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出会い系で知り合った人妻とのエロ体験談


3人のグループ行動での出張中だったが、

次の取引先まで空き時間ができ、

1時間半の間自由行動に。

休憩場所が相手の住んでいる場所に近い事&専業主婦で日中暇なのを思い出し

「軽く会ってみない?」とメール。

以前のメールでおおまかなスペックを伝えていた為か


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「分かった。暇だし行くね。」とすんなりOK。

(前からTOKIO山口系の男がタイプと言っていた)

場所は複合型のアミューズメント施設。

CDショップの「○○コーナーに居るから」と連絡し待つ事数分。

左側から歩み寄る人の気配。

キター!!と気配で感じるも、

すぐには振り向かず自分の中で一呼吸をし左を向く。

すると、コンサバ風の女性と目線が合い軽く会釈する。

自己申告に特に偽りは無し。

写メ交換していなかったので、

その時に初めて顔合わせだったが、

おっとりした水野真紀と言った印象。(以下、水野)

お互い昼食は済ませていたので、

ゆっくり話せる場所を求め隣接するカラオケ店へ。

平日の昼間と言う事で、

店内に客はほとんど居ない。

店員も暇そう。部屋に入り照明を落とし暗くする。

その後歌は一切歌わずトーク。

(急だったから緊張した、見た目の印象、文面とのギャップetc…)

その後、こちらから序々にエロトークに。

おっぱい星人と言う事を伝えておいたので

「胸、言ってたより大きくない?」

と笑いを交えつつ切り出し

「触っても良い?」

と言うと

「え~。…いいよ。」

との返事。

ブラの上からDカップを揉みしだくうちに、

「大きくないよ~(笑)」

と笑い混じりのリアクションだったのが次第に無言に。

そして上目遣いで瞳を潤ませた水野とあった瞬間、ディープキス。

唇を重ねた瞬間から積極的に舌をねじ込んで絡ませ

「んっ…んふっ…んっ…」

と吐息を洩らし始める。

カラオケ店という場所だからか、

若い男だからかは分からないが、

気持ちが盛り上がったようで貪るような舌使い。

その後、乳首舐め・手マンとエスカレート。

水野は身体をくねらせ

「んっ…はぁっ…ああんっ…気持ち良い…」

と吐息混じりの声を荒げていく。

それと同時に水野の手を股間に持っていきフェラ要求。

俺がソファに座り、

水野を床にひざまづかせ上目遣いでしゃぶらせる。

口で滑らかなピストン。

そしてキス同様ねっとりした舌づかいと唾液責め。

キスがそれなりに上手かったので、

期待していた通りフェラも気持ち良い。

「あぁ…んんっ…んふっ…」

と口に含みながら声に出す。

カラオケという場所、

時間的な制約から口内発射&ゴックンでフィニッシュ。

別れた後、仕事中にメールが来る。

「私、いつも会ってすぐにあんな事する軽い女じゃないからね!

持っていき方が上手かったから、つい…」

と釈明。

まぁ、それはどっちでも良いんですがw

その後、水野の近場にセフレが見つかったかgdgdになり音信不通。

人妻のテクを堪能させてもらいました。
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