com-314684
サイトで知り合った人妻との不倫体験談


サイトで知り合った39才の人妻に会いました。

メールで顔はマルシアに似てると言っていたのでどうだろうと思いましたけど大体似ててまあいいかなと。

とりあえず車で待ち合わせ場所に行き、その日は向こうの車の中で生パイ揉みとおれのチンポをフェラしてもらいました。

イキそうになったけどこの日は我慢。

次の約束を取り、その日は終了。

数日後、今度はホテルの駐車場で待ち合わせ。


さっそくホテルに入り、キスしながら相手を脱がせました。

勝負パンツなのか、人妻は赤いTバックをはいてましたけどあっという間に脱がせたのであまり意味はなかったです。

ホテルの中なのでゆっくりと胸を揉みましたが結構でかい。

そのままアソコに指を入れるとよっぽどしたかったのか大洪水。

愛撫も無しにいきなりちんぽを入れました。

それでもすんなり入ってしまいちょっと気抜け。

すごく気持ちよがっているので中出しいい?と聞くと即OK。

結構溜まっていたものを一気に流しこみました。

おれがイッたのがわかったらしく向こうも悲鳴をあげてました。

この後もう一回中出ししてこの日は終了。

次に会ったときはもう少し刺激を求めるようになり人妻のマンションに昼間あがりベランダで立ちバックをしました。

外は昼間で見晴らしもいい。

そんな時に全裸の人妻に自分は服を着たまま。

隣の家は洗濯をしていたので、おれは思いっきり突き上げました。

人妻は声が隣に漏れるのを必死で我慢してる様子でしたが、グッチャグッチャ音をたてながら、時折

「あっ、はぁ~。」

という声がしていたのでバレたんじゃないかと思います。

それでも激しい突き上げを続けて、感じすぎておかしくなりかけてきた頃に

「気持ちいいか?」

「気持ちいぃ!!」

「あたしのおまんこは○○専用って言え!」

「あ、あたしのおまんこは○○のちんぽ専用です!!」

調子に乗ってきたので、

「中に出すぞ!」

「ああ!イッて。お願いイッて。」

「おまんこにイッてと言え!」

「はぁ!おまんこにイッて!」

「もっと大きい声で!」

「おまんこにイッて~!」

その声でおれは一気に突き上げてたっぷり中出し。

最後の声、というか終盤から声が大きかったので隣には楽勝で聞こえてたと思います。

最後の張り上げ声は団地に聞こえたんじゃないかと思いました。

中出しした後も、すぐに逃げれないようにベランダの手すりをつかみしばらく全裸の人妻を外にさらけ出しました。

見られたかどうかはわかりませんが本人は相当恥ずかそうです。

この後はベランダから外に向けておしっこをさせ帰りました。

家に帰ってメールを見ると、人妻からメールありで、よければTELくださいと。

めんどくさい事になったのかなと思いながらも一応電話してみると、今日のSEXがすごくよかったらしくまた会ってほしいと。

そのつもりだったので、会うよと言うと我慢してたのか、いきなり泣きだしてなんでもするから離れないでと言ってきた。

「××はおれの奴隷だって言ってみろ!」

と言ったら、

「××は○○の奴隷です。」

こりゃ相当きてるなーと思い、今度会うときは早朝にマンションの玄関で全裸の人妻の肛門にバイブを入れつつ騎乗位をしたいと思います。

一応その話をしたら、すごく喜んでました。

なにかいい事をした気分です。
サンプル