうなの?それは危ないよ。とりあえず札幌駅に着いたら電話して。食事にでも行こうよ」

自分の部屋は2DKなので、泊まらせてあげてもいいかなと思い、一応部屋を片付けておきました。

夕食は済ませて搭乗したとの事だったのでお茶だけ飲み、「泊まる所がないならウチに泊まる?」と言ってみるとA子は単純に大喜び。

B子ちゃんは大人しくて、今回の旅行もA子が企画し、B子ちゃんは全てお任せ。

かなり天然な子のようです。

クローゼット代わりに使ってる部屋に布団1組敷き、そこに2人は寝てもらう事にしました。

私が先にお風呂に入り、綺麗に掃除し、お湯も入れ替えた上で2人が交互にお風呂に入ることになりました。

タオル・バスタオル・洗体用タオル・歯ブラシを用意しました。

「使ったタオルは洗濯機に入れておいてね」と伝えると、A子、B子ちゃんとお風呂に入りました。

若いコの風呂上がりの良い香りを嗅ぎながら軽くビールを飲んで、その日は寝て、翌日は予定通り観光ドライブ。

食事をして予約してあげていたホテルまで送りお別れしました。

若いコとドライブして楽しい一日でした。

・・・が、この後に更に楽しい出来事が。

部屋に帰り、お風呂に入る為に着ていた服を洗濯機に入れていると、中に薄いピンクの生地が・・・。

(ん?何?ハンカチ?)

そう思い取ってみると、なんと女性のパンティでした。

更にタオルを退けて中を見ると同じ生地のブラもありました。

そうです。

昨夜、風呂に入った時にA子かB子が間違って洗濯機に入れてしまったようです。

A子はポッチャリしているのでMサイズのパンティではキツいと思うし、しっかり者なので間違って洗濯機に自分の下着を入れることはないので、たぶんB子ちゃんの物で間違いないはずです。

ブラには全く興味がないのですが、パンティを手にした瞬間から興奮しだし、既にムスコはビンビン。

パンティのクロッチ部分を見てみると白いオリモノカスとオシッコ染みが付いていました。

匂いを嗅いでみるとオマンコ特有のツンとする甘酸っぱい匂いが・・・。

そんなに臭くなく好みの匂いです。

舐めて匂いを嗅ぎながら即イッてしまいました。

一応写メに撮り、サラサラした生地の手触りと匂いが嗅いでいるとまたムラムラしてきました。

まだ嗅いでいたいので直接ムスコを擦り付けることは止めておきました。

そこにA子より電話があり、「すみません。B子ちゃんが洗濯機に下着を入れたままにしたらしいんです」と。

安心させる為に咄嗟に、「えーー!今、洗濯機回してるよ。後でホテルまで持って行くよ」と答えておきました。

パンティは返さないといけなくなったので、更に細かく写メを撮り、オリモノカスは削ってジップロップに入れました。

後で楽しむ為です。

もうお別れかと思うと名残惜しくて、もう一度匂いを嗅ぎ、今度はクロッチ部分に自分のムスコを擦りつけます。

昼間にスマホで撮影したB子ちゃんの写メを見ながら、クロッチ部分に思いっきり射精しました。

その後、一応洗剤で手洗いし、濡れたままの下着をコンビニ袋に入れてホテルまで返しに行きました。

B子ちゃんは恥ずかしそうにしていましたが、笑いで誤魔化し、何事もなかったかのようにお別れしました。

翌日、同じような下着を買ってきてオリモノカスをクロッチ部分に擦りつけ、ジップロックに入れてレプリカを製造しました(笑)

とても良い経験が出来ました。 
サンプル