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子持ちの人妻との中出しエッチ体験談


H県に住む、ラウンジホステスで子持ちのJ(2●)との中出し体験である。

俺は同じ県内に住むがもっと東に住んでいる。

サイトで知り合い2回目のデートで、ホテル街にいった。

前回の初めて会ったときから、「これはいけるな!」という反応をみせるJだったのですぐに次の会う約束をしてさっそく週末にホテルへと車を入れた。

「ゴムはつけてね♪」というJだが、こっちは途中でゴムを破って、しらバックれるつもりである。


さっそく部屋に入るとコーヒーをいれてくれるので

「なれてるな・・・、何人の男とこうしてるのか?」と考えていると

むらむらとしてくる自分に冷静さとやさしさを装いながら、

世間話と子どものことや仕事のことについて話を集中していい男を演出している俺だった。

しばらくするとJが

「先にお風呂はいっていいかな?」といってフロに入ったので、少し時間を置いてからドア越しに

「はいっていいかな?」と聞くと

「いいよ~♪」と明るい返事があった。

ちょっとテレながら入っていくと

「いい体格していて、かっこいいね♪」と俺のことを気に入ったようだ。

「そうでもないよ~」とはにかみながら、自慢の健康的に焼けた肌にシャワーをかけてから一緒に浴槽に入った。

後ろから背中を流すような体勢で湯をかけながら胸をそっと触ると

「フフッ♪」と笑いながら声をあげるJであった。

そのまま腰の当たりから太ももを触ると

「ああ・・・」と声を出し始めた。

あまり熱いなかでいると立ちが悪いので浴槽からでて、マットを引き、ローションを使ってクリトリスと触ると

足を閉じながらひざを曲げてなんともいえない声を出し始めた。

そのままJは俺のちん●をフェラし始めた。

しかし、フェラは下手で期待はずれだ。

心の中では「ちぇっ」と思いつつ、風呂場での中出しを決意した。

そのままぎんぎんになったちん●をローションでぐしょぐしょになったJのお●こにそっとあてて、ゆっくりと入れのと

「う、ふっ、う~ん、あ~ん」といい声を出すJである。

思った以上に毛が濃く、多いがあそこの肉付きはいいし、こどもを生んだとは思えない程度に膣は狭い。

しかし、はずれである。

お●こしまりがない。

声と顔、スタイルのよさで我慢しながら、出たり、入ったりしているちん●を見ながら徐々に動きを早めていった。

あごを出しながらJは顔をやや上に向けてあえいでいる。

「いくよ!」といっても、返事せずに声をだしているのでもう一度

「中でいいね」といったら

「あ~ん、中で~、、、いって」とJはいった。

こころの中で「よっしゃ~」とポーズしながらおもいっきり中で精子をぶちまけ、生・中出しを楽しんだ。

一回戦が終わって、Jは

「もう一度温まるから♪」というので、俺はシャワーで汗を流して先にでて身体を冷やして二回戦への準備である。

しばらくするとJがバスローブを巻いてでてきた。

風呂場でみるのとは違って、思ったとおり、スタイルはいい。

子どもを2人も生んだとは思えないほどのプロポーションである。

髪は短く顔も小さい、160センチ弱の身長でもバランスの取れた身体をしている。

その後ベットに入って2回生・中出しを堪能したが、もう一回いこうとしたらJが

「もう痛いからダメ・・・、また来週にしてもいいかな・・・」といいはじめたので諦めた。

しばらくこの女とつづけていけそうだが、いまひとつおめ●のしまりがよくないのが気になるところである。

そのままホテルの駐車場で分かれて、Jは自分の車に乗り、子どもの待つ家に帰っていった。
サンプル